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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/04/11

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、原子力の開発利用に関する問題について、参考人より意見を聴取いたしたいと存じます。 本日御出席の参考人は、関西電力株式会社常務取締役、工学博士、一本松たまき君、及び元東京大学教授、理学博士、嵯峨根遼吉君であります。 この際、参考人各位にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中にもかかわりませず、本委員会のためにわざわざ御出席下さいまして、ありがとうございました。本特別委員会は、科学技術の振興…

自由民主党1956/04/11

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○有田委員長 それでは、引き続いて嵯峨根さんにお願いします。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○有田委員長 以上をもって、参考人よりの御意見の御開陳は終了いたしました。 これより質疑に入りたいと思いますが、質疑の通告がありますから、これを許したいと思います。前田正男君。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○有田委員長 この際お諮りいたします。議員、齊藤憲三君及び議員、松前重義君より、委員外発言をいたしたい旨の申し出がありますから、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/11

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○有田委員長 御異議なきものと認め、さよう決します。齋藤憲三君。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○有田委員長 松前重義君。

自由民主党1956/04/11

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○有田委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、この際両参考人にごあいさつを申し上げます。 きょうは、それぞれのお立場より、きわめて有益な御意見をお聞かせいただきましたことは、本委員会の調査のため、資するところまことに大なるものがあると存じます。本委員会を代表いたしまして、私より厚く御礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 本日はこの程度にいたし、次会は、来たる十八日、来週の水曜日、午前十時より開会いたし、南…

自由民主党1956/04/04

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術の振興に関連し、原水爆の実験による影響に関して調査を進めたいと思います。 岡委員より発言を求められておりますから、この際これを許します。岡良一君。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○有田委員長 ちょっと岡君に申し上げますが、厚生省の楠本環境衛生部長がお見えになっておりますので、前の話とちょっと前後しますけれども、一応原水爆の今までの経験もありますし、いろいろな影響について、楠木環境衛生部長から話を承わったらいかがでしょうか。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○有田委員長 それでは、楠本環境衛生部長。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○有田委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1956/04/04

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第18号

○有田委員長 他に御発言はございませんか。——他に御発言がなければ、本日はこの程度にいたし、次会は来たる十一日、午前十時より開会いたし、原子力の開発利用に関し、参考人より意見を聴取いたしたいと存じますから、さよう御了承願います。 なお来たる七日、土曜日には、特別の突発的なことがない限り、西ケ原の農業技術研究所へ視察に参りたいと存じますから、さよう御承知下さい。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1956/03/30

24衆議院 本会議 第29号

○有田喜一君 ただいま議題となりました原子燃料公社法案及び核原料物質開発促進臨時措置法案に関する委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 〔議長退席、副議長着席〕 原子燃料公社法案は、さきの第二十三国会において成立いたしました原子力基本法に基き、原子力エネルギーの源泉となるウラン、トリウム等の核原料物質の開発及び核燃料物質の生産、並びにこれらの物質の管理を総合的かつ効率的に行い、原子力の開発及び利用の促進に寄与する…

自由民主党1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○有田委員長 これより会議を開きます。 原子燃料公社法案及び核原料物質開発促進臨時措置法案の両案を一括議題といたします。 両案に対する質疑は、前回の委員会において一応終了いたしておりますが、岡委員より、最終的に十分ない上十五分間を限り、質疑を行いたい旨の申し出がありますので、特にこれを許したいと思いますから、質疑はきわめて簡単にお願いいたします。岡田一君。

自由民主党1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○有田委員長 以上をもって両案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入りますが、討論の通告もございませんので、討論はこれを省略いたし、これより採決に入ります。 原子燃料公社法案及び核原料物質開発促進臨時措置法案に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○有田委員長 起立総員。よって両案は原案通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました議案に関する委員会報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○有田委員長 御異議なければ、さよう取り計らいいたします。

自由民主党1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○有田委員長 次に、お諮りいたします。科学技術振興対策に関する件、すなわち原子力の問題、南極探険の問題、太陽熱の問題、一般科学技術協力の問題などに関し、参考人より意見を聴取いたし、その調査を進めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、参考人の人選に関しましては、原子力問題に関しましては、たとえば湯川博士、嵯峨根君、一本松君などを参考人といたしたいと存じますが、その他の参考人に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号

○有田委員長 御異議がなければ、委員長は理事各位と協議の上、人選及びその日時を決定いたしたいと存じます。 本日はこの程度にいたし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四分散会