廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について調査を進めます。本件について直ちに質疑を行うことといたしますが、海外同胞引き揚げに関する問題及び引揚者の就職問題等政府当局に対する質疑の要求がありますので、順次これを許します。中馬辰猪君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号
○廣瀬委員長 西村力弥君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号
○廣瀬委員長 中山マサ君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第7号
○廣瀬委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度にいたします。 次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について調査を進めます。 直ちに本件についての質疑を行います。中馬辰猪君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第6号
○廣瀬委員長 ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度にいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について調査を進めます。本日は前回に引き続き本件について質疑を行います。本日は、総理府恩給局長、厚生省引揚援護局長、大蔵省主計官及び労働省雇用安定課長が御出席になりますので、この関係についての御質疑があればこの際お願いいたします。 これより本件について質疑を許します。中山マサ君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号
○廣瀬委員長 受田委員。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第5号
○廣瀬委員長 ほかに御質問ありませんですか。——御質疑がなければ、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 なお、受田委員から先刻御要望になりました資料は、すみやかに政府において御提出を願います。 次会は公報をもってお知らせをいたします。 午後零時十五分散会
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 この際、厚生大臣より発言の申し出がありますので、これを許します。神田厚生大臣。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 前会に引き続き、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について、調査を進めます。 本件について質疑を行います。質疑は通告順によってこれを許します。堀内一雄君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 ちょっと御注意申し上げておきますが、大臣の御答弁を希望せられておる方が三、四あるようでございますが、大臣も予算委員会の関係で御退席を急がれるようでございますので、まことに恐縮でございますけれども、大臣への御質問を先にしていただきまして、しかも簡潔に一つお願いいたしたいと思います。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 中井徳次郎君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 逢澤寛君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 山下春江君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 受田新吉君。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 今の問題には、大臣からも一つ御答弁を……。
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○廣瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか。——ほかに御質疑がなければ、本日はこの程度にいたしたいと思います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について、調査を進めることといたします。 この際、お諮りいたします。未帰還者留守家族及び遺家族援護の問題につきましては、以前より、現行法の問題点について調査検討を加えて参りましたが、今国会においても引き続き調査検討を行うため、特に八人よりなる留守家族及び遺家族等援護に関する小委員会を設置いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号
○廣瀬委員長 御異議なきものと認め、設置することに決しました。 なお、これに基く小委員及び小委員長の選任については、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕