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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/03/07

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。久布白参考人。

自由民主党1956/03/07

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○有田委員長 志村茂治君。

自由民主党1956/03/07

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○有田委員長 それでは、本日はこの程度にいたし、次会は、明日午前十時より開会いたし、質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党1956/03/06

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、日本原子力研究所法案を議題といたし、まず政府より提案理由の説明を求めます。正力国務大臣。

自由民主党1956/03/06

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○有田委員長 以上をもって、政府の提案理由の説明は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1956/03/06

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○有田委員長 この際、お諮りいたします。財団法人原子力研究所理事、久布白兼致君を参考人といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/06

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/03/06

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○有田委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。前田正男君。

自由民主党1956/03/06

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○有田委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御発言がなければ、本日はこの程度にいたし、次会は明日午前十時より開会いたし、質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

自由民主党1956/03/01

24衆議院 本会議 第16号

○有田喜一君 ただいま議題となりました科学技術庁設置法案について、委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 科学技術を振興し、国民経済の自立発展と生活水準の向上に役立たせることは、国内資源の乏しく、脆弱な経済基盤の上に膨大な人口を擁するわが国にとって、きわめて緊要な問題であります。しかるに、わが国における科学技術に関する行政組織は、それぞれの所管行政に応じて関係各省に分割されておりますので、科学技術全般に関する総合…

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術庁設置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますから、これを許します。志村茂治君。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 前田君。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 他に御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 他に質疑がなければ、質疑はこれにて終了いたします。 委員長の手元に、自由民主党及び社会両党共同提案にかかります修正案が提出されておりますので、この際提出者より修正案の趣旨説明を求めます。志村茂治君。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 ただいまの修正案に対し、何か御質疑はありませんか。 別に御質疑がなければ、これより討論に入ります。討論の通告がありますからこれを許します。小平久雄君。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 岡良一君。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 討論はこれにて終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、自由民主党及び日本社会党共同提案にかかる修正案についてお諮りいたします。修正案に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 起立総員。よって本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く政府原案に賛成の方の御起立を願いまます。 〔総員起立〕

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 起立総員。よって本案は、自由民主党、日本社会党共同提案にかかる修正案の通り修正議決いたしました。 この際志村委員より発言を求められておりますので、これを許します。志村君。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 ただいま志村委員より提案されました科学技術庁設置法案に対する附帯決議に関し、お諮りいたします。ただいまの附帯決議賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕