弘友和夫
会議録に記録された「弘友和夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,701 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- こども・子育て3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 経済産業委員会28 件・28%
- 総務委員会15 件・15%
※ 全 1,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 予算委員会 第15号
○弘友和夫君 ですから、その適切なきちっと清掃、清潔に保っておくとかいろいろなことは当たり前な話であって、何でもかんでも塩素入れないといけないとかいうような話じゃないんですよ。今まで何千年もそういうあれが発生したことないという、その前にいたかどうか分かりませんけれども、そういうことを全国的にとにかく規制をすればいいということだけじゃなくて、是非、これはまた別の機会でもやりたいと思いますけれども、温泉地、余り規制規制で塩素一杯の、またそう…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 公明党の弘友和夫でございます。 私は、選挙のあるなしにかかわらずこういう声でございますので、御容赦をいただきたいというふうに思います。 まず、今回の選挙で大変御苦労さまでございました。どこが勝ってどこが負けたのかという議論がございますけれども、民主党の小沢さん、また鳩山さんは選挙直後から、負けは負けだと、こういうふうに言われた。昨日、菅代表は、やはり負けは負けだと、こう言われたわけでございますけれども、それにしては元気が良…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 私ども公明党も、支えるべきところはきっちりと支えて、しかしながら国民の目線に立った意見はしっかり言うべきときは言うと、こういうスタンスでやってまいりたいというふうに思います。 あの選挙につきましては、いろいろ小選挙区、いろいろな弊害が出てきたり、昨日も論議やっておりましたけれども、ありますよ。これはまた別の機会に譲るとして、ただ一点、今回、不在者投票をしたけれども選管がロッカーに忘れていて、これは投票したことになっていない…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 いろいろありますけれども、とにかく選管は投票をしましょうと、こう一生懸命やって、それを選管自体が忘れるなんてとんでもない、今後二度とこういうことが起こらないようにしていただきたいというふうに思います。 時間の関係で次に移らせていただきますけれども、通告した順番をちょっと変えさせていただきまして、年金問題、これは大きく、昨日からありますけれども、二点。一つは、給付と負担の給付の部分について五〇%を下限とする、それから負担は二…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 コンセンサスを得るということも必要でしょうけれども、もうやはり現実的に今まとめなければならないわけです。今マニフェストの話がありましたけれども、私どもも五〇%下限、二〇%、民主党さんも同じ数字、総理もまあ五〇%程度というのは付いておりますけれども五〇%、二〇%、自民党さんは、総裁ですから、全部が大体同じ数字が出ているわけですよ。これでできなければおかしいじゃないかということになる。マニフェストは何なのかということになるわけ…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 私どもも百年安心年金プランというのを出しておる。百年間政権が替わろうとも安心なんてのも出させていただいておるので、是非安心、国民の皆さんが安心できる年金案をまとめていただきたいというふうに考えております。 あと、持ち時間八分でございますので大変短うございますので、次に移らせていただきたい。 これは予算委員会にふさわしい是非私は論議だと思うんですけれども、三位一体の改革、それから一兆円の補助金削減だとか、地方交付税の問題にも…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 どなたか代表で結構ですが、あと残りの、残っている数、何千万人分残っているのか、何世帯残っているのか、ちょっとお答えいただきたいと思います。
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 残りの三千七十万人分、千二十万世帯は今までの延長線上でやったら大変だという、私、認識なんです。 それで、浄化槽の特徴というか、それについてお答えをいただきたい。
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 よく浄化槽につきましては後の維持管理が高いと言われるんですけれども、麻生大臣、本来だったら汚水処理経費というのは使用料で賄うべきだと思いますけれども、これについてはどういうふうに現状なっているか。
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 汚水処理費はどうなっているかということをお聞きしているんですけれども、ちょっとそれについて。
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 二兆のうちの使用料として回収されたのは幾らかということなんです。もう私が言いますけれども、要するに一兆二千億しか回収されていない。あとの八千億は毎年毎年市町村が負担しないといけない。これ、片山委員長よく御存じで、総務大臣のときに答弁されていた。 これは、本来だったら、財政法からいったら出したらいけないことになっている、八千億というのは。それが毎年毎年増えていくんですから、これは大変なことじゃないかなというふうに思いますけれ…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 有明新法を作りましたけれども、その各県の計画で出てきた下水道なんか、平成四十何年できますよみたいな話。有明海を良くしないといけないという計画の中で、そんな案では全く駄目だというふうに思います。これはまた後でやります。 もう一つ。小児慢性特定疾患治療研究事業というのが、厚生省やっております。どういう事業なのか、お答えして。
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 色素性乾皮症というのはそこの中に入っていると思いますが、どういうものなんでしょうか。
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 先日、大分に参りまして、地元の議員さんと、この色素性乾皮症にかかっている十歳のT君というところに、お会いしていろいろお話聞きました。もう家は、紫外線があれだと駄目なものですから幕をして、ガラスも全部フィルムしている、そして蛍光灯も紫外線出ない。クリームを塗らないと、外に行くときは必ずクリーム塗らないといけない、そして眼鏡を掛けたり防護服を着たり。 そのクリームが保険適用にならないというんですよ。これはどういうことなんですか…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 何で、がんになる、塗らないとがんになる、これ何で医薬品じゃないんですか。
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 私は、予防じゃないんです、これは、塗っておかないとなるんですから。だからその、何か注射をしたりなんかするのと薬出すのと一緒だと思うんですよ。これは当然入れるべきだ。 また、今、与党合意の中で、小児慢性特定疾患、これについて五百億の中から、この一事業あります。生活支援、そしてまた法制化。 それから、私どもは、庶民にとって当たり前の、国民にとって当たり前のことを政治のど真ん中に持っていこうと、こういうことで言っておるんですけれ…
第158回 参議院 予算委員会 第1号
○弘友和夫君 どうもありがとうございました。
第156回 参議院 外交防衛委員会、内閣委員会連合審査会 第1号
○副大臣(弘友和夫君) 我が国の途上国に対する環境協力につきましては、既にODA等の事業で、例えば植林、砂漠化防止だとか、また先ほどお話が出ておりました水の給排水の対策だとか地球温暖化対策、そしてまた自然保護対策など、既に多くの実績を有しておりまして、そしてまたそれに対する十分な技術力も持っております。 〔委員長代理阿部正俊君退席、委員長着席〕 今お話しのように、復興後のイラクに安定政権が成立した暁にどういう環境協力ができるのかというこ…
第156回 参議院 環境委員会 第15号
○副大臣(弘友和夫君) 今回の改正は、先ほど御答弁にありましたように、ある意味におきましては国全体の公益法人を規制改革の観点から政府全体で見直すという観点でございます。 しかし、今回の改正の内容は、危惧される部分もあるかとは思いますけれども、一方では、これは一定の専門的知識を満たす者はだれでも種の保存法に基づく登録認定関係事務に参入することを可能にするということでございまして、その登録基準が専門性だとか公正中立性だとか、いろいろなそうい…
第156回 参議院 環境委員会 第15号
○副大臣(弘友和夫君) 種の保存法は、国内の希少野生動植物種を指定した上で、当該指定種の捕獲禁止また生息地等の保護、また、保護増殖事業の実施等を位置付けておりまして、同時に国際的な希少種の流通規制を行っているところであり、特に象牙の国内流通体制については有効なシステムであるということで、これは国際的にも認知されているところでございます。 現在、国際希少野生動植物は六百六十六分類群を指定しておりまして、譲渡規制等を着実に行い、不正な取引を…