P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1957/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 次に、技術士法案を議題といたします。 この際、本案に対する質疑があれば、これを許します。—別に御質疑もないようでありますので、本案に対する質疑はこれにて終了することといたします。 これより、技術士、法案につきまして、討論採決を行います。討論は、通告がありませんので、これを省略し、直ちに採決に入ります。技術士法案について賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 次に、お諮りいたします。ただいま議決いたしました技術士法案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/29

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○有田委員長代理 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 これより科学技術振興対策特別委員会、商工委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、案件を主管する委員会の委員長であります菅野和太郎君が本連合審査会の委員父の職務を行うべきところでありますが、本日、都合により菅野委員長が出席できませんので、私がその指名により委員長の職務を行います。何とぞ御了承をお願いいたします。 技術士法案を議願とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。秋田政務次官。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 以上をもって提案理由の説明は終りました。 通告順に従いまして、質疑を許します。中崎敏君。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 委員諸君に申し上げます。宇田国務大臣が出席されましたが、宇田大臣は、参議院の予算委員会の出席要求があるまでということでお見えになってありますので、右お含みの上、今から大臣に質疑を集中してお願いしたいと思います。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 中崎君、ちょっと御注意申し上げますが、参議院の方から大臣の呼び出しがかかっておりますし、ほかにも、大臣に質疑の通告の人がありますので、この技術士法案に直接関係するものを簡潔に御質問願いたいのです。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 大臣は参議院の予算委員会の方から呼び出しがありますから、どうぞ御退席下さい。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 速記を始めて下さい。

自由民主党1957/03/28

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会商工委員会連合審査会 第1号

○有田委員長代理 他に御質疑はありませんか——なければ、本連合審査会はこれにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1957/03/27

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○有田委員長代理 佐々木良作君。

自由民主党1957/02/05

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員 この際、動議を提出いたします。委員長の互選は、投票を用いずに、菅野和太郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。何とぞ御賛成をお願いいたします。

自由民主党1957/02/05

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員 この際、動議を提出いたします。理事は、その数を七名とし、委員長において御指名あらんことを望みます。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日の議事に先だちまして、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。すなわち本日をもちまして今国会も一応終了のこととなりますので、本特別委員会といたしましては、科学技術振興対策に関し、引き続き閉会中も審査を行いたいと思いますが、この旨を議長に申し出たいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 科学技術振興対策に関し、本日は科学技術教育に関する問題につきまして、参考人より意見を聴取いたしたいと思います。 本日出席の参考人は、日本経営者団体連盟教育部長中山三郎君及び名古屋工業大学学長清水勤二君の二名であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本日は、御多用中にもかかわらず、当委員会の調査のため、わざわざ御出席下さいまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 申し上げるまでもなく…

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 ありがとうございました。以上をもちまして、参考人の御意見の開陳は終りました。 これより質疑に入るのでありますが、実は稲田文部次官が見えているのですが、正午より事務次官会議がありまして、文部省主宰の議を説明しなければならないということでありますので、十二時には退きたいということでありますので、稲田文部次官に質問のある方は、関連質問なりその他の形において、正午までに質問していただきたいと思います。 それでは、通告に従いまして質…

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 志村君。

自由民主党1956/12/06

25衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 岡良一君。