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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1950/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 起立多数。よつて政府原案は修正案の通り修正議決いたしました。 この際本案に関する委員会の報告書についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異趣議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任いただくものと決しました。それでは委員長において作成した上、議長に提出することにいたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会

民主自由党1950/02/24

7衆議院 人事委員会 第10号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより国家公務員の職階制に内する法律案、及びこれと関連いたしまする国家公務員法の附則第九條による試験に関する件を一括議題として、審査及び調査を継続いたします。お申込み順により発言を許します。柳澤義男君。

民主自由党1950/01/28

7衆議院 本会議 第15号

○星島二郎君 私は、民主自由党を代表しまして、吉田総理大臣の施政方針の演説に関し、特に講和問題を中心といたしまして、在野の代表質問演説が国民にある程度の疑惑の念を抱かしめ、また連合諸国に対して誤解を抱かしめてはおらないかと思うふしがありますので、與党が支持する内閣に対し、質問は一応とりやめておつたのでありますが、本議場を通じて、外務大臣たる総理大臣に対して二、三の疑点をただし、国民の前に、この重大なる問題について正しき理解を求めんとする…

民主自由党1950/01/28

7衆議院 本会議 第15号

○星島二郎君(続) そうなることが、日本復興のため多大の財的犠牲を負担しておるところの米国納税者の心情にも適合することと信ずるのであります。(拍手)一、二の国々を除きまして、連合国の大多数の国々は、すでに対日早期平和を希望し、早く日本の独立を回復せしめ、国際社会に名誉ある地位を與え、早く日本民族を世界の平和と文化の恵沢に浴せしめようと企図するときに、ある国のために、いたずらに遷延するよりも、できる部分よりして行くという、すなわち多数講和…

民主自由党1949/12/24

7衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にお知らせしておくことがあります。去る二十一日丹羽彪吉君及び丸山直友君がそれぞれ委員を辞任せられ、廣川弘禪君及び山崎猛君がそれぞれ新たに委員となられました。 また去る二十一日、政府職員の給與に対する昭和二十四年度予算措置に関する決議案(黒田寿男君外五名提出、決議第八号)と、去る二十日、公務員の給與ベース改訂に関する決議案(赤松勇君外百四十五名提出、決議第一七号)が、そぞれ本…

民主自由党1949/12/24

7衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 ただいまより国家公務員の職階制に関する法律案を議題といたしますが、お諮りいたしたいと思いますことは、議会も本日をもちまして自然休会に入る見込みでございまするし、一月二十五日より再開されることになるだろうと思うのでありまするが、職階制の問題はずいぶんまだ難解な点がありますので、本日も関係方面に参りまして、直接司令部の専門家の方たちから、詳しく技術的なことなどを参考に聞いたらというようなことを話しましたところが、喜んで参るとい…

民主自由党1949/12/24

7衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 別段御異議なければ、さようとりはからいまして、本年はこれをもつて見送り、来年一月二十五、六日ごろに公報をもつてお知らせいたしますが、委員会を開催いたしたいと思います。 本日はこれをもちまして散会いたします。 午後零時四十八分散会

民主自由党1949/12/21

7衆議院 本会議 第7号

○星島二郎君 ただいま議題となりました国家公務員に対する臨時年末手当の支給に関する法律案は、人事委員会におきまして、かねて問題であつただけに、非常に熱心に審議を重ねられました。各派からいろいろな議論が出ましたが、結局において、多数決をもちまして、不満ではあるけれどもこの際通すべきだ、かような結論を得た次第でございます。詳しいことは、議長の許可を得て会議録に載せていただきたいと思います。 しかし、この際に税金は何とかならぬものだろうか、か…

民主自由党1949/12/21

7衆議院 本会議 第7号

○星島二郎君 人事委員会といたしましては、この人事院より勧告されましたる給與ベース改訂の問題につきましては、まだ審議中でございます。従来の大蔵大臣並びに官房長官等よりの御答弁及び政府発表のいろいろな数字より見ますれば、今回の年末手当給與に関して、大よそ否定的には表示されておりますけれども、まだ断定には参つておりませんので――次に当りまして、ことに民主自由党の政調会等より常に発言されておりまする、かりに物価指数によらざることにいたしまして…

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより国家公務員に対する臨時年末手当の支給に関する法律案を議題として、討論に付します。討論は通告の順序によつてこれを許します。藤枝泉介君。

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 成田知巳君。

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 中曽根康弘君。

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 土橋一吉君。

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 逢澤寛君。

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 平川篤雄君。

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 これにて討論は終局いたしました。採決に入る前に委員長といたしまして、政府の所見をただしたいことがあります。今回の処置によりまして、不満足ではありますけれども、この年末に相当の給與のあることは喜ばしいのでありますが、それにいたしましても税が非帶に高いので、せつかくの喜びを減殺するような趣がありますので、全免したいことはもちろんでありますが、全免は税の体系を乱るものとしてむずかしいことと思いますが、何か徴税に対しまして手心を加…

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 引続き本案を議題として採決を行います。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。衆議院規則第八十六條によりまする本案に関する委員会報告書は、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/21

7衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任をいただくものと決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会