星島二郎
会議録に記録された「星島二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 本日の請願日程中残余の分につきましては、その趣旨は文書表によつて十分了承いたしておりますから、紹介議員の説明聽取は省略し、ただちに本日の請願日程全部につきまして、委員会の意思を決定いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 御異議なしと認めます。それではただいまより請願の採否を決定いたします。
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 ただいまの藤枝君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一ないし第三、第五ないし第八、第一四、第一六ないし第二〇、及び第二五の各請願はいずれも採択の上、内閣に送付することに決定いたしました。 なお残余の請願につきましては、採否の決定はいずれもこれを延期いたします。 —————————————
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 次に本委員会に送付となつておりまする陳情書一件につきましてお諮りいたします。この陳情書は国民の偽らざる声でありますので、当委員会において了承しておくことといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 人事委員会 第11号
○星島委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 本日はこの程度で散会いたします。 午後一時十分散会
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 ただいまより国家公務員の職階制に関する法律案を議題といたしまして、質疑を継続いたします。土橋君。
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 土橋委員の御動議はごもつともと思うのでありますが、昨日及び一昨日の理事会におきましても、これは事重大な問題でもあるから各党派に諮らねばならぬということになり、民主自由党におきましても、今日の役員会が午後一時から開かれますので、あるいは相談するようになるかと思うのであります。しかしまだその機会を得ておりませんので、党議をまとめました上で、愼重にこれに対処したいという申出がありましたので、そういうふうにはからいたいということで…
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 土橋君のお話を動議と見れば、すぐここで動議に対する可否を問わなければなりませんが、大体議事の運営は理事会にまかされまして話し合つて来ているわけでありまして、それだけを多数、少数できめるのもはなはだ遺憾でありますので、いずれ後ほど休憩中に話し合つて、お諮りした上で決定したいと思います。昨日提案されまして、まだ各党派の意見も聞いておらぬことでありますから、さように扱うことに、ひとつお許しを願いたいと思うのであります。
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 お答えします。従来重要な法案につきましては、各党派の議がまとまつた上で討論に付し、あるいは採択するということが議会政治の運用だつたと思います。そうしてまたどの党派におきましても、まだ議がまとまつていないのにただちに討論に付し、採択するということは少し早いじやないかと思うのであります。その話をしているわけでありますが、もし土橋君がそういう理事会の申合せも無視して、どうしても今日やれという御動議であるならば、委員長としては、そ…
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 それではまず、土橋君より新しく動議が出ましたから、きよう国家公務員の職階制に関する法律案を今議題といたしておりますが、これをただちに、土橋君の要求されるがごとく議題として進行するがよろしいか、また昨日理事会等で話が出ましたように、各党派の意見をまとめて、愼重にこれをやる、かように決定した方がよろしいか、それは委員の多数、少数によりまして決定するほかございません。そこで土橋君の動議に対しまして、御賛成の方の起立を求めます。 …
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 起立少数。よつてこれは否決されました。 そこで、最初の通り、国家公務員の職階制に関する法律案を議題といたしまして、質疑を継続いたします。
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お知らせしておくことがございます。予備審査のため本委員会に付託となつておりました特別職の職員の給與に関する法律案は、本日参議院の本会議を通過し、衆議院に送付せられ、ただいま本委員会に正式に付託せられました。 この際一言申し上げておきますが、本案は初めに提出された政府案を、参議院の大蔵委員会において、ただいま配付いたしました案の通りに修正可決され、参議院の本会議におきまして、大蔵委員会の…
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 次に本案を議題といたして質疑を継続いたしたいと思います。 すでに本委員会におきましては、予備審査といたしまして大体の質疑は終了いたしておりますので、この際お諮りいたしたいと思います。 本案に関する質疑はこれを終了いたしたことといたしまして、ただちに本案を議題といたしまして、討論を行いたいと思います。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 御異議ないものと認めます。 討論は通告順によつてこれを許します。藤枝泉介君。
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 松澤兼人君。
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 加藤充君。
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 逢澤寛君。
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 これにて討論は終局いたしました。 ただいまより本案を議題といたしまして採決を行います。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。衆議院規則第八十六條によりまする本案に関する委員会報告書は、先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕