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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 それでは、これより原子力行政に関し、前会に引き続き、質疑を続行いたします。佐々木良作君。

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 岡君に御相談しますが、きょうはだいぶ時間がおそくなっておりますし、あなたはこの前だいぶ長く御質問されましたので、まだこれから幾らでも機会がありますから、きょうは一つ簡単にお願いしたい。

自由民主党1956/02/15

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○有田委員長 だいぶ時間も経過いたしましたので、本日はこの程度にいたし、次会は来る十八日、土曜日、午前十時より開会いたし、科学技術庁設置法案が提出されるならば、その提案理由の説明を聴取し、質疑に入りたいと存じますから、さよう御了承願います。本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日は、原子力行政に関し政府の所信を求めたいと存じますが、その前に、一月の自然休会中に行いました委員派遣の報告を聴取いたしたいと存じます。小笠公韶君。

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 以上をもって、派遣委員よりの報告を終了いたしました。 —————————————

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 それでは、これより原子力行政に関し、正力国務大臣よりその所信を聴取いたしたいと存じますが、その前に、今般原子力委員会委員に就任されました石川一郎君及び藤岡由夫君が本日御出席になっておられますので、この際御紹介いたしておきます。(拍手) —————————————

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 それでは、これより原子力行政に関し、正力国務大臣よりその所信を聴取いたします。

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 質疑の通告がありますから、順次これを許します。椎名悦三郎君。

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 岡良一君。

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 赤澤正道君。

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 志村茂治君。

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 それでは、本日の質疑はこの程度にいたし、次会は、明後十五日、水曜日に引き続き行いたいと思います。 —————————————

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 なお、この際お諮りいたします。科学技術振興の立場より、蛋白資源クロレラに関し、東京大学教授田宮博君を参考人とし、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○有田委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、参考人よりの意見聴取は、やはり明後日の、十五日、水曜日、午後一昨より行いたいと存じますから、さよう、御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会

自由民主党1955/12/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 この際一言就任のごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも、委員各位の御推薦によりまして、前国会に引き続き、当委員会の委員長の職につくことになりましたことは、まことに光栄の至りに存じます。委員会の運営に当りまして、私はまことにふなれでございますので、各位の御支援と御協力によりまして、この重大なる職務を大過なく果すことができますよう、何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) はなはだ簡単でありますが、就任のあいさつとい…

自由民主党1955/12/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1955/12/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 ただいま小笠公韶君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、 小笠 公韶君 椎名悦三郎君 長谷川四郎君 前田 正男君 南 好雄君 岡 良一君 志村 茂治君 を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 この際お諮りいたします。佐久間ダムの電源開発等調査のため、自然休会中に委員派遣をいたしたい旨、議長に申請書を提出いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/23

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○有田委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 なお、期間、員数等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕