廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 社会労働委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○廣瀬委員長 床次徳二君。
第26回 衆議院 社会労働委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○廣瀬委員長 中井徳次郎君。
第26回 衆議院 社会労働委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○廣瀬委員長 それでは午後二時に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議 〔藤本社会労働委員長委員長席に着く〕
第26回 衆議院 社会労働委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○廣瀬委員長 受田君。
第26回 衆議院 社会労働委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号
○廣瀬委員長 官房長官は急に病気をされまして、副官房長官も工合が悪いそうです。内閣の方から審議室長が見えておりますから、審議室長に質問して下さい。それから厚生大臣は間もなく見えるだろうと思います。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。引揚者給付金等支給法案は社会労働委員会に付託されて審議されておりますが、本委員会といたしましては、この法案は引揚者援護問題として密接な関連を有しますので、引揚者給付金等支給法案について、社会労働委員会に連合審査会の開会を申し入れることといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 御異議なきものと認め、社会労働委員会に連合審査会の開会を申し入れることといたします。なお、開会の日時等につきましては、当該委員長と協議いたしますから、委員長に御一任願います。暫時休憩いたします。 午後一時五十六分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議、
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について調査を進めます。直ちに本件についての質疑を行います。山下春江君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 それじゃ私から一つお尋ねしたいと思うのであります。いろいろ御意見を承わったのであります。が、今度の国会に政府提案で先刻来の恩給法の改正を御提出になる御意思があるかどうか、そのことを恩給局長にお尋ねいたしたいと思うのであります。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 私どもの考えといたしましては、もし今度の国会に多年の懸案でありました未帰還公務員の問題を政府が進んでお出しにならないということでありますれば、議員の提案でも出さなくちゃならぬと考えておるわけです。先日来、与党の自民党内におきましても、例の軍人戦没者の遺家族の公務扶助料の倍率の引き上げの問題、あるいはまたベースの引き上げの問題というようなことにからんで、この未帰者留守家族の問題が取り上げられたのであります。ところが考えてみま…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 先日来何度か督促をいたしますと、できるだけ早くまとめたい、協議を遂げて成案を得たいというようなお話でございますけれども、なかなかまとまらない。会期はだんだん末期に切迫して、時日が少くなって参りまして、引揚特別委員会というのは次の国会まで存続するかどうかわかりませんような委員会でございますので、すべての問題はこの機会に解決したいという、委員各位、超党派的に、ほんとうに熱意に燃えているわけなんでございます。さような熱意をくまれ…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 それでは、新しい財政負担を必要としない、多額な国家資金を必要としないというようなことでありますれば、あなたの方としましては、きん然恩給法の改正に応じて、この国会に提案をするというお考えだと解釈して差しつかえございませんか。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 それではどうも私納得できないのでありますが、協議を重ねなければならない、こうおっしゃるわけですね。ところが、援護局長の御説明では、もう何度か協議をした。ところが、全然進まないということは、私は協議をやっていないんじゃないかと思うのです。恩給法の改正に恩給局長が全く熱意がないんじゃないかと思うのですよ。さようなことでは、今まで何度となく委員会を開いて政府の意見をただしましても、ちっとも進まないということになってくるわけであり…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 それではまた重ねてお伺いしなければならぬことになりますが、これは大体だれが軸を握って進むことなんですか。大蔵省当局にも相談しなくちゃならない。——いかにも大蔵当局におぶさっておるような感じがするのですが、私は、恩給法の改正なんというものは、事務的には恩給局長が軸を握って、中心になって推進しなければならないものだと思っておる。幸いなことに、この未帰還公務員の関係の恩給法の改正は財政負担を伴わないという事実がわかっておりますし…
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第9号
○廣瀬委員長 ほかに御質疑がなければ、本日はこの程度にいたしたいと思います。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 本日は海外同胞引揚に関する件及び引揚者援護に関する件について、調査を進めることといたします。 この際、引き揚げ問題について発言を求められておりますので、これを許します。山下春江君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○廣瀬委員長 戸叶里子君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○廣瀬委員長 次に、引揚者の援護に関し、近く政府より引揚者等に対する給付金の支給に関する法律案が提出されるようでありますので、その概要について、厚生省当局より説明を求めることといたします。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○廣瀬委員長 それでは、本件に対する質疑を行います。山下君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第8号
○廣瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ、本日はこれにて質疑を終ります。 次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会