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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1950/05/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由党1950/05/02

7両院 地方税法案両院協議会 第1号

○議長(星島二郎君) それじや、ちよつと、時間はどうですか……休憩いたします。 午後九時三十七分休憩 —————・————— 午後十一時七分開会

自由党1950/05/02

7両院 地方税法案両院協議会 第1号

○議長(星島二郎君) 休憩前に引続いて会議を開きます。 先刻参議院側より提出されました御意見に対しまして、この際衆議院側から御意見をお述べ願います。

自由党1950/05/02

7両院 地方税法案両院協議会 第1号

○議長(星島二郎君) 如何でしようか。参議院側から何かございませんか。

自由党1950/05/02

7両院 地方税法案両院協議会 第1号

○議長(星島二郎君) 只今まで両院の側よりそれぞれ御意見を承りましたが、大体意見の一致を見るに至りませんので、このままでは到底協議案を得る見通しがないものと認めます。つきましては、協議会といたしましては何らの成案を得るに至らなかつたものといたしまして、これを各院にそれぞれ報告するより外ないと存じます。さよう御了承を願います。遺憾ながらこれを以て散会せざるを得ません。有難うございました。これを以て散会いたします。 午後十一時二十四分散会

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 まずお知らせしたいことがあります。一昨二十九日、小平久雄君及び藤枝泉介君がそれぞれ委員を辞任せられ、井上知浩君及び多田勇君がそれぞれ新たに委員となられ、昨三十日には、井上知治君及び多田勇君がそれぞれ委員を辞任せられ、小平久雄君及び藤枝泉介君がそれぞれ再び委員となられました。以上お知らせいたしておきます。 次にお諮りいたしたいことがあります。一昨二十九日、委員を辞任せられた小平久雄君及び…

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは、昨三十日再び委員となられた小平久雄君及び藤枝泉介君を、それぞれ再び理事に指名いたします。 —————————————

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 ただいまより閉会中審査に関する件を議題といたします。 閉会中の委員会の継続審査につきましては、諸君も御承知の通り国会法第四十七條第二項によりまして、議院の議決で特に付託された事件に限り、これを行うことができることになつております。従いまして閉会中継続審査を行うためには、議長に対し、その審査を行う事件及びその目的を記した申出書を提出し、議院をもつて付託せられるよう要求いたさなければならないのであります。その申出書につきまして…

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 次に閉会中の委員派遣について諮りいたします。 閉会中継続審査を行うことになりました際には、各地に委員を派遣して、実地調査をいたしたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。委員派遣承認申請等の手続は、委員長に御一任願つておきたいと思います。 —————————————

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 次に本日の請願日程全部を一括して議題といたします。 本委員会に付託となりました請願百三十六件につきましては、一昨二十九日の本委員会におきまして、その大部分につきましては審査を行つたのでありますが、残余の請願につきましては、その趣旨は文書表によりまして御了解になつておられることと思いますので、この際紹介説明等は省略いたしまして、ただちに採否の決定を行いたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 藤枝君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 なお、残余の請願についての採否の決定は、留保いたしたいと思います。 この際請願の報告書に関してお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任をいただいたものと決しました。 —————————————

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 次に陳情書の審査を行います。本委員会に送付せられました陳情書は、本日の陳情書日程にあります通り全部で二十六件であります。この際お諮りいたしますが、これら陳情書の趣旨は、文書表において諸君も御了解になつておられることと思いますので、本委員会におきましても、これらは、国民の偽らざる声であり、民意を尊重する意味合いにおきまして、当委員会においては、これらの、陳情書を了承することにいたしたいと思いますが、これに御異議はございません…

自由党1950/05/01

7衆議院 人事委員会 第22号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて当委員会において了承することに決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会 —————————————

自由党1950/05/01

7衆議院 地方税法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○星島管理者 私が年長者でありますので、衆議院規則第二百五十二條によつて管理者となり、これより協議委員の議長の互選を行います。

自由党1950/05/01

7衆議院 地方税法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○星島管理者 ただいまの倉石君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/05/01

7衆議院 地方税法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○星島管理者 御異議なしと認めます。よつて不肖私が議長に当選いたしました。(拍手) —————————————

自由党1950/05/01

7衆議院 地方税法案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○星島議長 引続き協議委員の副議長を選任いたしたいと存じます。