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自由民主党衆議院
総発言数
2,263 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 件中 20 件を表示
自由民主党1957/05/06

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第13号

○廣瀬委員長 御異議なければ、さよう決します。 次会は公報をもってお知らせすることといたします。 これにて散会いたします。 午後二時八分散会 ————◇—————

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第12号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について、調査を進めます。 この際外務省当局より、在外公館等借入金に関、する問題についての政府部内における折衝の状況の説明を求めることといたします。中川外務省アジア局長。

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第12号

○廣瀬委員長 在外公館等借入金に関する問題について、質疑があればこれを許します。

自由民主党1957/04/24

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第12号

○廣瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか。——ほかに御質疑がなければ本日はこの程度にいたしたいと思います。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、これにて散会いたします。 午後一時五十九分散会

自由民主党1957/04/17

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第11号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 この際委員長より御報告申し上げますし四月十日の本委員会における岸外務大臣の発言に基いて理事会において協議の結果、中共地区未帰還者問題の解明に関し議員団を派遣することに決しましたので、御了承願いたいと思います。 —————————————

自由民主党1957/04/17

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第11号

○廣瀬委員長 次に、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について調査を進めます。直ちに本件についての質疑を行います。山下春江君。

自由民主党1957/04/17

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第11号

○廣瀬委員長 承知いたしました。 ほかに御質疑はありませんか。——ほかに御質疑がなければ本日はこの程度にいたしたいと思います。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、これにて散会いたします。 午後二時四十九分散会

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 海外同胞引揚に関する件並びに留守家族及び遺家族援護に関する件について、調査を進めることといたします。 直ちに両件について質疑を行います。木村文男君。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 外務大臣の御在席は三時までということになっておりますので、質問の通告が多うございますから、簡明にお願いいたします。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 戸叶里子君。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 櫻井奎夫君。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 受田君。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 外務大臣のお約束の時間も参りましたから、ごく簡単にお願いします。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 中馬辰猪君。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 内閣部会では切り離してやってもよろしいということをはっきり書明いたしまして、そういう方針で進んでおると私は確信いたしております。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 戸叶里子君。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 櫻井君。

自由民主党1957/04/10

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第10号

○廣瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか——ほかに御質疑がなければ、本日はこの程度にいたし、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

自由民主党1957/04/03

第26回 衆議院 社会労働委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○廣瀬委員長 受田新吉君。

自由民主党1957/04/03

第26回 衆議院 社会労働委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○廣瀬委員長 中山マサ君。