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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1957/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1957/04/03

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長代理 これより会議を開きます。 都合により本日も菅野委員長が出席できませんので、私がその指名により、委員長の職務を行います。 科学技術振興対策に関し、調査を進めたいと思います。 本日は、原子力行政について質疑を続行いたします。通告に従いまして、質疑を許します。前田正男君。

自由民主党1957/04/03

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○有田委員長代理 それでは、野木第二部長も、今の質問の要旨はおわかりでございましょうから、法制局長官とよく御協議願って、次会にはっきりした御答弁をお願いすることにいたします。 本日はこの程度にとどめます。次会は明四日、午前十時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 これより会議を開きます。 夢野委員長が都合により出席できませんので、その指名により私が委員長の職務を行います。 放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。秋田政務次官。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 以上をもちまして、提案理由の説明は終りました。 本案に対する質疑は、後日に譲りたいと思います。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 次に、科学技術振興対策に関する件につきまして、調査を進めます。 まず、研究技術公務員の処遇に関しまして質疑の通告がありますので、これを許します。前田正男君。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 ちょっと、前田君、佐々木良作君の質問が、前のが残っております。大臣が見えたので……。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 佐々木良作君。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 佐々木委員に申し上げますが、実は小滝長官に十一時五十分までの約束でここへ御出席願ったのです。従いまして、小滝長官に質問する人が相当多うございますので、宇田長官はもっとずっとあとまで残っていただきますから、まず小滝長官にこの際質問を集中したいと思いますので、お含み願います。今説明したような事情でありますので、きわめて短時間でありますが、質問は小滝長官に集中していただきたいと思います。齋藤憲三君。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 この際お諮りいたします。原子燃料公社理事長高橋幸三郎君を参考人と決定し、その意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 御異議がなければ、さよう決定いたします。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 前田君、簡潔に願います。

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 言うまでもなく、委員会の運営は、理事会によって相談するのです。本日の運営方法は、まず放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案の提案理由の説明を聞き、次いで公務員給与の決定について人事院総裁に、その後原子力行政とそれから原子力燃料公社の敷地について質疑を伺うということになっておった。ところが国務大臣の都合もあって、燃料公社の敷地、原子力行政は、出席大臣の顔を見た上でやろう、そのことについては佐々木委員とも相談…

自由民主党1957/04/02

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○有田委員長代理 本日はこの程度といたし、次会は明三日、午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由民主党1957/03/30

26衆議院 本会議 第27号

○有田喜一君 ただいま議題となりました技術士法案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 欧米先進諸国におきましては、数十年前より技術士の制度が確立し、各企業に対し高度の技術の相談に応じ、もって企業の合理化、経済の発展に寄与しており、その技術能力と業績に対する社会的信頼は実に絶大なものがありますが、わが国においては、この制度に対する社会的認識はきわめて薄く、諸外国に比べ著しく立ちおくれ、進歩した技術は一…

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 これより会議を開きます。 菅野委員長が都合により本日出席できませんので、私がその指名により委員長の職務を行います。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、研究技術職員の給与に関する問題につきまして、前会に引き続き質疑を行います。質疑の通告がありますので、これを許します。前田正男君。

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 志村茂治君。

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 田中武夫君。

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 本問題につきましては、質疑も尽き、問題点も明らかになりましたようでありますので、この際、お諮りいたします。すなわち、研究技術職員の給与について、次のごとき決議を行いたいと思います。 案文を朗読いたします。 決議 政府は、科学技術の振興を期するため、研究技術公務員の処遇については、左記各項につきすみやかにその実施を図るべきである。 一、研究公務員については、研究公務員の特殊性に鑑み、研究公務員特例法の制定を検討すべきであ…

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 起立総員。よって右決議することに決しました。 なお本決議につきましては、ただいま公務員給与法の改正に当っております内閣委員会に対しても同様の趣旨の申し入れを行いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 御異議がなければさよう決定いたします。 —————————————