廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)小委員 そうしますと、以前の約款は、なにでございましょうね、現在の約款よりも加入者にとってはだいぶ不利なのでございましょうね。それで、加入者に有利に改正されたのでございましょうね。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)小委員 加入者に有利に改正されたというふうに解釈いたします。 それから、あなたの方は住宅の給付だけのお仕事をなさっておられて、他の営利事業はなさっておられないのでございますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)小委員 今の御説明では、みんな住宅に関するお仕事ばかりなんでございますが、それ以外の別種の仕事はやっていられないのでございますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)小委員 ありがとうございました。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)小委員 事故と申しますか、加入者あたりから告訴されたようなことはございますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)小委員 一つだけお尋ねいたしたいと思うのでございます。あなた方の御営業の基準と申しますか、憲章、これはこの約款なんでございますが、この約款というのは、先刻来、ほかの会社なんかの御意見を承りましても、みんな違うわけなんですね。非常に違う。私どもといたしましては、まあ保険業者が保険業法にのっとってやっておる、あるいは無尽業者が無尽業法にのっとって仕事をやっておるというような、何か基準のもの、あなた方を規制するような法律が必要だと…
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第2号
○廣瀬(正)小委員 太平住宅の方は約一年前に約款を改正したそうでございまして、日本住宅無尽の方は、二、三年前でございますか、約款を改正したということでございます。あなたの方は、これはいつ御改正になったか。それと、従来、さような改正の場合は、関係業者間でいろいろ話し合いなんかなさって改正しておったのかどうか。
第31回 衆議院 逓信委員会 第20号
○廣瀬政府委員 さようお答え申し上げまして、事務当局にさように申しましたので、おそらく検討を続けておると思いますけれども、本日どんな結果になっているかということはまだ承わっておりません。必要とあれば事務当局を呼んでお答えいたさせます。
第31回 参議院 内閣委員会 第22号
○政府委員(廣瀬正雄君) 郵政省設置法の一部改正法律案につきましては、いろいろむずかしい問題を包蔵いたしておるのでありますが、長い間にわたりまして、皆様方のまことに真剣なる御討議をいただきまして、本日は今国会最終日に当りまして修正御可決を賜ったことに対しまして、心から御礼を申し上げます。本日はあいにく大臣が病気のため欠席いたしておりますが、お聞きになりましたら、いかほど喜ぶかと存じております。大臣にかわりお礼を申し上げます。(拍手) —…
第31回 衆議院 逓信委員会 第19号
○廣瀬政府委員 三十四年度におきまして、老人ホームを本州の中央及び近畿地方に設置いたしたいということで、かような予算をとっておる次第でございます。
第31回 衆議院 逓信委員会 第19号
○廣瀬政府委員 三十四年度でございます。
第31回 衆議院 逓信委員会 第19号
○廣瀬政府委員 今度新しく計画いたしております老人ホームにつきましては森本委員も御承知のように、有馬に設置すべきであるという意見、それから白浜に設置すべきであるという意見、その他もございますけれども、主として有力な候補地として私どもも考え、また一般にも考えられておりますのは、この二カ所でございますわけですが、建設の関係がございますので、なるべく早くその土地の選定は急ぎたいと思っておりますわけでございますけれども、両地ともおのおの長所を備…
第31回 衆議院 逓信委員会 第19号
○廣瀬政府委員 ただいま御指摘の、会長が新聞社の社長を兼ねておるというような場合が幾らかあるという御答弁を申し上げましたけれども、その実際につきまして会長が果して経営権を持っておるかどうかという問題もございますし、もう少し検討してみなければならぬ問題でございますが、かりに兼ねておるという事実がございますれば、これは私どもの従来考えておりました方針と背馳するわけでありまして、法律上とやかくの措置はできないとは思いますけれども、強力な行政措…
第31回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(廣瀬正雄君) ただいま森中委員のお尋ねの自衛隊法第百四条の出動命令につきましての措置でございますが、これにつきましては、まださような事態を経験したこともございませんし、現在ももちろんさような事態ではございませんので、具体的な方針は防衛庁との間にきまっておるわけではございませんが、ただいま防衛庁長官がお答えいたしましたように、さような必要が起りました事態に応じまして、他の一般の公衆通信等に万支障のないような、つまり公衆電気通信…
第31回 参議院 決算委員会 第12号
○政府委員(廣瀬正雄君) 御質問の二、三点につきましてお答えを申し上げたいと思うのでございますが、まず、増原次長と靱副総裁の協定でございますが、まあこれにつきましては、御承知のように、公衆電気通信法に基きまして、まあ一般の通信の専用ということで協定を結んだのでございまして、特別、自衛隊法の百四条と、あるいは百一条の第二項というようなことによって結んだ協定では全然ないのでございます。まあ、普通一般の専用につきましての協定でございますので、…
第31回 衆議院 逓信委員会 第18号
○廣瀬政府委員 常識的に考えるということになりますれば、監理官よりも私から御答弁を申し上げた方がよいと思いますのでお答えいたしますが、森本委員のお話を伺いますと全くごもっともだというように感ずるのでありまして、加入者へのサービスという面から申しましてやはり多少何だか不公平があるように私は考えるわけであります。施設、機械のことは全くしろうとでありましてよくわかりませんけれども、御趣旨はよくわかりますので、その取扱いにつきましてば電電公社と…
第31回 参議院 逓信委員会 第17号
○政府委員(廣瀬正雄君) 三十分ほとして帰って参ります。
第31回 参議院 逓信委員会 第17号
○政府委員(廣瀬正雄君) ただいま新谷委員のお説のように、第七条によりまして、NHKが全国あまねく放送を行うことを目的といたしまして作られておるということも明らかにいたしておりますわけで、そこで、一面さような義務がNHKにあるわけでございまして、現行法におきましてもそのことはうたっておるわけでございますけれども、どうも明確を欠く点もあったわけでございます。その後、FM放送の問題でありますとか、あるいはテレビの問題も起って参りました現在で…
第31回 参議院 逓信委員会 第17号
○政府委員(廣瀬正雄君) 重ねての御教示でございまして、私ども全く同感でございます。さような御趣旨に従って十分この問題の促進方に努力いたしたいと思っております。
第31回 参議院 逓信委員会 第17号
○政府委員(廣瀬正雄君) NHKが、公共性を持ちました事業でありますことは、御指摘の通りでありまして、従いましてわれわれといたしましても、まあ、これが健全な事業の運営でありますことを、私ども政府といたしましても望んでおりますわけでございますが、ただ申し上げるまでもなく、NHKは、自主性を持った業態でなくちゃならぬわけでございますので、政府の方で、特に援助するということにいたしましても、おのずから限度があるんじゃないかということを考えるわ…