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自由民主党衆議院
総発言数
2,263 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 件中 20 件を表示
自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、小委員及び小委員長は追って指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 本日は、海外同胞引揚及び遺家族援護についての昭和三十二年度の政府の施策並びにこれに伴う予算について、政府当局より説明を求めることにいたします。 まず、厚生省当局より説明を求めます。厚生省引揚課長石塚富雄君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 これにて政府当局より一応説明を聴取いたしました。 これより、これに対する質疑を許します。質疑は通告順によってこれを許します。逢澤寛君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に、眞鍋儀十君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 山下君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 受田新吉君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 木村文男君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 戸叶里子君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度といたします。 —————————————

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 先ほど設置いたしました留守家族及び遺家族等援護に関する小委員及び小委員長の選任について、委員長に御一任願いましたので、この際、委員長より御指名いたします。 それでは、委員長は小委員に 逢澤 寛君 中馬 辰猪君 原 健三郎君 廣瀬 正雄君 山下 春江君 石橋 政嗣君 受田 新吉君 櫻井 奎夫君以上八名の諸君を指名いたします。 なお、小委員長に山下春江君を指名いたします。 次会は、十六日午前十時より開会することといたし、本日は…

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。本日は、ソ連地区抑留同胞引揚に関する件について、参考人より事情を聴取することといたしますが、その前に、厚生政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。中垣厚生政務次官。

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 それでは、これより、ソ連地区抑留同胞引揚に関する件について、参考人より事情を承わることといたします。この際、参考人の方々を御紹介申し上げます。ソ連地区第十一次引き揚げ副梯団長、元機動旅団長木下秀閉君、元満州国警務総局長星子敏雄君、元陸軍中尉津守佑弘君、元満州国警察官谷口新次君であります。まず、委員長より参考人各位に対し、一言ごあいさつ申し上げます。参考人各位には、御多忙中のところ御出席をわずらわしまして、委員長として厚く御…

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 次に、星子参考人よりお話を伺うことといたします。星子君。

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 次に、津守参考へにお話を願います。津守君。

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 最後に、谷口参考人よりお話を承わることといたします。谷口君。

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 ただいま参考人各位より事情を聴取いたしましたが、これより本問題に関し、参考人及び政府当局に対する質疑を許します。質疑は通告順にこれを許します。木村文男君。

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 委員外の発言の希望申し出がありますが、許可するに御異議ありませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 御異議なしと認めて、発言を許可いたします。野澤清人君。

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 木村君が重ねて発言したいという希望があるようでありますから、お許しいたします。木村君。

自由民主党1957/02/12

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 山下春江君。