星島二郎
会議録に記録された「星島二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1949/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長において鈴木明良君を理事に指名いたします。 —————————————
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 これより國家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律案起草の件を議題といたします。これにつきましては、去る五月十三日の本委員会におきまして、國家公務員に対する寒冷地手当支給に関する法律案として一應の成案を得たのでありましたが、その後委員長及び理事の方々の間で檢討いたしました結果、次の案を作成いたしたのであります。一應これを読み上げます。 国家公務員に対する寒冷地手当及び石炭手当の支給に関する法律案 第一條 國…
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 それではこの案についてお諮りいたします。本案を委員会の提出法律案として決定し、衆議院規則第四十二條第二項の規定に基きまして、委員長において提出の手続をいたすことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 御異議がないと認めます。それではさつそくその手続をとることにいたしまして、できることならば本日の本会議に上程をいたしたいと思います。 —————————————
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 次に國家公務員法に一部を改正する法律案を議題といたします。この際入江法制局長から発言を求められておりますので、これを許します。
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 本案について御質疑があれば、要点だけきわめて簡單にお願いしたいと思います。—御質疑もございませんから、この際御報告申し上げますが、ただいま出ておりまする政府の國家公務員法の一部を改正する法律案に対しまして、藤枝泉介君より本案に対する修正案が委員長のもとに提出されております。藤枝君より修正案の趣旨の御説明を求めます。
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 それでは國家公務員法の一部を改正する法律案及びただいま提出されました修正案を、一括議題として、この際討論を省略し、ただちに採決いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 それではこれより採決いたします。藤枝泉介君提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 起立多数。よつて修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正の部分を除いて、原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 起立多数と認めます。原案は可決いたしました。 なお本法案に対する委員会の報告書は、先例によりまして委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 御異議なしと認めまして、さように決しました。 —————————————
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 それではまだ他に本会期中におきまして請願等があり、審議したいと思いますが、余日もありませんので、休会中の委員会の継続審査のことにつきましてお諮りいたしたいと思います。この件につきましては委員長におまかせを願いまして、議長にそれを請求して、やれる場合にはやる、かようにおまかせ願えましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 人事委員会 第10号
○星島委員長 それではなるべくやりたいと思いますが、それぞれ手続がありますから、委員長から議長に請求しまして、いずれ議長の方から付託されましたならば、休会中継続して審査委員会を開く、かようなことになるのでありますが、一切その辺をおまかせ願いたいと思います。 それでは本日はこの程度にして散会いたします。 午後二時六分散会
第5回 衆議院 人事委員会 第9号
○星島委員長 こ 與謝野 秀君れより人事委員会を開きます。まず御報告並びにお諮りいたすことがあります。 去る四月十六日田中啓一君、二階堂進君が委員を辞任せされ、新たに井手光治君、有田二郎君が委員となられました。去る五月十一日成田知巳君が委員を辞任せられ、新たに鈴木義男君が委員に選任せられました。また昨五月十二日には天野公義君が委員を辞任せられ、今村忠助君が新たに委員に選任せられ、なお本日今村忠助君が委員を辞任せられ、天野公義が再び委員と…
第5回 衆議院 人事委員会 第9号
○星島委員長 御異議ないものと認めまして、それでは委員長におきまして御指名を申し上げます。本日再び委員となられました天野公義君、逢澤寛君を理事に指名いたします。 —————————————
第5回 衆議院 人事委員会 第9号
○星島委員長 次に國家公務員に対する寒冷地手当支給に関する法律案の起草の件を議題といたします。本件は去る四月十二日本委員会決議によりまして、これがすみやかなる法制化を大藏委員会にあてて要望いたしたのでありますが、大藏委員会の意向といたしましても、これを本委員会において起草されたい旨の申出がありましたので、本日この件を取上げたいと思う次第でありますが、しかしながら本件の所管につきましては、当委員会と大藏委員会との間になお若干の疑義がありま…
第5回 衆議院 人事委員会 第9号
○星島委員長 御異議ないと認めます。それではさように取扱いをいたすことに決しました。幸い委員長の手元におきまして、事務当局として作成いたしました案がございますので、それを読み上げることにいたします。 國家公務員に対する寒冷地手当支給に関する法律案 第一條 國家公務員法(昭和二十二年法律第百二十号)第二條に規定する一般職に属する職員で寒冷地に在勤し常時勤務に服する者に対しては、政府職員の新給與実施に関する法律(昭和二十三年法律第四十六号)…
第5回 衆議院 人事委員会 第9号
○星島委員長 それでは本案についてお諮りいたしますが、本案を一應本委員会の成案として決定し、関係方面との手続の終了した場合においては、本案を本委員会の成案として決定し、委員長の提出の法案として手続を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 人事委員会 第9号
○星島委員長 御異議ないものと認めます。よつてさよう決しました。なお本案の條項に大して影響のない字句の修正等がありましたならば、それもおまかせ願いたい、かように思う次第でございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第5回 衆議院 人事委員会 第9号
○星島委員長 これより去る十一日本委員会に付託になりました國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として審査をいたします。 まず淺井政府委員より提案理由の説明を聽取いたします。