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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1949/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 御異議ないものと認めます。本案に賛成の方の起立を求めます。 〔総員起立〕

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 起立総員。よつて本案は全会一致可決確定いたしました。(拍手) 本案に関する委員会の報告書作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 本案の審査はこれにて終了いたしました。 —————————————

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 先ほど成田君等より、淺井人事院総裁に御質問の要求がありましたから、この機会にこれを許すことにいたします。成田知巳君。

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 質問の通告はこれにて終局いたしました。他に御質疑の御希望もあるかと存じますが、時間が大分たつておりますから、簡單にひとつお願いいたしたいと思います。

民主自由党1949/03/29

5衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 國政調査承認要求に関する件を議題といたします。御承知のこととは存じますが、國会の権能の一つたる國政調査は、日本國憲法第六十二條に、「両議院は、各々國政に関する調査を行ひ」、云々と明記されており、國会法第五三條には、「各議院は、議案その他の審査若そくは國政に関する調査のために」云々とありまして、衆議院規則第九十四條には、この國政調査を常任委員会の権能として、その具体的事項を明記しておりま…

民主自由党1949/03/29

5衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 御異議なしと認めます。よつて本件は承認要求をするに決しました。本日の議事はこれにて終りましたが……。

民主自由党1949/03/29

5衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 先ほど赤松君の御要求要求資料の件は、目下人事院で作成中で近々こちらに提出する旨御連絡がございましたから御了承願います。

民主自由党1949/03/29

5衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 この問題はそう論議する必要はないと思います。赤松君の御要求の人たちは、まだ会期も長いことでありまするし、総理大臣も大藏大臣も、予算編成に一刻も足らないというようなわけでありまするから、実際問題としてここに決議いたしましても、あすは出てもらえぬと想像いたしますから、一應人事院総裁に出てもらいまして、そうしてまた赤松君の御要求に應ずるように、委員長において努めますから、どうぞとよう御了承を願います。

民主自由党1949/03/29

5衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 赤松君の御熱心なる御要求は了承いたしますが、まだ行政機構の改革等の具体案が決定しておらぬようです。新聞にはいろいろ傳えますけれども、いずれ議会の承認なくては、何ごともできないのですから、十分論議するひまがあろうと思いますから、どうぞひとつ、できる範囲でこの委員会はスムースに行きたいと思いますので、明日のところは、淺井人事院総裁には必ず來てもらうように要求いたします。なお必ず総理大臣にも、大藏大臣その他の大臣にも、この大問題…

民主自由党1949/03/29

5衆議院 人事委員会 第2号

○星島委員長 できるだけ御期待に副うように努めましよう。 そうして本日はこの程度において散会いたしまして、明日は参議院の決議及びそれが衆議院に回付される時間を見はからいまして、個々にお知らせいたしますから、公報には午後一時といたしておきますが、その多少のゆとりを見まして開会いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会

民主自由党1949/03/19

5衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 ただいまより人事委員会を開会いたします。 この際一言御あいさつを申し上げたいと思います。不肖私が委員長の席を汚すことなりました。きわめて不なれのことでありますから、皆様の御協力によりまして大過なく過したいと思います。どうかよろしくお願いいたします。 諸君の議席の件についてお諮りしたいと思いますが、これは必要あるときには委員長におきまして随時変更し得ることといたしまして、ただいま御着席の通り決定いたしたいと思いますが、御異議…

民主自由党1949/03/19

5衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 引続き理事の互選を行いたいと思います。

民主自由党1949/03/19

5衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 ただいまの木村公平君の御意見に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/19

5衆議院 人事委員会 第1号

○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは御指名申し上げます。 天野 公義君 木村 公平君 藤枝 泉介君 南 好雄君 逢澤 寛君 松澤 兼人君 土橋 一吉君 以上七名の方を理事に指名いたします。 次会は追つて公報をもつて御通知することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 第一次吉田内閣成立のとき、すなわち昭和二十一年五月終りでしたか、それから昭和二十二年一月の終りまで商工大臣を動めておりました。それから、吉田内閣が改造になりまして國務大臣になりました。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 存じております。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 事実知りましたのは、私がまだ商工大臣に就任をいたします前から存じております。しかし交際的のことはありませんでした。ただ酒井氏の親族の八田嘉明氏との関係につきまして、私の家庭の者が存じあげておつたようなことでございます。その後におきまして別段深い交りはありませんでした。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 存じております。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 梅村君を知りましたのは私が商工大臣をやめまして、國務大臣となりましたときでありましたが、多分二月の終りか、三月の初めごろかと記憶いたしますが、私は時日の覚えの惡い男でありますから、多少間違いがあるかもしれません。酒井弘というのは当時商工省の何かの課長でありましたが、それが私が十数年使つておりました私の部下が落下傘の廃品を三菱の電氣会社から受けまして、これを再製してやるという仕事を始めたことがあつて、長い間自分の願望しておつた…