星北斗
会議録に記録された「星北斗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 139 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療4 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会44 件・44%
- 東日本大震災復興特別委員会22 件・22%
- 国民生活・経済及び地方に関する調査会8 件・8%
- 行政監視委員会7 件・7%
- 財政金融委員会5 件・5%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
※ 全 139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○星北斗君 ありがとうございます。今しっかりと御返答をいただいたと思います。福島県あるいは地元自治体としっかりと連携を取って、その復興の段階に合わせた支援をしていただけるというふうに理解しました。 次に、福島県、福島イノベーション・コースト構想についてお伺いします。 この構想に基づきまして、これまで様々な取組がなされてきております。特に、先日、総理が起業家との車座集会でお話をされておりましたロボットの取組の、この一部については既に製品化…
第217回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○星北斗君 ありがとうございます。 まさに、この一般施策とこの復興の取組が両輪となって地元の復興が進んでいく、そして地域課題だけではなくて日本の抱える大きな課題に取り組んでいく。ワクチンの例もそうですけれども、今医療界で起きている様々な事象、医療に限ったことではありませんけど、ほかの次元でもそうだと思いますけれども、イノベーションに加えて問題の解決に向けた相互乗り入れ、しっかりとやっていただきたいと思います。 次に、F―REIについて伺…
第217回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○星北斗君 ありがとうございます。 既にそのスタートが切られているというふうに受け止めましたし、これから更に他分野が重層的に連携をして、いいものをつくり、そしてそれが地元の人口増にもつながり、そして様々な課題解決につながっていくことを期待をしたいと思います。 この研究というのは実践につながるまで時間が掛かるものでございますので、そういう意味では、長期的な視点というものと、そしてその内部での調整機能、これを時間軸を見ながら、そして目的をは…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○星北斗君 自由民主党の星でございます。お時間ありがとうございます。 時間六分ということですので短めにさせていただきますが、まず、私、医療従事者でありまして、先ほどから医療モデルの、悪口とは申し上げませんが、問題点を繰り返し聞かされて、我々も精いっぱいやっているという思いを持ちつつも、やっぱりこれから新たな問題、もう既に取り組んでいる問題も非常に多うございますけれども、まだまだ理解進んでいないなというのは実感として感じました。 その上で…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○星北斗君 申し訳ありません。 郊外に家を建てて同世代の人が団地に住んでというモデルが非常に多くて、これ自体が社会的な課題となっているということも併せて考えなければいけないと思います。 続きまして、谷口参考人にお伺いしたいんですが、かなりヘビーな介入をというか、すると、そうすると、そのボランティアなり専門職なりも、我々もよく体験しますけれども、ある種の燃え尽きを起こしてしまってなかなか前に進めないという状況をつくることがしばしばあります…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○星北斗君 申し訳ありません。 時間がなくなりつつありますが、藤井参考人に一言お願いをしたいと思います。 我々の周辺にはやっぱり様々な障害を持った方がたくさんいらっしゃって、その障害の特性を理解することで手が出せる、まあ怖くて手が出せないという場合ももちろんあるわけでありまして、そういう基本的な教育というんですかね、皆さんの共通理解を深めていくための身近な教育方法、あるいは我々が身近にできることで何か御示唆があれば教えていただきたいと思…
第217回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第3号
○星北斗君 終わります。
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○星北斗君 自由民主党の星北斗でございます。福島県選出でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 今日、こうやって質問の機会をいただきましたことに、関係者の皆さんに本当に御礼を申し上げたいと思います。今日は、復興の件についてしっかりと質問をさせていただきたい、そう思ってここに立っております。よろしくお願いします。 また、石破総理始め、多くの政府の皆様方の真摯な御答弁に心から感激をしております。私のときもよろしくお願いいたします。 現…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○星北斗君 ありがとうございます。 半数の方がみえられたということですけれども、やはり皆さんに足を運んでほしかったなと思います。私、お怒りと言われましたが、怒っているわけではなくて、どうなっているのかということで、私、質問をさせていただきました。 そして、今般の行政事業レビューですけれども、確かに、目標の設定あるいは広域的な取組、こういう、なるほどと思える点もございます。そういう意味において、必要な提言も含まれているということですので、…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○星北斗君 御心配なくというお言葉をいただきました。ありがとうございます。 福島の現状は、原子力災害によって避難指示が発令されたことによるものです。これを忘れてはいけません。このことを踏まえて、国会においては特措法ができ、その一条に、原子力災害により深刻かつ多大な被害を受けた福島の復興及び再生が、その置かれた特殊な諸事情とこれまで原子力政策を推進してきたことに伴う国の社会的な責任を踏まえて行われるべきと定めたという経緯があります。このこ…
第216回 参議院 予算委員会 第3号
○星北斗君 丁寧な御答弁ありがとうございます。 またあした、楽しみにといいますか、見ていただくこと、本当にうれしく思います。 福島の廃炉と原子力事故災害からの本当の復興を最後までやり遂げられるかどうかについて、国内の各原発立地地域の住民は大きな関心を持って見守っていると思います。また、日本国内のみならず、世界中が福島の復興の進展について、我が日本の持つ技術力と、多くの関係者が国を挙げて協力して取り組むという、この姿勢あるいは精神、このす…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○星北斗君 自民党の星北斗でございます。 時間がございません、早速質問に入らせていただきます。 まず、遺骨収集ですが、これは年々困難さが増す中で、情報収集、遺骨収容、鑑定、遺族への返還等が進められているという現状を報告いただきました。特に、実際に現地において遺骨収集を行う担い手の確保、これが重要でございまして、指定法人に所属する多くの団体がそれぞれの立場から御努力をいただいていることに心からの敬意と感謝の意を表したいと存じます。 臓器移…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○星北斗君 ありがとうございます。引き続きよろしくお願いします。 それでは、診療報酬制度における物価高騰対策ということでお伺いします。 今回の診療報酬改定におきまして、三十年ぶりの給食費の増額、そして、処遇改善につきましても実績に基づいて加算される仕組みが導入されました。しかしながら、諸物価の上昇、円安による材料費の高騰、光熱費等の負担増については、これ、診療報酬、価格転嫁ができないため、今後ますます医療機関の経営を圧迫することが想定さ…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○星北斗君 ありがとうございます。 私の提案は、やはり急激に物価が上がったときにこれを仕組みとして支援する、こういうものが診療報酬、このインフレ局面には必要ではないかということでしたけれども、注視をするということですので、注視をしていただきたいと思います。 ただ、私自身思いますのは、やっぱり医療機関の経営というのは、やっぱり安心して未来が見えるということが大事であります。歯科の材料においては一部そういう物価と連動するというようなことが導…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○星北斗君 ありがとうございます。 国立公衆衛生院については、これまでも保健所長の研修などを通じて地域の保健、公衆衛生の向上に大きな役割を果たしております。さらに、こういう感染症の経験を踏まえて充実した研修の実施をお願いをしたいと思います。 次に参ります。医療機関の感染症対応能力の向上のための支援について伺います。 コロナ禍の経験によって、医療機関の施設設備面での感染症対応能力の強化の必要性を認識しました。都道府県において協定を締結する…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○星北斗君 ありがとうございます。 これ、補正ということで、今年度の執行ということですけれども、これ是非とも当初予算にのせていただきまして、継続的に支援をしていただきたいと思います。全国で対応に当たった医療機関、非常に苦労した、そして、次にまた行われるためにはこうしたいという思いが熱いうちに支援をしていただきたい、そのように思います。 続きまして、ジェネリック問題についてお伺いします。 医薬品の品質と安全性の確保に関する取組として、行政…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○星北斗君 ありがとうございます。 薬事監視というのは、本当に手間と能力と、それから技術も必要だと思います。この無通告検査によって、PMDAなどの力を借りて、都道府県の職員が非常に勉強になったという声も聞いておりますので、これを続けつつ、できたら私は業界内での相互査察のようなものも制度化していただきたい、これ改めて申し上げておきたいと思います。 続きまして、紅こうじ問題について、健康食品問題についてお尋ねをしたいと思います。 今回の紅こ…
第213回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○星北斗君 ありがとうございました。 この表示の在り方あるいはPRの仕方、これはこの業界を健全に発展させるためにも必要な方策だと思います。国民の健康を守りつつ、そういったものが普及していくような、そういう活動を両方しなくちゃいけないんだと思いますけれども、それらについてバランスを取りながらしっかりと対応していただきたいと思います。 時間が来ました。これで終わります。ありがとうございました。
第213回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○星北斗君 自由民主党の星北斗でございます。貴重な時間をいただきまして、感謝いたします。 現在の福島は、復興道路の開通、復興拠点の整備など、一定の見える復興、これは進んでおりますけれども、地域別、産業別、そういう視点で見ますと、その格差がより顕著になるなど、いわゆる不公平感というものがあることも確かでございます。また、山林、仮置場の問題、震災前のなりわいや生活の復旧という観点から見れば、復興はまだまだ進んでおらず、広域での協調した取組、…
第213回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○星北斗君 ありがとうございます。 実際の帰還が始まり、そして進んでいくとなりますと、現時点で態度を決めていない方、そういう避難者も帰還を希望するようになるということも期待されています。住民の声を聞きながら、スピード感を持って取り組んでもらいたいと思います。よろしくお願いします。 次に、特定帰還居住区域への新規転入者の受入れの可能性について伺います。 既に避難指示が解除された特定復興再生拠点区域を含めて、新規営農希望の移住者や農業法人に…