平賀健太
会議録に記録された「平賀健太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,435 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法務省民事局長
- 直近の発言日
- 1963/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会73 件・73%
- 内閣委員会12 件・12%
- 商工委員会7 件・7%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 2,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(平賀健太君) 現在の段階は、先ほども申し上げましたように、朝鮮という一つの国の中に二つの政権が事実上存在しておるという状態なのでございますが、ただいま仰せのような事態というのは、北には、国名は何となりますか、北朝鮮、南には南朝鮮国という二つの国家が併立して、国際社会においても承認され、日本でも二国の存在を認めるという事態になれば、これは全部韓国民法で律するということはできなくなることはもちろんでございますが、そういうような事…
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(平賀健太君) これは、今後日韓間に協定が成立するとしまして、その協定の中に何かこの国籍に関する条項が設けられるということになれば別でありますが、そういうことがない限りは、私どもとしましては、法務省の現在の方針というものは変わることはないと考えております。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(平賀健太君) 韓国の民法は、私も内容を十分勉強をいたしておりませんけれども、従来の慣習、それから日本の旧民法、日本の新民法、こういうものが非常に参考になってできておるような印象を私は受けるわけであります。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(平賀健太君) 私、北鮮の民法の内容を承知いたしませんので、比較して検討したことはございません。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(平賀健太君) ただいま岩間委員の仰せによりますと、私が何か大臣の御答弁と矛盾するようなことを申したかのような印象を受けたのでございますが、決してそうではございませんで、在日朝鮮人に対してはその本国法は一律に大韓民国民法であるということであって、南であるとか北であるとか差別をしないと大臣が仰せられたそのとおりのことを戸籍の実務の上でもその他の面でも身分に関する限りは処理いたしておるのであります。決して大臣の御答弁と私が申し上げ…
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) ちょっとむずかしい御質問でございまして、私も正確なことを申し上げることはできないのでございますが、大体は、三十歳代の法務局の職員について申しますと、三万円までは行っていない。二万数千円前後であろう、非常に大ざっぱな話でありますが。それから四十歳代の職員でありますと、三万円あるいはそれをこえる、大体非常に大ざっぱでございますけれども、そういうふうに考えております。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) ただいま申し上げましたのは、法務局、地方法務局に勤務しておりますところの法務事務官につきまして申し上げたのでございます。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 職員の総数は大体一万足らず、九千五百名前後と記憶いたしております。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 法務局の職員は、ただいま申し上げましたように、九千五百名前後でございます。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 法務省全般につきましては、後ほど資料が準備されると思いますが、法務局だけにつきまして、非常にこまかくなりますが、読み上げてよろしゅうございましょうか。法務局だけはここでわかりますが。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) はい。よろしゅうございましょうか、ちょっと長くなりますが、よろしゅうございますか。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 全体のものは、これはまとめればこれでできるのでありますけれども、ちょっと時間がかかりますので。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 法務局の職員について申し上げますと、二十歳代でありますと一万五千円前後、平均いたしまして、そんなことになるんじゃないかと考えます。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 私、今二十歳代ということで申し上げたのでございますが、二十歳末満となりますと、これはただいま仰せのように、もっと低くなると思います。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 二十歳あるいはそれ未満ということになりますと、八等級の職員というのが大部分になると思うのでございます。八等級の職員でありますと、最初は一万円足らずから出発いたしまして、数年たちまして一万円ちょっとこえる程度になる。そのうちに七等級になるわけでございますが、七等級になりますと、一番最初は一万三千円ぐらいで出発する。そういうわけで、二十歳代になりますと、平均いたしまして一万五千円、あるいはまあそれよりももっと上になる…
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 二十歳のものでございますか。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 二十歳のものにつきましては、全部集めまして平均してやったことはございませんので、二十歳なら幾らということは、私も的確なことを申し上げられません。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 私先ほど申し上げましたのは、ただ本俸につきまして申しましたので、手取りは今仰せられるようなことで減ることは事実でございます。私どもといたしましても、法務局の職員が必ずしもりっぱとは言えないのみならず、非常に古い老朽、狭隘な庁舎で忙しい思いをして働いておりまして、超過勤務手当なんかも必ずしも他と比べてよろしくない、そういう不利な条件のもとで働いておりますこの待遇を改善するというより、むしろ待遇を是正する必要があると…
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) もう一度確かめたいと思いますが、これは矯正職員のお話も出ましたが、法務局の職員だけでよろしゅうございますか。法務省関係では……。
第42回 参議院 法務委員会 第3号
○説明員(平賀健太君) 本省の職員でございますか。一般職員……。