P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/03/19

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○有田委員長 これより会議を開きます。 原子燃料公社法案及び核原料物質開発促進臨時措置法案の両案を一括議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。佐々木良作君。

自由民主党1956/03/19

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○有田委員長 岡良一君。

自由民主党1956/03/19

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○有田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/19

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○有田委員長 速記を始めて。岡君。

自由民主党1956/03/19

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○有田委員長 他に御発言はありませんか。——他に御発言がなければ、両案に対する質疑は、一応これにて終了いたします。 次会は討論採決をなすこととし、その日時は公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、原子燃料公社法案及び核原料物費開発促進臨時措置法案の両案を一括議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。志村茂治君。

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 志村君、今、行政管理庁の方の人を呼びに行ってますから、ほかに……、

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 前田正男君。

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 小笠公韶君。

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 それでは、午前の会議はこの程度にいたし、午後一時より再開いたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 原子燃料公社法案及び核原料物質開発促進臨時措置法案の両案を議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。志村茂治君。

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 小平久雄君。

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 小平君、ちょっと、制限するのではないですが、きょうは特に野党の質問ということで、午後の時間をとっておるのでありますから、そのつもりでお願いいたします。

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 岡良一君。

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 他に御発言はありませんか。——御発言がなければ、この際、お諮りいたします。 ただいま審議いたしております核原料物質開発促進臨時措置法案に関し、商工委員会より連合審査会を開会いたしたい旨の申し入れがありました際は、商工委員会との連合審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/17

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 本日はこの程度にいたし、次会は、明後日十九日、午前十時より開会いたし、質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会、

自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○有田委員長 これより会議を開きます。 日本原子力研究所法案を議題といたします。 本案に対する質疑は、昨日一応終了いたしておりますので、他に御発言がなければ、これより討論に入りますが、討論の通告がありませんので、これより直ちに採決に入ります。 本案に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○有田委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 この際小笠君より発言を求められておりますので、これを許します。小笠公韶君。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○有田委員長 岡君より、ただいまの附帯決議に対し、討論の通告がありますから、これを許します。岡良一君。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○有田委員長 以上をもって、本附帯決議案に対する討論は終了いたしました。 小笠分離君提出の附帯決議についてお諮りいたします。ただいまの附帯決議に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕