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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1950/05/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由党1950/05/01

7衆議院 地方税法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○星島議長 ただいまの倉石君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 地方税法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○星島議長 御異議なしと認めます。よつて大村清一君が副議長に当選されました。 これにて本日は散会いたします。 午後九時十四分散会

自由党1950/04/28

7衆議院 人事委員会 第20号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 まずお知らせいたしておくことがあります。去る十九日岡西明貞君が委員を辞任せられ、井上知治君が新たに委員となられ、去る二十日には井上知治君が委員を辞任せられ、岡西明貞君が再び委員となられ、去る二十二日には土橋一吉君が委員を辞任せられ、池田峯雄君が新たに委員となられ、去る二十五日には藤枝泉介君が委員を辞任せられ、田中彰治君が新たに委員となられ、去る二十六日田中彰治君及び米原昶君がそれぞれ委…

自由党1950/04/28

7衆議院 人事委員会 第20号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは、去る二十六日再び委員となられました土橋一吉君、藤枝泉介君及び去る二十七日再び委員となられた松澤兼人君を、それぞれ理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/04/28

7衆議院 人事委員会 第20号

○星島委員長 ただいまより連合審査会開会の件についてお諮りいたします。去る二十五日内閣から提出され、内閣委員会において審査中の行政機関職員定員法の一部を改正する法律案につきましては、本委員会と密接な関係がありますので、この際同法案につきまして、内閣委員会を開くことにいたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/28

7衆議院 人事委員会 第20号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせすることといたします。 なお内閣委員会との連合審査会は、本日の午前中第一委員室にて開くことになつておりますから、御出席を願いたいと思います。 また国鉄第二次裁定に関する労働委員会、人事委員会、運輸委員会連合審査会も、本日午後一時より第十三委員室にて開会する予定になつておりますから、その方にも適宜御出席願いたいと思います。…

自由党委員長1950/04/26

7衆議院 外務委員会 第17号

○星島委員 これは阿波丸事件につきましては、私ども個人という意味でなく、むしろ海運議員連盟の立場におきまして申し上げたいと思います。昨年の四月十四日成立しました阿波丸請求権の処理のため、日本国政府及び米国政府間の協定におきまして、阿波丸の所有者たる日本郵船会社に対して、見舞金の支給による適当な待遇を與えられることになつたのでありますが、その具体的な処理といたしまして、本年の予算中に右見舞金が計上されておるのであります。ところが阿波丸の損…

自由党委員長1950/04/26

7衆議院 外務委員会 第17号

○星島二郎君 私は紹介者でありまして、提案者でないのであります。もしできますならば海運当局から、そういう点について御説明願えれば、質問者に対しまして御了解を得られることができるのではないか、かように考えるのであります。

自由党1950/04/18

7衆議院 人事委員会 第19号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にまずお知らせいたしておくことがあります。 去る四月十三日、一般職の職員の給与に関する法律の制定施行に伴う関係法律の整理に関する法律案(内閣提出第一六九号)の審査を、本委員会に付託せられました。 また去る三月三十一日、中村純一君、藤枝泉介君及び船越弘君がそれぞれ委員を辞任せられ、上林山榮吉君も山口六郎次君及び廣川弘禪君がそれぞれ新たに委員となられ、去る四月一日には山口六郎次…

自由党1950/04/18

7衆議院 人事委員会 第19号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは去る四月一日再び委員となられた藤枝泉介君及び去る十日再び委員となられた玉置實君をそれぞれ再び理事に指名いたします。

自由党1950/04/18

7衆議院 人事委員会 第19号

○星島委員長 ただいまより一般職の職員の給与に関する法律の制定施行に伴う関係法律の整理に関する法律案 〔内閣提出第一六九号)を議題として、その審査に入ります。まず政府側より提案理由の説明を聴取いたします。増出官房長官。

自由党1950/04/18

7衆議院 人事委員会 第19号

○星島委員長 これにて提案理由の説明は終了しました。引続き質疑に移ります。松澤兼人君。

自由党1950/04/18

7衆議院 人事委員会 第19号

○星島委員長 他に質疑はありませんか。——別に質疑もないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 ただいまより本案につき、討論を省略してただちに採決を行います。本案を原案の通り可決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/18

7衆議院 人事委員会 第19号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案通り可決いたしました。 この際本案に関する委員会報告書についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/18

7衆議院 人事委員会 第19号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任をいただくものと決しました。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせすることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由党委員長1950/04/01

7衆議院 本会議 第34号

○星島二郎君 簡単でありますから、自席でお許し願います。(「登壇」「登壇」と呼ぶ者あり)……(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)と同様であります。

自由党委員長1950/03/30

7衆議院 人事委員会 第18号

○星島委員長 中曽根康弘君。

自由党委員長1950/03/30

7衆議院 人事委員会 第18号

○星島委員長 土橋一吉君。

自由党委員長1950/03/30

7衆議院 人事委員会 第18号

○星島委員長 これにて討論は終局いたしました。 引続き本案を議題として採決を行います。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党委員長1950/03/30

7衆議院 人事委員会 第18号

○星島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際本案に関する委員会の報告書についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕