愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 労働省野寺職業安定局高齢・障害者対策部長。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 この際、空知炭鉱閉山問題について、政府から説明を聴取いたします。川田資源エネルギー庁長官。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員 ただいまの山崎泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび委員各位の御推挙によりまして、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、石炭は我が国の貴重な国内資源であり、産業、経済の発展及び国民生活の向上に大きく寄与してまいりましたが、石炭をめぐる環境は厳しさを増し、累次にわたる構造調整政策が進められてきたところであります。しかしながら、産炭地域振興問題、鉱害復旧対策問題、炭鉱労働者の雇用安定問題等依然として多…
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 これより理事の互選を行います。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 ただいまの山崎泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 久間 章生君 古賀 誠君 坂井 隆憲君 高木 義明君 東 順治君 山本 幸三君 山崎 泉君 鳩山由紀夫君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第129回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○愛野委員 本件に関する新生党の態度を申し上げます。 私どもは、中村喜四郎君の逮捕許諾請求に対して、許諾を与えることに賛成をいたします。憲法第五十条の趣旨を十二分に認識し、それを尊重しなければならないと考えるからであります。 そのような観点から、厳しく検討すべきとの立場で本審議に臨んだのでありますが、法務当局の詳細な説明を聴取し、それを検討した結果、逮捕についてやむを得ないものと判断いたします。 政治腐敗の防止は、国政上の重要な課題であ…
第126回 衆議院 労働委員会パートタイム労働に関する小委員会 第1号
○愛野小委員 パートタイムの法案化について、加藤参考人は、どちらかというと雇用政策の面でとらえて、法制化を前提に、企業間格差とか所得格差、それから労働条件の不平等とかというところをなくしていかなければならぬ、こういうふうなことを前提にして言っておられる。私も法制化に対して反対じゃありません。しかしながら、今度はまた荒川参考人は、労使の双方のニーズにマッチした、いわゆる相互認識によって雇用契約を労使間で結んでいくべきであるという考え方であ…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○愛野委員 第八分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、国土庁関係では、地方拠点都市の地域指定のあり方等であります。 次に、建設省関係では、高規格幹線道路及び地域高規格幹線道路の整備、第二京阪道路建設における周辺地域の環境問題、一般国道の拡幅及びバイパスの整備、立体交差事業の推進、明石海峡大橋の進捗状況、精神薄弱者…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算及び平成五年度政府関係機関予算中総理府所管国土庁並びに建設省所管について審査を進めることとし、補充質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いいたします。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 …
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 これにて野坂浩賢君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、総理府所管国土庁についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 次に、建設省所管について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。春田重昭君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 これにて春田重昭君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 これにて東中光雄君の質疑は終了いたしました。 次に、北川昌典君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、小川国彦君。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 これにて小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。