成重光真
会議録に記録された「成重光真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 278 件
- 直近の所属会派
- 社会革新党
- 直近の役職
- 株式会社成重建設社長
- 直近の発言日
- 1948/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会89 件・89%
- 商工委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 278 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○成重委員 私も社会党の意見に賛成であります。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○成重委員 社会革新党の方は、大体説明の重複を避けますが、今、三君から要望なり、御意見がありました通りに、同様の考え方を持つておりますから、さようお含みおきを願います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○成重委員 吉田総理大臣にあらためてお尋ねいたします。総理のお考えになつている公務員法の改正を、國会に上程されることをお急ぎになつておるお氣持はよく了承いたします。しかし私どもは、この新しい憲法下において、將來にできるだけ惡例を残したくない。そこでこの公務員法の改正を國会に上程されるとともに、それと並行して施政方針演説をやられることは、時間的にいつても何等支障はないと考える。つとめてこの施政方針の御演説を先にやることを避けられることが私…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○成重委員 これはいつまでに出すことになつておりますか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○成重委員 そうすると、話はさかのぼりますが、たとえばわれわれのところで運営委員が一人しかない。運営委員会に代理者が出られるという場合はどうですか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○成重委員 社会革新党は完了して届出をしてあります。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○成重委員 その問題については、昨日は極力各大会派に対して、オブザーバーということではなく出していただいたらどうかということを、一時間以上にわたつて強調したのです。しかしあなたの方の結論として、オブザーバーでよろしい、ただオブザーバーとして発言権だけ與えていただきたい。オブザーバーの定義については後日委員長よりおはかりするということになつた。それをまた人がかわつてむし返すと変なことになる。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○成重委員 議院運営小委員会、あれはどうなりましたか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○成重委員 これはやはり三つの党から、一つやることにしては……。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○成重委員 社会革新党では、いろいろ党議にかけて相談してみたが、この点については、われわれは過去の前例と將來のことを考えまして、いろいろ御意見は出ておりますが、この三つの特別委員会は、名前は同じ特別委員会であるけれども、なかんずく不当財産取引調査特別委員会は、これは院議をもつて決定するように、超党派的な特異性をもつ委員会であるので、その委員長は当然当該委員会において互選すべきものだと考えます。しかし特別委員会とはいえ、災害対策とそれから…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○成重委員 私どもはすでに前回の運営委員会でその辺は決定しておることですから、原則的にその通りに進むことが、將來に悪例を残さぬと思う。きまつた通りに進んでいただきたい。但し少数党の與党が委員長をみなとることによつて、今言われたような意見が出るかもしれぬが、それはおのおのの委員会で議論をしたらいいと思う。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○成重委員 これは発言順位を優先的に一つずつ與えていつたらいい。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○成重委員 私は將來のこともありますし、今の政府側の與党は不幸にして少数であるという建前のもとに、いろいろ御意見が出ておると思います。しかし原則として、常任委員会にせよ、特別委員会にせよ、やはりこれは與党の方々が委員長をとるのが原則だと思います。但し超党派的にやらなければならぬ不当財産取引委員会だけは、特殊の事情にあるので、これは委員会において適当に超党派的におやりになるのがいいと思います。將來のこともありますから、これは與党側が大体委…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○成重委員 議員宿舎のことに関連して、新しくできた議員面会所に、外食券の食事のできるように設備を願いたい。これはこの前お願いしてあつたように、面会所に來る方々の切なる要望であるので、正式に本委員会として決定願いたいと思います。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○成重委員 私はこれでいいと思う。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○成重委員 本日の最初の運営委員会における二つの諮問の件については、わが党といたしましては、大体それは、いろいろ見解もございましようけれども、議長があるいは個人として行かれようが、議長として行かれようが、山崎幹事長が辞表を提出しなければならぬという立場に立ち至つたことは、個人に対しては私どもは同情しております。從つて第一の点については私どもとしては慰留に行つていただきたいと思います。 それから第二の点については、眞相なり、また事情なりを…
第3回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○成重委員 私はもう一度事務当局にお尋ねしますが、憲法六十七條と國会法の百七條とは、これは大体われわれとしては憲法六十七條をまず持つていけばいいのじやないか。そして派生的に起つた國会法百七條の議員の辞職の件は、六十七條を私どもは守るべきが妥当と考える。それならば山崎さんの辞職の問題は別に指名の件とは関係なしにやるべきであると私どもは解釈している。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○成重委員 私は二つのことを提議する。その一つは、議長は、この委員会の決議ではないけれども、非公式に慰留に行つたのだから、ことによると山崎さんも飜意して辞表を撤回するかもしれぬ。だから、一應議長が帰つて來るのを待つて、やるかやらぬかをはかつた方がいいじやないか。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○成重委員 今民主党と國協党から御発言になつておるが、議院の構成を完了してから、六十七條のすべての案件に先だつてやるべきだという御意見であるが、それならば、今欠員になつておるものも補欠選挙をやり、ひつぱられておる者も釈放してもらつて、四百六十六人そろえてやらなければならぬということになる。
第3回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○成重委員 私は結論を言うておきますが、六十七條を先にやるべきだということを言つておきます。