星島二郎
会議録に記録された「星島二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にお知らせしておくことがございます。去る十七日赤松勇君が委員を辞任せられ、成田知巳君が新たに委員となられました。また本二十日山崎猛君、廣川弘揮君が委員を辞任せられ、丸山直友君及び丹羽彪吉君がそれぞれ新たに委員となられました。去る十六日委員を辞任せられた木村俊夫君及び去る十七日委員を辞任せられた赤松勇君はともに理事でありましたので、理事二名が欠員となつております。この際お諮り…
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは平川篤雄君及び成田知巳君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 去る十九日国家公務員に対する臨時年末手当の支給に関する法律案(内閣提出第四号)が本委員会に付託せられまじた。本法案の付託にあたりまして、議院運営委員会の意向は、でき得れば関係委員会と連合審査会を開くようとのことでありましたが、御承知のように連合審査会は、他の委員会より要求があれば開くことができることになつておりますが、今までのところ他の委員会より別に要求もありませんし、本法律は可及的すみやかに国会を通過させる必要がある法律…
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたします。なお連合審査会を開くことを求めて来た委員会がありました際は、別途に考慮することといたします。 ただいまより国家公務員に対する臨時年末手当の支給に関する法律案を議題として、その審査を行います。まず政府当局より提案理由の説明を聴取いたします。増田官房長官。
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 これより質疑に、入ります。質疑は通告順によつてこれを許します。松澤兼人君。
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 午前中の会議はこの程度にとどめまして、午後一時三十分に再開して質疑を継続することにいたします。 これにて休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十四分開議
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 それでは休憩前に引続き会議を開きます。 午前中国家公務員に対する臨時年末手当の支給に関する法律案を議題としておりましたが、政府の都合によりまして、しばらくこの問題は政府の方で出席するまで待つといたしまして、その間に国家公務員法附則第九條の試験に関する説明員の説明を承ることにしておりましたが、説明員が午前中見えておりましたが、今ちよつと他に行かれておりますので、その方が見えるまで、かねて中曽根委員より山下人事官に対するお尋ね…
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 柳澤義男君。
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 なお試験の制度その他に関しまして御質疑があろうと思いますので、これはこれで打切らないで、この程度にしておきまして、今日は朝よりお待ちくださつた説明員の方たちから、この機会に説明員として聴取を願いたいと思います。御出席の方の順序は、到着順というような意味で順次御説明を願いたいと思いますが、一説明員の発言は大体二十分以内でお願いしたい。なお議事の運営は委員長に御一任願つておきます。最初に建設省の文書課長小林與三次君にお願いいた…
第7回 衆議院 人事委員会 第6号
○星島委員長 他に質疑もないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 それでは明日は午前十一時に開会し、ただちに討論に移ることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四分散会
第7回 衆議院 人事委員会 第5号
○星島委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしたいことがございます。昨十六日労働委員会に付託せられました公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基きまして、国会の議決を求めるの件につきまして、当委員会と密接な関係がありますので、この際労働委員会に対し、右件審査のため連合審査会を開くことを要求いたしたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 人事委員会 第5号
○星島委員長 御異議がないものと認めます。よつてさよう決定いたしました。なお日時の点は明十人日午後一時より開くこととなろうと思いますが、詳細の点は委員長に御一任願つておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 これより人事委員会公聽会を開会いたします。 開会にあたりまして委員長といたしまして一言ごあいさついたします。本委員会が国家公務員の職階制に関する法律案の審査にあたりまして、特に公聽会を開き、国家公務員の職階制につきまして真に利害関係を有する方、また学識経験者の方々より広く意見を聞くことにいたしましたのは、本法案は新しい公務員制度樹立のための重要なる法案でありまして、国家公務員にとりましては深い利害関係を有しますとともに、一…
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 鵜飼君の発言は終りましたが、質疑がありますればこれを許します。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 ほかにございませんか。——それでは次に松岡熊三郎君にお願いいたします。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 松岡氏の発言は終りました。質疑がありますれば、これをお許しします。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 要綱だけお願いいたします。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 大分長いようでありますが、それは刷物としていただくようにいたしましよう。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 どうもありがとうございました。それでは名簿に載つております順序と少し違いますが、午前に急がれる方がありますので、次には佐藤安政君にお願いいたしたいと思います。
第7回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号
○星島委員長 佐藤君の発言は終りましたが、御質疑があればお許しいたします。——別段御質問もありませんければ、次に正示啓次郎君にお願いしたいと思います。