廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 逓信委員会郵政事業に関する小委員会 第1号
○廣瀬小委員長 ほかに御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 逓信委員会郵政事業に関する小委員会 第1号
○廣瀬小委員長 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後一時五十九分散会
第38回 衆議院 逓信委員会 第25号
○廣瀬(正)委員 ただいま議題となりました郵便法の一部を改正する法律案に対する修正案に関し、私は自由民主党を代表してその趣旨を御説明いたしたいと存じます。 修正案はお手元に配付いたしました通りでありまして、内容は郵便法の一部を改正する法律案の施行期日昭和三十六年七月一日というのを、昭和三十六年六月一日に改めようとするものであります。 このような修正を行なう理由といたしましては、郵便法の一部を改正する法律案の施行期日を七月一日といたしまし…
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 中後参考人にお尋ねいたしたいと思います。現在あなたの給与は、三十一年の二月に入社いたしまして、基本給が一万六千五百円、それから歩合が二千五百円から三千二百円の間ということでございますが、あなたの会社は、初任給は大体どのくらいでございますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 初任の方は、基本給は五千円程度だということでございますが、そのほか、平均いたしまして、歩合給というのは、初任程度の人はどのくらい収入があるのですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 それはちょっと話がおかしいと思いますつね。入社して、四、五年になるあなたが、一万六千五百円と二千五百円でしょう。三万円にはならないですよ。初任給の人で、基本給五千円程度で、それに歩合給を合わせまして二、三万になるというのは、ちょっとおかしいと思うのですが、どういうわけですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 それから、先刻木村委員の質問に対しましてあなたのお答えがあったのですが、あなたが非常に成績がよくて解約数が少ないということも考えられるわけですが、普通の社員全般としまして、新しい契約は、満期までどのくらい存続して、どのくらい中途で解約するという全体の平均、これは外交員として大体御承知だと思いますが、解約の割合は、どの程度とお考えになっておられますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 武田参考人にお尋ねいたします。今あなたは集金をやっておられますけれども、勧誘をいたします外交員の初任者の固定給並びに歩合給がどういうことになっておるかということと、いま一つは解約はあなたの方の会社としては、あなたが集金として体験されておるところによれば、五分から一割程度であるというよなお話でございます。あなたの集金はそういうことになっているかもしれませんが、それが大体全体の解約率じゃないかとも考えられますが、会社全体…
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 ただいまの後藤参考人からの御陳述につきまして、中後参考人にお尋ねいたしたいと思いますが、九月に即時に契約して払い込んで、十二月まで建てないというのは、どういうわけなんですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 後藤さんに伺いますが、敷地とか保証人の関係は、どうでございましたか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 さっきのお話でございますと、何度も足しげく催促に出かけた。それにもかかわらず、大へん建築がおそくなったというようなことでございますが、他にあなたと同様な御迷惑をこうむったというような例をお聞きになったことはございませんか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 それから、さっきの渡辺さんのお話でございますと、建築にかかっては非常に順調に進んだということでありますが、後藤さんのお話では、そうではないということであります。建築の請負人というのは、どんな条件であなたの方は指定しておられますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 それは何か指定業者の基準というものがあって、経験を積んでいる者とか、技術員をどの程度かかえている者とか、何か一定の基準でもあるのでありますか、ということをお尋ねしているわけでございます。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 渡辺さんも、後藤さんも、殖産会社に契約しまして工事をやっておられるということでありますが、お二人とも、当初外交員から約款の説明は全然なかったということでございます。ところが、その後、ご自分でもよく研究いたしまして、非常に不都合も多い、非常に不当の点が多いということを経験されて、お考えになったということでございます。その約款につきまして、先刻途中解約の場合、あるいは保証人についての御意見等もございましたが、もう一回恐縮…
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 中途解約はどうですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 中途解約の場合の契約者に対する会社の……。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 後藤さんのお話も承りたいと思いますけれども、お答えは簡単でけっこうでございますから、もう一回渡辺さんにお尋ねしたいと思いますが、建築の場合の保証人の関係です。それから、建築いたしましても、まだ掛金があと残っていますから、所有権が移らないということになっておるのですが、そういうことについての御不満。保証人が多過ぎるとか、なぜ保証人を必要とするか。あるいは所有権、従って、これは抵当権なんかの問題もからんでくると思いますけ…
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 関連して。そういたしますと、百万の契約をすると、大体三分の一程度の三十何万かぐらいで建築給付をやってもらえることになる。そうしてその利子を払わなくちゃならぬという場合に、その利子は、全体の契約金の百万に対する利子でございますか。三十何万は払って、家を建ててもらっているのですから、その三十何万を差し引いた残りの七十何万に利子をつけ加えて払うことになるのですか。渡辺さん、あなた詳しいようだから……。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 そういう問題については、中後さん、あなたは参画していらっしゃらないと思いますけれども、外交員をやっていらっしゃいますから、勧誘の場合には必要なことだと思うのですが、その利子の計算というのは、全体の契約金に対する利息ということになっておりますか、その後の未払い金に対する利息ということになっておりますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○廣瀬(正)小委員 と思います。ですか。間違いない、ですか。