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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1950/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由党委員長1950/03/30

7衆議院 人事委員会 第18号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任をいただくものと決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会 〔参照〕

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前に、まずお知らせいたしておくことがあります。去る二十四日岡西明貞君が委員を辞任せられ、小坂善太郎君が新たに委員となられました。また去る二十五日小坂善太郎君及び丹羽彪吉君がそれぞれ委員を辞任せられ、岡西明貞君及び上林山榮吉君がそれぞれ再び委員となられました。 次にお諮りいたしたいことがあります。去る二十三日委員を辞任せられた上林山榮吉君は理事でありましたので、理事一名が欠員と…

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは庄司一郎君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 次に連合審査会開会に関しまして、お諮りいたします。去る二十五日労働委員会に付託になりました公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(内閣提出、議決第三号)につきましては、当委員会と密接な関係があると認められますので、この際右件につきまして、労働委員会と連合審査会を開くことにいたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて、さよう決定いたしました。なお日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 —————————————

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 この際松澤兼人君より発言を求められておりますので、これを許します。松澤兼人君。

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 ただいまの松澤君の御発言は、現在衆議院の農林委員会で審査しております食糧管理法の一部を改正する法律案が成立した際には、食糧配給公団の存続期間が一箇年延長されるので、これに伴い、国家公務員法第二條第十四号中の、人事院により特別職に指定されております食糧配給公団の職員に関する規定の効力を一箇年延長する必要があるから、当委員会ですみやかに本問題を取上げ、国家公務員法の一部を改正する法律案を起草されたいとの趣旨でありますが、松澤君…

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 御異議なしと認めます。 それではただいまより、国家公務員法の一部を改正する法律案起草の件を議題といたします。これにつきましては、委員長の手元に一応作成いたしておきました案がありますので、諸君の御手元に配付いたしますとともに、それを読み上げることといたします。 国家公務員法の一部を改正する法 律案 国家公務員法(昭和二十二年法律 正百二十号)の一部を次のように改 第する。 第二條第三項第十四号中「昭和二 十五年四月一日から」…

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 次に、本案につきましての関係方面との所要の手続が終了いたしました際には、本案の條項に大した影響のない字句の整理等がありましても、前の仮決定を本委員会の成案の決定とみなしまして、委員会提出法律案として、委員長より議院に提出の手続をとることといたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 —————————————

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 ただいまより、去る八日本委員会に付託となりました政府職員の新給与実施に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出第九〇号)を議題として、その審査を行います。まず増田官房長官より、提案理由の説明を聽取いたします。増田官房長官。

自由党委員長1950/03/27

7衆議院 人事委員会 第16号

○星島委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 それでは本日はこれにて散会いたします。次会は明後二十九日午後一時より開会し、質疑並びに討論までいたしたいと思います。さよう御了承願います。 午後三時十八分散会

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にまずお知らせいたすことがあります。本二十三日上林山榮吉君が委員員を辞任せられ、丹羽彪吉君が新たに委員となられました。以上お知らせいたします。 ただいまより国家公務員の職階制に関する法律案を議題として、前会に引続き質疑を継続いたします。土橋君。

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 土橋君にちよつと申し上げます。官房長官は参議院の方の委員会に呼ばれております関係上、増田官房長官に簡単に先に済ませていただきたい。

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 土橋君、ちよつと御相談いたしますが、それで淺井さんの方は……

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 それでは続いてやります。

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 これにて国家公務員の職階制に関する法律案に対する質疑通告者の発言は全部終りました。他に御質疑はありませんか、——別に質疑もないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 この際お知らせいたしておきますが、藤枝泉介君より、自由党を代表いたしまして、本案に対する修正案が委員長の手元に提出されております。これは印刷物として諸君のお手元に配付いたしますが、ただいまより右修正案について、藤枝泉介君からその趣旨の…

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 これにて修正案に対する趣旨説明は終了いたしました。 ただいまより国家公務員の職階制に関する法律案並びにこれに対する修正案を一括議題として討論に付します。討論は通告の順序によつてこれを許します。逢澤寛君。

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより政府原案並びに修正案を一括議題として採決いたします。採決の順序は、まず修正案について採決した後、原案を採決いたします。 それではこれより採決いたします。藤枝泉介君提出の自由党修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/03/23

7衆議院 人事委員会 第15号

○星島委員長 起立多数。よつて藤枝君提出の修正案は可決いたしました。 次にただいま修正と決しました部分を除いた政時原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕