持永和見
会議録に記録された「持永和見」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,580 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第一分科会69 件・69%
- 予算委員会第一分科会28 件・28%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,580 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○持永委員 貸金業の規制等に関する法律の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の起草案につきまして、提案者を代表して、提案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 御承知のように、いわゆるノンバンクは、国民生活や産業社会の多方面において、広く金融サービスを提供しており、その融資業務は、量的拡大及び質的充実を遂げ、我が国の金融システムの中でますます重要な地位を占めるようになってきております。 こうしたことから昨年五月に貸金業の規制等に関する…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○持永委員長代理 堀込征雄君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第18号
○持永委員長代理 仙谷由人君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○持永委員 第一班、大阪班の派遣委員を代表いたしまして、団長にかわりまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、太田誠一委員長を団長として、小野信一君、岩村卯一郎君、早川勝君、東祥三君、中井洽君と私の七名で、現地参加委員として柳本卓治君、左藤恵君が参加されました。 会議は、大阪銀行協会において開催し、現地各界の意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の金融及び証券取引制度改革法案について意見を聴取し、これに対して各委員よ…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○持永委員長代理 中井洽君。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○持永委員長代理 沢田広君。
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 第一班の愛知県の派遣委員を代表いたしまして、団長にかわりまして私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、牧野隆守委員長を団長として、岡田克也君、住博司君、外口玉子君、土肥隆一君、大野由利子君、柳田稔君、それに私を加えた八名であります。 なお、現地において、理事の網岡雄君、今枝敬雄議員、久野統一郎議員、田辺広雄議員、川島實議員、草川昭三議員が参加されました。 現地における会議は、四月二十日午後一時より午後三時三十五分ま…
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 自由民主党の持永でございます。 本日は、医療法の改正案につきまして、大輪、福島、山本、馬嶋の四先生には大変お忙しいところをわざわざおいでいただき、それぞれの御専門の立場から貴重な御意見をいただきましてまことにありがとうございました。常日ごろ、皆さん方には医学医術の進歩あるいは地域医療の確保のために力を尽くされておりますことに深く感謝を申し上げたいと思います。 我が国の医療制度は、御案内のとおり、医療機関の整備だとか医師の確保…
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 次に、今度の医療法改正の一つの大きな柱が医療施設の機能分化であろうと思います。その中で、いろいろと御意見がありました特定機能病院の問題でございますが、大輪先生の御意見の方は、紹介制を主として、特定機能病院の診療機能を今のような三時間待ちの三分診療、あるいは大学とか特定機能病院にあらゆる患者が集中するようなことは避けるべきだ、それが絶対不可欠なことだ、こういうような御意見であったかと思いますけれども、実際に担当されております地…
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 それでは次に、これからの日本の社会の中で医療あるいは福祉というものを考えていく場合に、先ほどもお話ございましたが、保健、医療、福祉というのがシステム的に一体化して、体系的に整合的に推進されなければならない。そういった意味での保健医療・福祉サービスの充実というのが問われている・時代だと思っております。 そういう意味で、今回病院機能の体系化の一つとして制度化されようとしている療養型病床群の問題でございます。これについて老人医療と…
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 次に、医療情報の提供の関係で、今回の医療法の改正の中に医療機関の広告規制の見直しがございます。広告規制を緩めるということは、患者サービス、患者さん方に広く情報を提供するという意味ではサービスの向上につながるかと思いますけれども、一方医療には、先ほどもお話ございましたように、非営利性というのを非常に大事にしなければならない。また医療の持つ公共的性格、そういったものが非常に大事でございます。そういった意味で、余りにも広告的な広報…
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 それでは次に、山本陳述人にお伺いいたしたいと思いますが、六十年の医療法改正で地域保健医療計画というのが定められることになりました。これは二次医療圏を単位として進められてきたわけでございますが、現在の地域保健医療計画が必ずしも十分な成果を上げたとは言えないのではないかというような感じが私どももいたしております。そういった意味で、この二次医療圏に関する地域保健医療計画、こういった点が成果を上げられなかった問題点はどこにあるのかな…
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 これが最後になるかと思いますが、大輪先生にお伺いいたしたいと思います。 今回の医療法改正で、先ほどお話がございましたが、疾病予防の施設設置などが認められることになりました。しかし、いわゆる営利、非営利との関係で非常に難しい問題があろうかと思いますが、医療経営の安定を図るという意味からは、医療関連事業で何かこういった疾病予防のための施設設置なり、あるいは先生もおっしゃいましたように、これは無条件というわけにはいかないと思います…
第123回 衆議院 厚生委員会 第9号
○持永委員 ありがとうございました。 以上で終わります。
第120回 参議院 大蔵委員会 第1号
○政府委員(持永和見君) 今般、大蔵政務次官を拝命いたしました衆議院の持永でございます。 財政情勢大変厳しい折から、私も一生懸命頑張らせていただきたいと思います。どうかひとつ先生方のよろしくの御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。 ─────────────
第120回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○持永政府委員 昨年の暮れ、大蔵政務次官を拝命いたしました持永でございます。 大変厳しい財政情勢の折から、その職責の重大さを自覚いたしまして、誠心誠意職務の遂行に当たる所存でございます。よろしく委員の先生方の御指導、御鞭撻のほどをお願いを申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
第118回 衆議院 環境委員会 第7号
○持永委員長代理 竹内猛君。
第118回 衆議院 環境委員会 第7号
○持永委員長代理 各省協力してください。よろしくお願いします。
第118回 参議院 社会労働委員会 第8号
○衆議院議員(持永和見君) 高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、事業主は、毎年一回、労働省令で定めるところにより、定年に関する制度の状況その他高年齢者の雇用に関する状況を労働大臣に報告しなければならないものとすること。 第二に、政府は、この法律の施行後三年を経過した場合において、改正後の高年齢者等の雇用の安定等に関する法律の施行…
第118回 衆議院 環境委員会 第5号
○持永委員長代理 遠藤和良君。