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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1949/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
民主自由党1949/11/18

6衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 松沢君。

民主自由党1949/11/18

6衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 赤松君まだ発声を許しておりません。松澤君よろしいですか。—それでは赤松君。

民主自由党1949/11/18

6衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 それではお諮りいたしますが、本日は本会議がありますから、この程度でとどめまして、次会は明十九日午前十時より質疑を続行いたしたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なしと呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/18

6衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 御異議なしと認めます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

民主自由党1949/11/17

6衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 この際お知らせしておくことがあります。去る十月二十六日政府職員の新給與実施に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出第一号)が、また去る十月二十九日予備審査のために、特別職の職員の給與に関する法律案(内閣提出第一八号)が、また去る十一月十四日国家公務員の職階制に関する法律案(内閣提出第二九号)が、それぞれ、本委員会に付託となりました。 次に、去る十一月一日委員千葉三郎君が辞任せられ、…

民主自由党1949/11/17

6衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは橋本龍伍君の理事辞任を許可いたします。 ただいまの橋本君の辞任によりまして理事一名が欠員となりましたので、その補欠選任を行いたいのでありますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは吉武惠市君を理事に指名いたします。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 松澤委員が、人事その他の問題について熱心であられることに対しは、敬服しているのであります。給與べースの決定等の問題もありましたので、正式に理事会を開いたのではありませんが、理事のみなさんにお諮りしたところが、まだその時期にも達してはいないから、まだよかろう、という御意向でございましたので、委員会を開かなかつたのであります。委員長といたしましては、今後閉会中といえども何時でも開きたいと考えておりますから、委員のみなさんの方か…

民主自由党1949/11/17

6衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 今後もなるべく御趣旨に沿うようにいたしたいと思います。ただいまより政府職員の新給與実施に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出第一号)、特別職の職員の給與に関する法律案(内閣提出第一八号)及び国家公務員の職階制に関する法律案(内閣提出第二九号)の三件を一括議題として、審査に入ります。先ず提案理由の説明を願います。浅井人事院総裁。 〔以下速記〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 お諮りいたしますが、これらの法案に対する質疑は明日より行いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑は明日より行うことにいたします。質疑は先例よりまして、通告順にこれを行うことといたしますから、あらかじめ委員部の方に御通知くださるように願います。 本日はこの程度にいたしまして、次会は明十八日午前十時より開会することにいたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時五分散会

民主自由党1949/10/27

6衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 この際一言ごあいさつ申し上げます。私が再び委員長の席を汚すことになりまして、まことにふなれでありますけれども、よろしくお願いいたします。 —————————————

民主自由党1949/10/27

6衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 次に、諸君の議席の件につきましてお諮りいたします。これは必要ある場合には、委員長において随時変更し得ることといたしまして、ただいま御着席の通り決定いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/27

6衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 御異議なしと認めまして、ただいま御着席の通り決定いたしておきます。 —————————————

民主自由党1949/10/27

6衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 引続き理事の互選を行います。

民主自由党1949/10/27

6衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 ただいまの藤枝君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/27

6衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 御異議なしと認めましす。ただちに御指名申し上げます。 池見 茂隆君 小平 久雄君 玉置 實君 橋本 龍伍君 藤枝 泉介君 赤松 勇君 中曽根康弘君 加藤 充君 逢澤 寛君 木村 俊夫君 を理事に指名いたします。 次会は追つて公報をもつて御通知することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

民主自由党1949/05/21

5衆議院 本会議 第35号

○星島二郎君 ただいま上程せられました國家公務員に対する寒冷地手当並びに石炭手当の支給に関する法律案の提出の趣旨を説明いたします。 本法案は、寒冷積雪地方に常時在勤する一般職たる政府職員に対し、冬期間一時的に特殊手当を予算の範囲内において支給せんとするものであります。本案の内容のおもなる点を御紹介いたしますれば、第一、本法による特殊手当は寒冷地手当及び石炭手当の二種としたこと、第二に、寒冷地手当として支給する額は、職員の俸給月額と扶養手…

民主自由党1949/05/21

5衆議院 人事委員会 第10号

○星島委員長 これより会議を開きます。 この際御報告並びにお諮りいたしたいことがあります。去る五月十四日、鈴木義雄君が委員を辞任せられ、新たに坂本泰良君が委員となられ、同月十六日坂本泰良君が委員を辞任せられ、鈴木義雄君が再び委員となられ、同月十八日天野公義君が委員を辞任せられ、新たに鈴木明良君が委員となられ、また昨二十日關内正一君が委員を辞任せられ、田中萬逸君が新たに委員となられました。 次に去る十三日の議院運営委員会において決定し、同…

民主自由党1949/05/21

5衆議院 人事委員会 第10号

○星島委員長 御異議なきものと認めます。それではただいまより理事を指名いたします。玉置實君、竹山祐太郎君を理事に指名いたします。 次に去る十八日委員を辞任せられまして天野公義君が理事でありましたので、理事一名の補欠選任を行わなければならないのでありますが、これも先例によりまして委員長において指名するの御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕