愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 これより理事の互選を行います。
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 ただいまの山崎泉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 久間 章生君 古賀 誠君 坂井 隆憲君 高木 義明君 東 順治君 山本 幸三君 山崎 泉君 鳩山由紀夫君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 先般、空知炭鉱の閉山問題に関する実情調査のため、委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、便宜私がこの席から調査の概要を御報告いたします。 派遣委員は、私、愛野興一郎を団長として、久間章生君、古賀誠君、村上誠一郎君、高木義明君、東順治君、中西績介君、山崎泉君、古堅実吉君の九名であり、このほか、現地において小平忠正君、池端清一君、鳩山由紀夫君が参加され…
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 石炭対策の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小平忠正君。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 次に、北村直人君。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 次に、池端清一君。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 次に、町村信孝君。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 次に、古堅実吉君。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○愛野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 空知炭鉱の閉山問題に関する実情調査のため、北海道に本委員会から委員を派遣することとし、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、橋本通商産業大臣及び浜本労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。橋本通商産業大臣。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次に、浜本労働大臣。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次に、平成七年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取いたします。資源エネルギー庁雨員石炭部長。