星島二郎
会議録に記録された「星島二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 人事委員会 第2号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。議長にはこの旨を委員長より報告いたしておきます。また日時及び案件の公示及び公告につきましては、委員長においてさつそくその手続をとらせることにいたします。なお公述人の選定につきましては、後日の委員会におきまして、申出のあつた者及び学識経験者の中から選定することにいたします。
第7回 衆議院 人事委員会 第2号
○星島委員長 職階制の中に、広義に言えるならば含むものと認めて、御期待に沿うようにいたしたいと思います。 —————————————
第7回 衆議院 人事委員会 第2号
○星島委員長 ただいまより去る四日国会及び内閣に提出されました国家公務員の給與額及び勤務地手当に関する報告並びに改訂に関する勧告につきまして、政府当局よわ説明を聴扱いたします。山下人事官。
第7回 衆議院 人事委員会 第2号
○星島委員長 これで政府側の説明は終了いたしましたが、意見のある質問は次会に願うことにいたしまして、本日は今御説明された範囲の資料について何かお尋ねしたい点がありますればどうぞ。
第7回 衆議院 人事委員会 第2号
○星島委員長 この際お知らせ並びにお諮りいたしたいことがあります。本日理事池見茂隆君より、都合によつて理事を辞任したい旨のお届けがございますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 人事委員会 第2号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて池見君の理事辞任を許可いたします。 ただいまの池見君の辞任によりまして、理事一名が欠員となつておりますので、この際理事の補欠選任を行いたいと思いますが、これは先例によりまして選挙の手続を省略し、ただちに委員長より指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 人事委員会 第2号
○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは高橋權六君を理事に指名いたします。 本日はこの程度にいたしまして、次会は十四日午前十時より開会いたすことにいたします。 午後三時三十八分散会
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入る前にお知らせいたしておくことがあります。本日、国家公務員の職階制に関する法律案(内閣提出第一号)が本委員会に付託せられました。また国家公務員法第二十八條及び政府職員の新給與実施に関する法律第二条第三号及び第五号の規定に基く、国家公務員の給與額及び勤務地手当に関する報告並びに勧告が、国会及び内閣に提出せられました。以上とりあえずお知らせいたします。 —————————————
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 ただいまより国政調査承認要求の件を議題といたします。皆様御承知のように委員会の審査は、国会法第四十七條によりまして、付託された事件について行うこととなつておりますが、付託事件以外の国政に関する諸問題の調査につきましては、衆議院規則第九十四條によりまして、議長の承認を得た後でなければこれを行うことができないこととなつております。この際お諮りいたしたいと思いますが、本日国政調査承認要求書を議長あてに提出することに御異議はありま…
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 次にその内容につきましては、委員長において準備いたしましたものがありますから、以下それを読み上げますと、 国政調査承認要求書 一、調査する事項 国家公務員の給與並びに人事行政に関する事項 二、調査の目的 国家公務員の給與並びに人事行政の適正を期するため 三、調査の方法 関係各方面よりの説明並びに意見聴取、資料の要求等 四、調査の期間 本会期中 右によつて国政に関する調査…
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長よりこの要求書を、さつそく議長に提出いたしておきます。 —————————————
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 次に国家公務員の職階に関する法律案を議題といたします。
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 本法案は前国会において審議未了となりましたものと同一でありまして、提案理由の説明も前国会において聴取いたしておりますから、今国会におきましては、提案理由の説明は省略いたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 —————————————
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 ただいま赤松委員より、本案について公聴会を開会し、広く関係者より意見を聴取されたいとの動議が提出されましたが、御承知の通り公聴会を開こうとする場合には、あらかじめ議長の承認を求め、それが承認されました後にあらためて正式に議決し、その旨報告することとなつております。従いましてこの際本法案につきまして公聴会開会の承認を議長に要求いたしたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 人事委員会 第1号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたします。なおその手続につきましては、委員長に御一任願つておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 この際土橋君より発言を求められておりますから、これをお許しいたします。土橋君。
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 土橋委員にお伺いします。あなたは動議としてお出しになるのですか。
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 まだ各派からまとまつた意見を聞いておりませんので、今日ただちにこれを取上げて、従来やり来つたように、理事会で円満に議を進めるという運びになつておりませんのは、はなはだ遺憾であります。しかしここで御動議を出されることは自由でありますけれども……。
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 民主自由党の方といたしましては、私昨日代議士会、役員会に臨むチヤンスを失いまして、まだまとまつておりません。しかしながら、大体委員諸君におまかせしてありますから、委員諸君よりこの問題に対する意見を聽取できぬわけではないのであります。非常にお急ぎならば、そういう扱いをいたしますけれども、できますならばこういう重要な問題は、各派の意向をまとめた上で討論採決いたしたいと思います。