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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1949/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。衆議院規則第八十六條によりまする本案に関する委員会の報告書は、先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任いただくことといたしました。 —————————————

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 次に議院運営委員会より当委員会の意見を求めるために送付されました人事官彈劾の訴追に関する法律案及び人事官彈劾訴追手続規程案の両案についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、両案に対し、別に異論はない旨回答いたしたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて両案につきましては、当委員会といたしては別に異論はない旨回答するに決しました。なおその回答の方法につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 —————————————

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 引続き特別職の職員の給與に関する法律案及び国家公務員の職階制に関する法律案の二件を一括議題といたして、質疑を継続いたします。ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 それでは速記を始めてください。

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 速記をとめて……。 〔速記中止〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 速記を始めてください。私より淺井総裁にちよつとお尋ねしてみたいと思うのですが、それは昨日理事会におきまして、いろいろ相談したのでありますが、先般御発表の人事院規則の、これはもちろん委任でありまするけれども、これははなはだ広汎な重大な結果を持ち来しておるのでありまするし、また今回の職階制の法案にいたしましても、これを実施する場合においては非常な重要なる委任になるわけでありますが、これらについて運営上、当人事委員会に常に御相談…

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 先刻中曽根委員より、国家公務員法附則第九條による試験につきまして、参考人を呼び、意見を聽取いたしたい旨の提案がありましたが、これは当委員会に付託となつております議案とは関係がありませんので、もしその必要があれば、議長に対して、国政調査の承認を求めなければなりません。この際お諮りいたしますが、議長に対し国政調査の承認を求めることとし、それが承認され、なお時期的に余裕のあつた場合には、参考人を呼んで意見を聞きたいと思いますが、…

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。国政調査の承認を求める手続につきましては、委員長に御一任願つておきます。

民主自由党1949/11/25

6衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 了承いたしました。さよう努めます。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせいたします。それではこれで散会いたします。 午後零時四十三分散会

民主自由党1949/11/22

6衆議院 人事委員会 第6号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 前会に引続き政府職員の新給與実施に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給與に関する法律案、国家公務員の職階制に関する法律案、以上三案を一括議題として質疑を継続いたします。加藤充君。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 前会に引続き、政府職員の新給与実施に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律案、及び国家公務員の職階制に関する法律案の三件を一括議題として、質疑を継続いたします。加藤充君。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 加藤君、よろしゆうございますか。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 関連してなら、簡單に願います。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 土橋君に譲られたのだから、御自由に行かれてさしつかえない。

民主自由党1949/11/19

6衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員 さきほども関連して加藤君に許したから、簡單なことなら――吉武君

民主自由党1949/11/19

6衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 おはかりいたしますが、本日はこの程度にとどめまして、次会は明後二十一日午後一時質疑を継続いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/19

6衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて次会は明後二十一日午後一時開会することにいたします。もし本会議がありました際には、理事諸君と相談して善処することを御了承願いたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五分散会

民主自由党1949/11/18

6衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 本日は政府職員の新給與実施に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給與に関する法律案、国家公務員の職階制に関する法律案の三件を一括議題とし質疑に入ります。質疑は慣例により通告順によつてこれを許します。赤松勇君。