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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1958/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1958/03/13

28衆議院 運輸委員会陸運に関する小委員会 第1号

○有田小委員長 御異議がなければさよう取り計らいます。 それでは本日は主として運輸当局より説明を聴取することといたしたいと思いますが、警察部の方の御出席も求めておりますので御了承願います。それでは運輸大臣。

自由民主党1958/03/13

28衆議院 運輸委員会陸運に関する小委員会 第1号

○有田小委員長 それでは山内自動車局長。

自由民主党1958/03/13

28衆議院 運輸委員会陸運に関する小委員会 第1号

○有田小委員長 質疑の通告がありますからこれを許します。松原喜之次君。

自由民主党1958/03/13

28衆議院 運輸委員会陸運に関する小委員会 第1号

○有田小委員長 先ほどから大臣とあなたの質疑応答を聞いておりますと、あまり相違ないですね。同じようなねらいを言われておるのだが、少し過度に言われるのじゃないかと思うのです。総合的にやろうという意見は一致しておると思うのです。もう少しお互いにすなおに言ったら一致するのじゃないかと思いますがね。

自由民主党1958/03/13

28衆議院 運輸委員会陸運に関する小委員会 第1号

○有田小委員長 眞鍋君。

自由民主党1958/03/13

28衆議院 運輸委員会陸運に関する小委員会 第1号

○有田小委員長 本日はこの程度にとどめ、次会には運輸省はもちろんですが、警察、道路、労働関係当局の出席を求めることといたします。来る十九日水曜日午前十時より開会いたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

自由民主党1957/12/12

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員 それでは、科学技術行政機構に関する調査小委員会の審議の経過及び結果を御報告いたします。 われわれ小委員は、これまで数次会合を開き、鋭意調査を進めて参ったのでありまして、昨日も正力国務大臣の出席を求め、その意見を聴取し、審議を行いました結果、時代の要請にこたえ、この際権威ある総合中枢的行政機構を樹立ずることが緊要であると認め、政府は科学技術省の創設に努力すべきであるが、とりあえず別紙の要綱の通り、昭和三十三年度において、国の基…

自由民主党1957/11/09

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員 原子力委員会設置法に関する小委員会の中間報告を申し上げます。 本小委員会は、昨日第一回の会議を開会して、原子力委員会設置法を中心として科学技術行政機構の現状につき協議し、あわせて小委員会の運営について協議いたしたのであります。しこうして、本小委員会は、科学技術行政機構の現状と諸般の情勢にかんがみまして、この際、広く科学技術行政の機構全般にわたり根本的な再検討を加えて、急速に進展しつつある科学技術情勢に対処し得るよう、強力な行…

自由民主党1957/11/09

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員 関連してちょっと大野教授にお伺いいたしますが、公企業は、その関連した事業に投資するとかなんとかいうことは許されないのですか。あなたは公企業と普通の事業とで違うというような解釈をとっていらっしゃるようですが、公企業というものは限定した形でなければならねということは、その妥当かどうかということはわかりますけれども、法律論として、公企業ならばそういう関連したものに対して投資することはいかぬとか、あるいは発起人になってはいかぬとか、…

自由民主党1957/11/09

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員 営利会社、営利会社と一口に言われますけれども、電気会社というものは、純粋な営利会社ではないのです。御承知の通り、いわゆる公益事業という広い意味の公企業なんです。従いまして、先ほど佐々木委員から御質問のあったように、普通の九電力会社といえども、これは法律によっていろいろの拘束を受けるいわゆる広い意味の公益事業です。そこでお尋ねいたしたいと思うのですが、電源開発促進法の二十三条を見ますと、四号というのがあります。このような条項は…

自由民主党1957/11/09

27衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員 これ以上言うと見解の相違になってくるのでありますけれども、しかし、普通の九電力会社ならばかまわないが、電源開発はそうはいかぬ、これは法律論として私はおかしいと思うのです。かりに火力というものの中に含まれているというならば、これは普通の九電力も電源開発も同じ解釈をとらなければならない。かりにそれを一歩譲ってみましても、決して関連していないものじゃないのです。電源という大きなものは共通しておるのです。ことに電源開発と九電力は、大…

自由民主党1957/05/11

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第37号

○有田委員長代理 休憩前引き続き、会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。石野久男君。

自由民主党1957/04/26

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第32号

○有田委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、菅野委員長が都合により出席できませんので、その指名により、私が委員長の職務を行います。 この際、お諮りいたします。すなわち、国際原子力機関憲章の批准について承認を求めるの件につきまして、外務委員会と連合審査会を開会いたしたいと思いますので、その旨を外務委員会に申し入れたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/04/26

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第32号

○有田委員長代理 御異議なければ、さように決定いたします。 なお、連合審査会の開会の日時等につきましては、外務委員長と協議の上決定いたしたいと思いますので、さよう御了承願います。

自由民主党1957/04/26

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第32号

○有田委員長代理 それでは、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案、並びに核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を行います。齋藤憲三君。

自由民主党1957/04/26

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第32号

○有田委員長代理 次に、原子力行政に関しまして志村委員より発言を求められておりますので、これを許します。志村君。

自由民主党1957/04/26

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第32号

○有田委員長代理 ほかに御質問ありませんか。——質問ありませんね。 それでは、本日はこの程度にとどめ、次会は明日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午前十一時九分散会

自由民主党1957/04/25

26衆議院 運輸委員会 第26号

○有田委員 この提案者並びに政府側に聞きただしたいのでございますが、御承知の通り現在水難救済会というものがありまして、これが海難防止並びにその海難の救助に非常に努力しております。この事業はきわめて重大な事業でございますが、そういう方面に、このモーターボートによる納付金といいますか、この資金を融通されて、そういう真剣な海難防止、救助の事業の発展に大いに資するということは、刻下きわめて重大なことであります。今まで提案者もこの海難防止にはそう…

自由民主党1957/04/19

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第30号

○有田委員長代理 これより会議を開きます。 本日、菅野委員長は、都合によりまして出席できませんので、私が、その指名により委員長の職務を行います。放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案を議題といたします。 通告に従いまして、質疑を許します。岡良一君。

自由民主党1957/04/19

26衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第30号

○有田委員長代理 他に御質疑はありませんか。——なければ、本日はこの程度にとどめます。次会は来たる二十三日、午前十時理事会を、午前十時三十分委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時三分散会