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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1956/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○有田委員長 起立総員。よって、本附帯決議は可決いたしました。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。正力国務大臣。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○有田委員長 この際、お諮りいたします。ただいま議決いたしました議案に関する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/14

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○有田委員長 御異議なければ、さよう取り計らいいたします。 本日はこの程度にいたし、次会は、明後十六日、金曜日、午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会 ————◇—————

自由民主党1956/03/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○有田委員長 これより会議を開きます。 本日はまず、昨日本委員会に付託になりました原子燃料公社法案、及び核原料物質開発促進臨時措置法案の両案を一括議題といたし、政府より提案理由の説明を求めます。正力国務大臣。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○有田委員長 川野通産政務次官。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○有田委員長 以上をもって、両案の提案理由の説明は終了いたしました。 岡委員より発言を求められておりますので、この際これを許します。岡君。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○有田委員長 これより日本原子力研究所法案を議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。原茂君。

自由民主党1956/03/13

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○有田委員長 他に御質疑はありませんか。——他に御質疑がなければ、日本原子力研究所法案に対する質疑は、一応以上をもって終了いたしたいと思います。 本日はこの程度といたし、次会は明十四日、午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会し、日本原子力研究所法案について討論採決に入りたいと存じますから、さよう御了承をお願いいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

自由民主党1956/03/10

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○有田委員長 これより会議を開きます。 日本原子力研究所法案を議題といたします。 研究所の敷地問題に関し、政府より発言を求められておりますので、この際、これを許します。正力国務大臣。

自由民主党1956/03/10

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○有田委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。稻葉修君。

自由民主党1956/03/10

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○有田委員長 本席に原子力委員会の委員湯川秀樹君が見えられておりますので、この際委員各位に御紹介申し上げます。(拍手)岡良一君。

自由民主党1956/03/10

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○有田委員長 岡委員に御相談しますが、湯川博士は、委員会のほかに御用がありますので、十一時半までという約束で来てもらっておりますことも御承知の通りであります。もう時間もだいぶ過ぎておりますし、湯川博士からほかの用があるからという催促を委員長として受けておるのですが、まだありますか。

自由民主党1956/03/10

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○有田委員長 それでは、湯川博士もそういう都合ですから……。

自由民主党1956/03/10

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○有田委員長 岡君、もうお約束の時間がだいぶ過ぎまして、今から閣僚懇談会もあるようですから、発言は次会にして下さい。

自由民主党1956/03/10

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○有田委員長 本日はこの程度にいたし、次会は来たる十三日、火曜日、午前十時より理事会、十時十分より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1956/03/08

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○有田委員長 これより会議を開きます。 日本原子力研究所法案を議題といたし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。岡良一君。

自由民主党1956/03/08

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○有田委員長 本日はこの程度にいたし、次会は、明後日十日、午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会

自由民主党1956/03/07

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○有田委員長 これより会議を開きます。 日本原子力研究所法案を議題といたし、この際政府より資料の説明を求めます。齋藤政務次官。

自由民主党1956/03/07

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○有田委員長 以上をもって、資料の説明は終了いたしました。質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、これを許します。岡良一君。

自由民主党1956/03/07

24衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○有田委員長 この際お諮りいたします。財団法人原子力研究所常任理事久布白兼致君を参考人といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕