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平和・改革衆議院
総発言数
150
直近の所属会派
平和・改革
直近の役職
直近の発言日
1998/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 厚生委員会33 件・33%
  • 予算委員会第四分科会11 件・11%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 150 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

150 20 を表示
平和・改革1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○旭道山委員 ありがとうございます。 花原先生にお聞きしたいのです。 選生育成を図る上で、一番の困難や苦労は何でしょう。また、スポーツ振興くじのような財源確保策については、スポーツ界としてはどのように受けとめているか。たとえ実現困難でも、やはり国の予算の充実がなされることを待つべきではないか。 以上三点をお聞きしたいと思います。よろしくお願いします。

平和・改革1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○旭道山委員 一つちょっと飛びましたけれども、済みません、いいです。 もう一つ質問させていただきます。 諸外国のサッカーくじはギャンブルとみなされているのか。それと、親子で楽しむことと受けとめていい事例はありませんか。長沼会長、よろしくお願いします。

平和・改革1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○旭道山委員 ありがとうございます。 武隈先生にお聞きしたいと思います。 スポーツ振興を図る上で、地域スポーツの役割は何だと思いますか。それと、地域スポーツクラブの育成を図るための人材確保やコミュニティーづくりをどうするべきか、その手順の実現の可能性について、武隈先生よろしくお願いします。

平和・改革1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○旭道山委員 高田参考人に聞きたいと思います。 一口に宝くじと言ってもいろいろあります。ナンバーズという宝くじは三つあるいは四つの数字の組み合わせや順序を推理するタイプのくじであります。その推理するという側面ではサッカーくじとナンバーズは同じではないかと思います。宝くじがよく、サッカーくじは悪いという理由は何か。高田参考人、よろしくお願いします。

平和・改革1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○旭道山委員 ありがとうございます。 全参考人に聞きたいのですけれども、サッカーくじの収益を何に一番使いたいか、あるいは何に使うべきか。よろしくお願いします。

平和・改革1998/05/06

142衆議院 文教委員会 第8号

○旭道山委員 どうもありがとうございました。 委員長、時間をとりまして済みませんでした。

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 新党平和の旭道山です。よろしくお願いします。 本日議題となっています国民健康保険法等の一部を改正する法律案について質問させていただきます。 まず最初に、本題に入る前にお聞きしたいことがあります。 私は、昨年予算委員会第四分科会において、小泉大臣に対し、心臓ペースメーカーなどのいわゆる医療機器の内外価格差の問題について質問させていただきました。厚生大臣より、こうした医療機器の内外価格差の是正は医療保険制度を改革する上で重要な…

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 ありがとうございました。 本題に入りますが、財政構造改革法とキャップ制の適用除外について質問させていただきます。 前回の委員会で多くの委員が質問いたしました財政構造改革法とキャップ制の適用除外についてお聞きします。 先週、事業規模十六兆円を超える総合経済対策がまとまりました。財政構造改革法については、追加減税問題や、今回の九九年度に限っての社会保障関係費の歳出上限枠の適用除外など、小泉大臣の言動は大きく注目を集めました。厚…

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 大臣、答弁をありがとうございます。 次です。保険医療機関の病床の指定等に関する厚生大臣が定める基準について質問させていただきます。既に、保険医療機関の病床の指定に関する議論は何度もされていますが、確認の意味でお聞きしたいと思います。 基本的なことをお聞きしたいのです。病床数と一人当たりの入院医療費の間に相関関係が認められ、病床数を適正規模にすることで医療費を抑制するねらいがあることはわかります。しかし、今回の見直しによって…

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 どうもありがとうございました。 今回の厚生大臣の定める基準についてお聞きいたします。 基準の策定については透明で公正なものとする必要があると思いますが、どのような考えであるか。また、基準の具体的な適用に当たっては行政の裁量の部分が不透明な感じを受けますが、それぞれお聞きいたします。よろしくお願いします。

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 では、強い姿勢でよろしくお願いします。 さて、今後の医療は、構造的な低経済成長によるいろいろな制約を考えると、極力医療の効率性ないしは費用対効果を図りながら、従来のような量とアクセスの重視の政策ではなく、質とコストに着目した医療の転換がなされるべきであると考えます。 先日、当委員会でも病院機能評価に対する質問がありましたが、医療の質という課題におけるキーポイントは、患者の選択という要素ではないかと思います。現に、質のよい医…

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 次に移ります。病院の評価について質問いたします。 医療の質という点については、その質を第三者機関に評価をしてもらう医療機関機能評価事業が開始されて一年がたっているわけです。病院の質の向上を目指す取り組みがいろいろなレベルでなされているのはよいのですが、患者の視点はどのように考慮されているのか、お聞きしたいと思います。 患者は必ずしも医療に対する専門知識を持っているわけではありませんが、評価機構による病院評価の中で患者の意見…

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 次の質問をさせていただきます。 前回質問のときに医療費明細書の問題についてお聞きしました。その際、私は当たり前のように自分に当てはめて質問いたしましたが、例えば目の不自由な人に対しての医療費明細についてはどのような対応をされているか、お聞きしたいです。よろしくお願いします。

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 ちょっと趣旨から外れますが、また、目の不自由な人にも安心して薬を服用していただくためにもどのような対策を講じられるか、またお聞きしたいと思います。 それと、薬の効能や服用回数などの説明をするだけでは、目の不自由な人は記憶だけを頼りにしなければならず、不安であると思います。絶対数からいえば目の不自由な人は少ないかもしれません。市販薬を含め、例えば、代表的な風邪薬とかに対し、点字シールのようなものを張るとか、考えてもいいもので…

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 細やかな配慮をよろしくお願いします。 今回のこの法改正に、診療報酬の不正請求防止のための対策として、指定取り消し期間の延長と加算金の引き上げが盛り込まれています。先日、約六億円の診療報酬の不正受給をしたとして詐欺罪に問われたいわゆる安田病院問題に対して判決が出ました。厚生省はこの事件後、医療監視の強化を目指す旨を自治体に通知しました。検査をする場合、これまでは医療機関に事前通告をしていたものを、医療法上適正を欠く疑いがある…

平和・改革1998/04/28

142衆議院 厚生委員会 第11号

○旭道山委員 御答弁ありがとうございました。 どうもありがとうございました。

平和・改革1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○旭道山委員 新党平和の旭道山和泰です。 小泉大臣、昨年の初質問のときにはいろいろとお世話になりました。またちょっと質問させてもらいますので、よろしくお願いします。青山先生と一緒に大臣室に行ったときに、風邪を引かれたらしくて、本当に激務で、大臣、一人しかいませんので、体に気をつけてください。 本題の質問に入らせてもらいます。国民健康保険法等の一部を改正する法案について質問させていただきます。 まず最初に、我が国の社会保障制度のあり方につ…

平和・改革1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○旭道山委員 大臣の姿勢、本当にありがとうございます。 すぐ結果を出そう、出そうとして、そういうふうに求めてしまいますけれども、そういう柔軟な姿勢で、私たちもそう受けとめればいいのですけれども、やはりやっているという姿勢をアピールしてほしければ、よろしくお願いします。 さて、また、今回の法案改正の要点であります、退職被保険者に関する老人医療費拠出金負担方法の見直しと、老人加入率上限に関する特例の見直しについてお聞きしたいのです。 先ほど…

平和・改革1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○旭道山委員 国民にはわかりづらいので、できればわかりやすく、そういうふうにしてください。 また入ります。 医療保険制度の抜本的改革を行うまでの間も、高齢者医療の問題について積極的に取り組んでいかなければいけません。既に老人保健制度の財政は破綻に瀕していると言っても過言ではありません。最近では、何かあれば財政方式の見直しとか言っています。国庫負担を縮減するために、手っ取り早く国民に負担を転嫁するのは本末転倒だと思います。 どうも最近の医…

平和・改革1998/04/03

142衆議院 厚生委員会 第6号

○旭道山委員 今の答弁で、本当に前向きにやっていると思いますので、それを実施してください。よろしくお願いします。 予防という点について、もう一度お聞きしたいと思います。 予防というのは、結局は国民一人一人が意識を持つことが大切だと思います。そのためには、さらに医療機関にかかったときも、治療費に対する認識を改めることが必要だと思います。 現在、国立病院や療養所では医療費明細書の発行が徹底されており、何に幾らかかったかわかるようになっていま…