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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1949/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 次に質疑に移ります。——委員長よりちよつとお伺いしたいと思いますが、ただいま淺井政府委員よりお述べになりました以外に、目下大体成案ができて、すでに國会に提出されんとしております参政官の制度が決定いたしたのでありまするから、これはこの法案の通過を見ないでも、ここにそれがおおよそ出ることにきまつておりますれば、ただいまの中に参政官というものを加えられてはいかがでありましようか、その点はいかがですか。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 赤松君、労働大臣が見えましたが、すぐ他の委員会へ行かれる関係がありますので、ここで鈴木労働大臣に対する御質問を願いたいと思います。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 各委員会がわかれているのでありますから、本法案に関係のないことは関係のある委員会でやつてもらいたい。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 そういうことは労働委員会でひとつやつていただきましよう。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 本法案についての審査は、本日は一應この程度にとどめたいと思います。

民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 次に内閣委員会において審査中の行政機関職員定員法案は、本委員会にとりましても密接な関係を有すると認めますので、この法案につきましては、当委員会と内閣委員会の間におきまして、連合審査会を開きたいと思いますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 異議ないものと認めまして、さよう決します。なお連合審査委員会の期日につきましては、委員長におきまして、内閣委員長と協議の上、公報をもつて御通知いたすことといたします。 なお本日の日程中の請願及び陳情書の審査でございますが、これは後日に讓りたいと思います。これについて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/13

5衆議院 人事委員会 第9号

○星島委員長 御異議ないものと認めます。よつて請願及び陳情書の日程は後日に延期いたします。 なおこの機会に皆さんに御紹介いたしたい人があります。今回当委員会の專門員といたしまして中御門經民君にお願いして、その就任を見た次第であります。同君は長い間衆議院の書記官としてお勤めになり、その後貴族院議員として政治に長い間御関係になつたまことに適任な方と思いまして、当委員会といたしましては、非常にいい專門員を得たことと思います。これを御紹介いたし…

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 まず諮りいたしますが、去る九日土橋一吉君が委員を辞任せられ、新たに江崎一治君が委員となられたのでありますが、委員を辞任せられた土橋君は理事でありましたから、理事一名の補欠選任を行わればなりません。これは先例によりまして、選挙の手続を省略して、ただちに委員長において御指名申し上げたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは加藤充君を理事に指名いたします。

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 ただいまより前会に引続き公務員の勤労條件等に関する件を議題として調査を進めます。質疑を継続いたします。

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 松澤君の御動議と考えますが、寒冷地手当支給に関しては、各派ともほとんどみな積極的に同意見のように存ぜられますので、先般理事諸君にも御相談の上、ここに委員長におきまして松澤君の御要望のように一つの案文をつくりましたから、これを皆さんにお諮りいたします。 要 望 寒冷地手当の支給に関しこれを法制化し、積極的なる措置を講じ、もつて公務員の勤労條件の向上に資するよう当委員会は要望します。 昭和二十四年四月十三日 衆議院人事委 員会…

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 それでは全会一致、これを要望することに決定いたしました。

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 速記を始めて……。

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 竹山祐太郎君。

民主自由党1949/04/12

5衆議院 人事委員会 第8号

○星島委員長 先ほどお見えでしたが……。実は赤松君から先に御注文があつたのですが、赤松君が見えなかつたので、大臣はほかの用件もあられまして退席になられました。ちようど十二時になりましたから、きようはこの程度にして、この次にまた來ていただいて御一緒に御質問願いたいと思います。 ちよつとお諮りいたしますが、去る八日の委員会における参考人高橋晋一君の発言中には、かなり穏当を欠くと認められる箇所があり、これに対しては各委員よりも種々なる御発言が…

民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議事に入るに先だちましておはかりいたします。昨七日逢澤寛君が委員を辞任せられ、新たに山崎岩男君が委員となられました。委員を辞任せられた逢澤寛君は理事でありましたから、理事一名の補欠選任を行わねばなりませんが、これは先例によりまして選挙の手続を省略して、ただちに委員長において御指名申し上げたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 御異議ないものと認めましてさよう決しました。それでは山崎岩男君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 ただいまより前会に引続き、公務員勤務條件等に関する件を議題として調査を進めます。本日は四月一日の本委員会の決議によりまして、本日出席を求めました参考人の方方より、四十八時間勤務制及び六千三百七円給與ベース支拂の際における俸給の再計算、その他國家公務員の勤務條件等の問題につきまして御意見を承ることにいたします。 この際、委員長といたしまして参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。本委員会におきましては、今、國会開期中に、人事…