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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 起立総員。よって附帯決議をすることに決しました。 政府より発言を求められておりますので、この際これを許します。正力国務大臣。

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 この際、お諮りいたします。ただいま議決いたしました科学技術庁設置法案に関する報告書作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/29

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○有田委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1956/02/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術庁設置法案を議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。岡良一君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○有田委員長 本日はこの程度にいたし、明二十八日、午前十一時より理事会、明後二十九日午前十時より委員会を開会いたし、質疑の後、討論、採決に入りたいと存じますから、さよう御了承願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会

自由民主党1956/02/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術庁設置法案を議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。小平久雄君。

自由民主党1956/02/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○有田委員長 それでは、本日はこの程度といたし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由民主党1956/02/20

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術庁設置法案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告があります。これを許します。志村茂治君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 党森芳夫君。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○有田委員長 本日はこの程度にいたし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

自由民主党1956/02/18

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○有田委員長 これより会議を開きます。 科学技術庁設置法案を議題といたし、政府より提案理由の説明を求めます。正力国務大臣。 —————————————

自由民主党1956/02/18

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○有田委員長 以上をもって、政府の提案理由の説明は終了いたしました。 これより、質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。前田正男君。

自由民主党1956/02/18

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○有田委員長 岡良一君。

自由民主党1956/02/18

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○有田委員長 本日はこの程度にいたし、次会は来たる二十日、月曜日、午後一時より開会いたし、質疑を続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、前会に引き続きまして、原子力行政に関し、正力国務大臣に対し質疑を続行いたしたいと存じますが、その前に、先日の委員会において決定いたしました科学技術振興の立場より、蛋白資源クロレラに関し、東京大学教授、徳川生物学研究所長、理学博士田宮博君より、参考人としてその意見を聴取することにいたします。田宮博君。

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 以上をもって、参考人よりの意見聴取は終了いたしました。何か御質問はありませんか。

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 お諮りいたします。議員齋藤憲三君より、委員外発言をいたしたい旨の申出がありますので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 御異議なければ、齋藤君の発言を許可いたします。

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 他に御質疑がなければ、この際、参考人に一言ごあいさついたします。 きょうは、御多忙中にもかかわりませず、本委員会のためにわざわざ御出席を下さいまして、有益なる御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。この委員会を代表いたしまして、私より厚くお礼を申し上げます。本特別委員会は、科学技術振興のため懸命の努力をいたす所存でおりますので、今後ともよろしく御協力のほどをお願い申し上げます。

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 ただいまの岡君の提案に対しましては、他日、理事会ででもとくと相談いたしまして、委員長において適当にはかりたいと思います。御了承を願います。 —————————————