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平和・改革衆議院
総発言数
150
直近の所属会派
平和・改革
直近の役職
直近の発言日
1999/07/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会42 件・42%
  • 厚生委員会33 件・33%
  • 予算委員会第四分科会11 件・11%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 青少年問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 150 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

150 20 を表示
公明党・改革クラブ1999/07/01

145衆議院 決算行政監視委員会 第8号

○旭道山委員 このように、学ぶ意欲はありながら、長引く不況の影響で生徒の教育を受ける権利が奪われている状況はまことに遺憾であります。政府としても万全の対策をお願いしたいと思います。 私の質問を終わらせていただきます。どうもありがとうございました。

公明党・改革クラブ1999/04/15

145衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第3号

○旭道山委員 明改クラブの旭道山と申します。 自分も相撲をやっていまして、山口参考人はラグビーをやっていて気持ちはわかると思いますけれども、ちょっと時間がありませんので……。 本当に、きょう三者三様で、伊藤さん、小田さん、山口さん、伊藤さんは暴走族をやって、一万五千人の人数を集めてやった人間と思いますけれども、若いときは本当にいろいろやんちゃをしたと思います。自分もいろいろと人をたたいたりやっていましたけれども。なぜたたいたかというのは…

公明党・改革クラブ1999/02/01

145衆議院 予算委員会 第7号

○旭道山委員 旭道山です。 IOC、国際オリンピック委員会によるオリンピックの招致疑惑問題について御質問させていただきます。若輩者ですけれども、総理大臣、関係大臣、よろしくお願いします。 スポーツは、人間の可能性の極限を追求するものであり、見る人すべてに夢を、感動を与えるものであります。特にオリンピックは、世界最高峰のスポーツの大会です。また、平和な世界の建設にも貢献する全人類の共通の財産であります。 私は、東京オリンピックの開催された…

公明党・改革クラブ1999/02/01

145衆議院 予算委員会 第7号

○旭道山委員 総理大臣、本当に前向きな答弁ありがとうございます。 あと、文部大臣お願いします。

公明党・改革クラブ1999/02/01

145衆議院 予算委員会 第7号

○旭道山委員 文部省、所管ですので本当によろしくお願いします。総理大臣、前向きな答弁ありがとうございます。 次に長野オリンピックのことですけれども、長野オリンピックでは、多くの日本の国民が感動の涙を流しました。暗いニュースが続く中、とても明るい話題でした。その長野オリンピックでも疑惑の目が注がれています。大会の成功を信じ、ボランティアなどの汗を流してきた長野の人々の気持ちはどれほどでありましょう。アメリカでは、既にFBIが捜査に乗り出し…

公明党・改革クラブ1999/02/01

145衆議院 予算委員会 第7号

○旭道山委員 これは文部省の所管であるし、そして長野オリンピックは本当に感動を与えたものですから、そういう意味では本当によろしくお願いします。 私、持ち時間が少ないもので、草川親分にちょっと時間をもらっていますので、ちょっと早口になりますので、よろしくお願いします。 ソルトレークシティーの事件で、サマランチIOC会長の責任問題が世界から問われています。本日発売の週刊誌でも、サマランチ会長に百万ドルを渡したという告発も掲載されています。私…

公明党・改革クラブ1999/02/01

145衆議院 予算委員会 第7号

○旭道山委員 これは国を挙げてのものですから、そういう意味では本当にチェックをしてほしいという要望もあります。 私がちょっと言いたいのは、総理、本当に招致問題などで一生懸命スポーツに取り組んでいる人たちの夢と希望を失わせることなく、やはりスポーツ選手の努力が報われる環境づくりに国を挙げて取り組んでほしいと希望して、私の質問を終わらせてもらいます。 きょうはどうもありがとうございました。

公明党・改革クラブ1998/12/04

144衆議院 本会議 第4号

○旭道山和泰君 旭道山和泰です。 私は、公明党・改革クラブを代表して、ただいま議題となりました政府の財政演説に関し、総理並びに関係大臣に質問をいたします。よろしくお願いします。(拍手) 私は、相撲の世界から政治の世界に身を置き、約二年が経過しました。それまで私が経験した世界とは全く違う世界であっただけに、がむしゃらに日本じゅうを駆けめぐり、多くの国民の皆様と対話を続けてきました。まさに政治の世界の全国巡業であり、一からのけいこで今日まで…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 新党平和の旭道山です。 大臣各位、本当にお疲れと思いますけれども、私の持ち時間三十八分ありますので、答弁をよろしくお願いします。 本題に入らさせてもらいます。 本日の議題となっております感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律案並びに検疫法及び狂犬病予防法の一部を改正する法律案の質問に入る前に、一点お聞きしたいと思います。 最近、いろいろな懇談や会合の場に出席しますと、高齢者の方から、年金の支払いが、これまでの…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 本当にお年寄りはわかりやすく、そういうふうにやってもらったらわかりやすいので、できれば行政的なものじゃなくて、本当に配慮をよろしくお願いします。 少し議題から外れましたけれども、本日の議題に入らせてもらいます。 今回の法案の中では、患者の人権の保護とか人権への配慮という言葉はありますが、いわゆる偏見や差別を防止する、解消のための政策的な位置づけはありません。エイズ予防法の制定の過程においても、またこれまでの多くの感染症発生…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 エイズしかり、O157もしかり、O157のときには本当に何かデマみたいなのが飛びまして、本当にそういう対処がおくれたというか、厚生省もそういうPRを本当に重点的にお願いします。 また、社会生活への復帰に対する支援について質問させていただきます。 偏見や差別の防止とともに、今後は患者・感染者が社会的生活に復帰できる環境づくりをいかに整備していくのかが重要な問題となってくると思います。感染症に対する正しい知識の普及を積極的に推…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 さっき山本先生が言ったように、病院の変なあれを、またこれからもいろいろあると思いますが、そういう対処の仕方も、厚生省、本当によろしくお願いします。 次に、医療の提供のシステムについてお聞きしたいと思います。 患者に対して良質で適切な医療を提供することは大原則です。伝染病予防法ができて百年、この一世紀の間に医学医療は格段に進歩し、また国民の健康に対する意識も著しく向上しました。さらに、交通機関、特に航空機の発展により病原体が…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 保健所は本当に地方に密着した医療機関ですから、そういう、本当に今いろいろと減らされていてあれかもしれないですけれども、それをまた高度化というか、そういうふうに充実させてもらえれば本当に対処できると思いますので、それはよろしくお願いします。 今度、感染症専門医の実態と育成について質問させていただきます。 一般の病院などは経営の合理化が進み、感染症が発生した場合の対応について危惧する声が聞かれます。このような状況下で今後どのよ…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 本当に、日本はそういう研究者が四百人しかいないという、アメリカが五千人か六千人ですか……

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 本当にアメリカはそれだけ、五千人か六千人ぐらいいる、そういうふうに聞いていますので、そのぐらいはふやせと言わないですけれども、そういう体制を整えてほしいと思います。よろしくお願いします。 インフルエンザ対策について、注意喚起と正しい情報の伝達についてまたちょっと質問させていただきます。 昨年の新型インフルエンザについては、厚生省の報告書の内容だけがひとり歩きをして、マスコミなどで取り上げられたことがあり、結果として、注意喚…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 マスコミが取り上げることはいいですけれども、そういう誤った情報が流れると本当に不安をかき立てますので、正しい情報を流してください。よろしくお願いします。 それとまた、高齢者対策について質問させていただきます。 ことしに入って、マスコミで報道されましたが、老人ホームなどの施設内でのインフルエンザの流行により、一、二カ月の間に多くの高齢者の方が死亡するケースをよく聞きます。例えば、ある特別養護老人ホームでは、この冬、入居者五十…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 本当に施設内というのは大変ですから、そういう医療機関との連携をマニュアルという感じでつくって、そして促進してください。お願いします。 あと、新興・再興感染症対策について御質問させていただきます。 今、新興あるいは再興感染症の問題が大きな問題となっています。法案の提案理由にもありましたが、これまで知られていない新興感染症が出現したり、将来克服されると考えられていたいわゆる再興感染症が問題になるなど、新しい形で人類に不安と脅威…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 本当にどうもありがとうございました。 次に、昆虫による伝染病の拡大ということで、狂犬病や家畜の伝染病より、はるかに人間の生命にかかわる危険が高い昆虫についてお聞きしたいと思います。 実際には日本に常在していないものばかりですが、ハチや蚊やハエ、アリ、ダニなどの種類の中には、年間万単位で死亡例が確認されているものもあると聞いております。そのほとんどが交通機関や農作物などの中に紛れ込んで輸入国で繁殖し、地域によっては生態系を変…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 水際だけじゃなくて、もう日本に入ったという、シミュレーションじゃないけれども、本当にそういうのを想定して対策を講じてください。水際だけではもう無理だと思います。それをまたやってください。お願いします。 今度、医療の提供のシステム的な確保や制度的な確保については基本指針によって明確にされるということになっており、また新感染症に対する対応についても都道府県知事の裁量が多いように思います。また、厚生省と都道府県や市町村との情報の…

平和・改革1998/05/29

142衆議院 厚生委員会 第15号

○旭道山委員 時間が来ましたけれども、こういうことを想定して、シミュレーションをして、本当に危機管理を強化してください。そしてまた、大変お疲れだと思いますけれども、前向きに対処してください。 本当にきょうはどうもありがとうございました。