愛野興一郎
会議録に記録された「愛野興一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,310 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/01/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会52 件・52%
- 石炭対策特別委員会48 件・48%
※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第135回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 これより理事の互選を行います。
第135回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 ただいまの細谷治通君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 古賀 誠君 坂井 隆憲君 横内 正明君 高木 義明君 東 順治君 山本 幸三君 細谷 治通君 小平 忠正君以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告をいたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、石炭鉱業の安定並びに産炭地域の振興に関する陳情書であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 この際、橋本通商産業大臣及び青木労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。橋本通商産業大臣。
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次に、青木労働大臣。
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次に、大畠通商産業政務次官、加藤通商産業政務次官及び南野労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。大畠通商産業政務次官。
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次に、加藤通商産業政務次官。
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 次に、南野労働政務次官。
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 これにて大臣及び政務次官の発言は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。 微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営に努めてまいる所存であります。 委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いをいたします。 ありがとうございました。(拍手) ――――◇―――――
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 これより理事の互選を行います。
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 ただいまの細谷治通君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は、理事に 古賀 誠君 坂井 隆憲君 横内 正明君 高木 義明君 東 順治君 山本 幸三君 細谷 治通君 小平 忠正君 以上八名の方を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○愛野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕