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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1949/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 今の上野君のお話に対しまして、何かお尋ねがありますか。――今すぐありませんければ、全部お聞きしたあとでもけつこうであります。 それでは次に國鉄労働組合の大西要君にお願いします。

民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 人事院総裁は関係方面へ行かれておるので、それが済んでから御出席になるそうです。 それでは次に日本自治團体労働組合総連合の岡田安藏君にお願いいたします。

民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 別段御質疑がありませんければ、次に日本教職員組合の木島喜兵衛君にお願いいたします。

民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 それでは今日は午前中八人の参考人の方に來ていただきまして、四人の方をお聞きしたのでありますが、今ちようど十二時過ぎましたから、一時まで休憩いたしまして、一時から続いてお一人欠席でありますから、あと三人の方にお願いすることにいたします。ただいまの赤松君の御質問に対して御用意ありますか。

民主自由党1949/04/08

5衆議院 人事委員会 第7号

○星島委員長 午前中の議事はこの程度に止めまして、午後は一時より続行することにいたします。 なおただいま御出席の政府委員並びに参考人各位は、午後も引続き御出席くださるよう念のため申し添えます。 それでは午後一時まで休憩いたします。 午後零時一三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十八分開議

民主自由党1949/04/01

5衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 これより開会いたします。 本日の議題は公務員の勤務條件等に関する件であります。前会に引続き公務員の勤務時間等について質疑を続行いたしたいと思います。会議に入るに先立ちまして御報告することがございます。本日委員竹山祐太郎君が辞任せられ、その補欠として平川篤雄君が、議長の指名によりまして選任されました。 人事院総裁は、今GHQとの交渉でまだお見えになりませんが、今のところ上野人事官、今井給與局長、岡部法制部長が見えておりますか…

民主自由党1949/04/01

5衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 今の加藤君の同質問に関連して、松澤君にお許しいたします。

民主自由党1949/04/01

5衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/01

5衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 では速記を始めてください。木村公平君。

民主自由党1949/04/01

5衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 木村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/01

5衆議院 人事委員会 第4号

○星島委員長 御異議はないと認めます。全会一致これを承認することと決しました。 それでは、本日はこの程度において散会し、明日午後一時より続行いたしたいと思います。 午後四時十分散会

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 これより人事委員会を開会いたします。 議会に入るに先だちまして御報告いたしておきます。昨日本委員会におきまして議決の上、委員長より議長に提出いたしました、人事行政の実態に関する事項についての國政調査の承認要求書は、本日議長より承認を得ました。なお本日、参議院提出の、國家公務員法の一部を改正する法律案が本委員会に付託されました。以上御報告いたしておきます。 この際おはかりいたします。ただいま御報告申し上げました参議院提出の國…

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 異議ないものと認めます。よつてただいまより参議院提出、國家公務員法の一部を改正する法律案を議題とし、その審議に移ります。 この際一言申し上げて置きますが、本日特に御出席を煩わしました参議院議員中井光次君は、本案の発議者でありますると同時に、参議院の人事委員長でありまするから、國会法第六十條の規定によりまして、中井君より本案提案理由の説明をお願いいたします。

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 引続き、本案を議題として、質疑に移ります。質疑は、申込み順によつてお許しをいたしたいと存じます。成田知巳君。

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 では土橋一吉君。

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 ちよつとお諮りいたしたいと思います。この案はきわめて簡單でありまするし、それから本会議に早く手続を了して行きたいとも思いまするし、本案の條文に関連したことのみを御質疑願いまして、それを一應終了した上で、またそれぞれの人をお呼びになつて、十分お尋ねしたらいかがでありますか。

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 加藤君の御意見は、委員長においても了承いたしました。多分從來の委員会はそういうふうになつておることでありましよう。ただ本日は、法案のみを、とりあえず急いで終了して、そうしてあとで、すでに松澤君、赤松君等から御質疑の通告もあり、本案を離れて、人事委員会としていろいろお聞きしたいことがあるということを、昨日の委員会において申されましたから、そういう意味において申し上げておるのでありまして、ことに本案の提出者は参議院の人事委員長…

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 他に質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 他に質疑がなければ、質疑はこれで終局いたしました。 これより討論に入ります。

民主自由党1949/03/30

5衆議院 人事委員会 第3号

○星島委員長 木村君より、討論は省略して、ただちに採決に入りたいとのことでありました。さようとりはからうに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕