星島二郎
会議録に記録された「星島二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1952/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 予算委員会 第4号
○星島委員 漸増の程度とかいうことについて何かお話ができますれば伺いたい。
第15回 衆議院 予算委員会 第4号
○星島委員 私はなお中小企業振興の問題、それから労働問題、ことに向井大蔵大臣に対しましては、貿易振興のためから造船の損失補償、あるいは鉄の二重価格制の問題について、お尋ねしたいのでありますけれども、時間も来ましたし、きようは総括質問としてほかの人にお譲りしたい、あとの問題は留保させていただきたいと思います。
第13回 衆議院 本会議 第70号
○星島二郎君 ただいま上程せられました海運力復興促進に関する決議案は、実は海運造船議員連盟衆参両院二百余名の発議でありまして、超党派的に衆参両院に提出されたものでございます。 まずその案文を朗読させていただきます。 海運力復興促進に関する決議案 日本経済の自立達成が現下の最大急務であることにかんがみ、わが国の地理的條件と国民経済の特殊性から見て、外航船腹を更に拡充するとともに、海運の基盤を確立し、公正な立場における国際競争力を培養強化す…
第10回 衆議院 本会議 第36号
○星島二郎君 諸君、皇太后陛下が一昨十七日、にわかに崩御あらせられましたととは、まことに痛惜のきわみでありまして、国民はこぞつて悲愁の涙にくれたのであります。天皇、皇后両陛下の御心を拜察するだに、国民の至情は言辞に盡しがたいものがあるのであります。 このときにあたりまして、本院は至誠をもつて奉悼のまことをささげることになつたのであります。つきましては、ここに弔詞案文起草委員の会議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 先刻議長より指名せ…
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 では諸君の御推挙によりまして、私が委員長に当選いたしました。よろしくお願いいたします。 引続き理事の互選を行いますが、先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 御異議なしと認めまして、私より指名いたします。 青木 孝義君 大森 玉木君 松岡 駒吉君 以上三名の方に理事をお願いいたします。 これより御弔詞の案文について御協議を願いたいと思います。
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 「表わす」より「捧ぐ」という方が感じがいい。
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 最初に、一案と二案とは、どちらがいいかをきめましよう。二案の方がいいような御意見に見えますが、どうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 それでは二案の方で御相談を進めることにいたします。 そこで、今口語体と文語体の御意見が出ましたが、いかがでしよう。これはあまりオールド・イングリッシュでもないね。大分、案そのものがかたくできておりますが…。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 「悲報」の方が通俗でいい。
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 「恵徳を慕う」よりも「恵徳を敬慕し奉る」の方がいいですね。
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 「特に院議をもつて謹んで敬弔の誠を捧ぐ」それではもう一度初めから事務総長に読んでいただきます。
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 ただいま朗読になりましたように決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 御異議がなければ、その通りに決します。 この会議の報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 皇太后陛下崩御につき弔詞起草委員の会 第1号
○星島委員長 御異議がなければ、さように決します。では本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十六分散会 ————◇—————
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○議長(星島二郎君) 籤によりまして、私が初会の議長を勧めることになりました。尚参議院の協議委員議長には三木治朗君、副議長には中井光次君、衆議院の協議委員議長には不肖私が当選いたしました。副議長には大村清一君が当選されました。右御報告申上げます。 これより地方税法案について両院協議会を開きます。両院協議会は国会法第九十七條によりまして、傍聴を許さないことになつておりまするから、協議委員及び協議会の事務を掌理する各議院の職員以外の方は御退…
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○議長(星島二郎君) 次に参議院側の議決の趣旨の御説明を願います。岩木哲夫君。
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○議長(星島二郎君) これにて両院側の説明は終りました。これに対しまして御質疑があればこの際お願いいたしたいと思います。議長より甚だ申しかねますけれども、会期切迫の際でもありますので、極めて御質疑は要点だけ、御答弁も要点だけ、かように一つ議事進行をさせて頂きたいと考えます。御質疑がありましたらお願いいたします。
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○議長(星島二郎君) 参議院側では御答弁はありませんか。
第7回 両院 地方税法案両院協議会 第1号
○議長(星島二郎君) 御質疑がございませんければ、これより御協議を願いたいと思いますが、如何でございましようか。