P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
新進党衆議院
総発言数
1,310 件
直近の所属会派
新進党
直近の役職
—
直近の発言日
1980/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会52 件・52%
  • 石炭対策特別委員会48 件・48%

※ 全 1,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,310 件中 20 件を表示
自由民主党1980/12/22

第94回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○愛野委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1980/11/27

第93回 衆議院 内閣委員会 第12号

○愛野委員 ただいま議題となりました特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その趣旨を申し上げますと、原案では政務次官等の俸給月額は本年十月一日から現行の八十四万円を八十八万円に改定することとしているのでありますが、政務次官、内閣官房副長官及び総理府総務副長官のうち、国会議員から任命された者の俸給月額…

自由民主党1980/11/13

第93回 参議院 内閣委員会 第7号

○衆議院議員(愛野興一郎君) ただいま議題となりました国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 政府原案では、この法律は、公布の日から起算して三月を超えない範囲内において政令で定める日から施行するもののほか、昭和五十六年十一月一日から施行することといたしておりますが、各種改善措置のうち、遺族補償年金の額の引き上げに関する措置については遡及して本年十一月一日から適用す…

自由民主党1980/11/06

第93回 衆議院 内閣委員会 第8号

○愛野委員長代理 午後三時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時三分開議

自由民主党1980/11/06

第93回 衆議院 内閣委員会 第8号

○愛野委員長代理 榊利夫君。

自由民主党1980/11/06

第93回 衆議院 内閣委員会 第8号

○愛野委員 ただいま議題となりました修正案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブの各派を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その趣旨を申し上げますと、この法律は、公布の日から起算して三カ月を超えない範囲内において政令で定める日から施行するもののほか、昭和五十六年十一月一日から施行することといたしております…

自由民主党1980/10/28

第93回 衆議院 内閣委員会 第5号

○愛野委員長代理 上田卓三君。

自由民主党1980/10/23

第93回 衆議院 内閣委員会 第4号

○愛野委員 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブの各派共同提案に係る地方支分部局の整理のための行政管理庁設置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 地方支分部局の整理のための行政管理庁設置法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、地方支分部局の整理再編…

自由民主党1980/10/21

第93回 衆議院 内閣委員会 第3号

○愛野委員長代理 委員長より政府委員に申し上げます。 御答弁は時間の関係上、簡潔にしかも的確にお願い申し上げます。

自由民主党1980/10/21

第93回 衆議院 内閣委員会 第3号

○愛野委員長代理 竹内猛君。

自由民主党1980/10/21

第93回 衆議院 内閣委員会 第3号

○愛野委員長代理 中西績介君。

自由民主党1980/10/02

第93回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○愛野委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、森中守義君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1980/10/02

第93回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○愛野委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1980/07/24

第92回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○愛野委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名せられんことを望みます。

自由民主党1980/07/24

第92回 衆議院 内閣委員会 第2号

○愛野委員長代理 小沢貞孝君。

自由民主党1980/07/24

第92回 衆議院 内閣委員会 第2号

○愛野委員長代理 中島武敏君。

自由民主党総理府総務副長官1980/05/14

第91回 参議院 議院運営委員会 第12号

○政府委員(愛野興一郎君) 科学技術会議議員藤井隆及び村井資長の両君は五月二十百日任期満了となりますが、両君の後任として岡本道雄及び山下勇の両君をそれぞれ任命いたしたいので、科学技術会議設置法第百条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも科学技術に関してすぐれた識見を有する者でありますので、科学技術会議議員として適任であると存じます…

総理府総務副長官1980/04/18

第91回 衆議院 決算委員会 第16号

○愛野政府委員 総理府としては、日本学術会議が自主的に健全な運営をしていただくことを望んでおるわけでありますけれども、五十一年四月に当時の森副長官のときに先生から御指摘があったような点が、また本日いろいろと御指摘があったことは非常に遺憾に存じておるわけであります。日本学術会議の内部でひとつ十分御検討いただいて、今後そういうことがないように健全な運営を図っていただくよう、私どもも学術会議にお願い申し上げますと同時に、私ども総理府の監督等々…

総理府総務副長官1980/04/18

第91回 衆議院 決算委員会 第16号

○愛野政府委員 日本学術会議の制度の運用の問題でありますから、まず日本学術会議自体で先生の言われた御意見も十分踏まえて御検討願わなければならぬ、総理府が直接介入をすることは差し控えなければならぬのではなかろうか。先生の御意見自体は十分理解をいたすところであります。

総理府総務副長官1980/04/01

第91回 衆議院 内閣委員会 第7号

○愛野政府委員 ただいま先生が申されましたように、この公務扶助料の受給者は、一身を犠牲にして国のために殉ぜられた方々の遺族であるわけであります。しかもそのほとんどが老齢者や妻子という、国の手厚い保護を必要とする方々ばかりであります。したがって、公務扶助料の増額につきましては、従来から恩給改善における最重点項目として優先的に取り上げてきておるところでありますが、残念ながらいま先生が言われたような状況であるわけであります。 五十五年度におき…