愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○愛野主査 これにて三野優美君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして建設省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の補充質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時三十一分散会
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○愛野主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 この際、自由民主党以外の本務員の御出席が得られませんので、事務局を通じて御出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、総理府所管中国土庁並びに建設省所管について審査を行うことになっております。 平成五年度一般会計予…
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○愛野主査 次に、中村建設大臣。
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○愛野主査 以上で説明は終わりました。 —————————————
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○愛野主査 これより質疑に入ります。 ただいまのところ質疑予定者の御出席がありません。御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 〔主査退席、岡島主査代理着席〕 〔岡島主査代理退席、主査着席〕 〔主査退席、岡島主査代理着席〕 〔岡島主査代理退席、主査着席〕 〔主査退席、岡島主査代理着席〕 〔岡島主査代理退席、主査着席〕
第126回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○愛野主査 いまだに質疑予定者の御出席が得られませんので、再度、各会派に対し、質疑予定者の御出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 この際、申し上げます。 質疑予定者につきましては、事務局を通じ、各会派に出席を要請いたしましたが、いまだ御出席をいただけませんので、これにて本分科会の審査は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時五分散会
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定並びに理事の協議によりまして、私が、やむを得ず、委員長の職務を行います。 この際、御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました齋藤邦吉君が、昨十八日、逝去されました。 ここに、委員各位とともに故齋藤邦吉君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 黙祷を終わります。御着席を願います。
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 パートタイム労働に関する小委員長大野功統君から、今国会における調査の経過等について報告を求めます。大野功統君。
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 以上で小委員長の報告は終わりました。 ————◇—————
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 次に、請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程三百九十五件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のことと存じます。また、先刻の理事会において慎重に御協議いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、障害者の雇用率引き上げ、雇用完全実施、職域拡大及び指導の強化に関する請願三十四件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、労働時間の短縮に関する陳情書外六件であります。 ————◇—————
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 永井孝信君外六名提出、短時間労働者の通常の 労働者との均等待遇及び適正な就業条件の確 保に関する法律案 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、本会期中設置いたしましたパートタイム労働に関する小委員会につきましては、閉会中も引き続き存置することとし、小委員及び小委員長の辞任の許可並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、委員会及びパートタイム労働に関する小委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 労働委員会 第10号
○愛野委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十八分散会