平田耕一
会議録に記録された「平田耕一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 681 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務副大臣
- 直近の発言日
- 2004/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会63 件・63%
- 予算委員会17 件・17%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 外務委員会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 681 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 財政金融委員会 第6号
○大臣政務官(平田耕一君) もう既に様々に御指摘でございますけれども、やはりメキシコがNAFTAやEUとの協定締結した後、我が国は、我が国の企業は平均約一六%の関税負担を被っておるわけでございますので、大変競争上不利であったと。したがいまして、先ほどから話が出ておりますが、NAFTA締結直前の対日輸入シェア六・一%が維持されていると想定しますと、九九年実績三・七%差し引きますと約四千億という額が減少しておるわけでございまして、それの回復…
第161回 参議院 財政金融委員会 第6号
○大臣政務官(平田耕一君) 現実には、お尋ねのポイントのところでございますが、協定の締結による具体的な影響を試算したものはございませんのでこの数字を申し上げてあるわけでございますけれども、その四千億も、国内で生産関連指数等で生産高を推測いたしますと約六千二百億円の減少で、一人当たり生産額で割りますと約三万人強の雇用減少というようなことになっておるわけでございます。
第161回 参議院 財政金融委員会 第6号
○大臣政務官(平田耕一君) 先ほどから関税局でも申されておりますけれども、これは結果として、NAFTAあるいはメキシコとの、EUとの協定というものが先行しておってこういう状況になったわけでございますので、我々も産業全般でもって何とかそれが回復するように協定もし、本日も議案をお願いを申し上げまして努力をしてまいりたいと、かように思っておるところでございます。
第161回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○平田大臣政務官 不公正な貿易慣行、障壁を有すると疑われる国に対して制裁措置をとることが可能となるのがスーパー三〇一条で、ブッシュ政権下ではこれはもう失効をしておるわけでございます。今次の大統領選挙におきまして、ケリー民主党候補の方がその復活について言及をされておられました。 しかしながら、自由貿易の推進を公約として掲げるブッシュ大統領が再選をされましたので、それが復活する可能性は小さいというふうに我々は承知しております。
第161回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○平田大臣政務官 当協定で、域内原産割合基準は、品目、業種ごとに交渉されております。そして附属書四に個別に記載されておりまして、大体おおよそ五、六〇%台ということで協定を結んでおります。
第161回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(平田耕一君) 復旧状況はもう御報告しておりますが、先ほどの電力の供給でありますが、既に、午前中は昨日時点での報告でありましたが、今日現在で更に三百戸電気供給は増えております。 なお、燃料でございますけれども、精製・元売各社に対し、ローリー等の配送でもって遺漏なきよう要請をしておりますし、県警本部等、緊急車両扱い等の便宜も要請をいたしております。さらに、東北電力等に対しまして、現地給油所への電源車の派遣も要請をしております。…
第161回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(平田耕一君) この「新産業創造戦略」の地域再生の産業群におきましては、地域の産業を先端的事業、物づくり産業など四つに類別をし、それぞれについて政策課題を設定をしておるわけでございます。 その戦略を実施するために、当省としましては、それぞれの地域の中堅・中小企業が地域経済を支え、世界に通用する新事業が次々と展開される産業クラスターを形成するわけでございます。その産業クラスター計画を一層強力に推進してまいりたい。既に全国で十九…
第161回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(平田耕一君) 今御紹介いただきました米沢での取組につきまして、地域のイニシアチブで立ち上がって多種多様な関係の方々が協力してネットワークを形成していただいた、そして地域が活性化されているということを、非常にすばらしく、重要なことであると認識をしておるわけでございます。 当省も、産業クラスター計画、先ほど保坂副大臣申されましたように、広域的な人的ネットワークを形成をすると、形成を図っていくという観点から、このような地域の取組…
第161回 参議院 経済産業委員会 第1号
○大臣政務官(平田耕一君) 経済産業大臣政務官を拝命いたしました平田耕一でございます。よろしくお願いいたします。 小此木副大臣、保坂副大臣、山本大臣政務官とともに中川大臣を支え、知的財産の戦略的活用や研究開発の重点化など、我が国産業競争力の強化に向けた取組を積極的に進めるなど、経済産業行政を強力に推進するため全力を尽くしてまいります。 佐藤委員長始め本委員会委員各位のより一層の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにさせ…
第161回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○平田大臣政務官 平田耕一でございます。経済産業大臣政務官を拝命いたしました。 小此木副大臣、保坂副大臣、山本大臣政務官とともに中川大臣を支え、知的財産の戦略的活用や研究開発の重点化など、我が国産業競争力の強化に向けた取り組みを積極的に進めるなど、経済産業行政を強力に推進するため、全力を尽くしてまいります。 河上委員長を初め本委員会委員各位のより一層の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつにさせていただきます。 よろしく…
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 平田でございます。 お尋ねいたしますが、ペイオフに備えまして新しいセーフティーネットの方向等をお話しいただきたいと思います。 それから、その中で地方自治体で優良なところはたくさんのお金を運用しておるわけでありますが、そういう地方の公的資金はぜひとも何らかの形で守っていくべきだろうというふうに思います。 それからもう一点は、大中小問わず企業の運転資金でありますけれども、企業が整理をいたしましても労働債権は一番優先されるわけで…
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 大臣にお願いします。
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 はい。
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 終わります。
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 自由民主党の平田でございます。よろしくお願いをいたします。 中島議員の質問を受けまして、ちょっと日栄の松田社長にもお尋ねをしておきたいと思います。 きょうせっかく松田社長から資料をお出しいただきまして、その資料の④のところに、取り立ての行為について、今いろいろマスコミで報道されている事実について「当社においては現在徹底的に真相究明の為に奔走している」と、このように書いてあるわけであります。これは書類として出していただいたの…
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 簡単に。
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 これをちょっと確認したいんですが、告訴状というのがございます。被告訴人は山下恒治さんになっております。告訴人が松田一男、あなたになっておるわけであります。「告訴の事実」、「被告訴人は、平成五年頃、東京都を管掌する」ということで始まる告訴状ですが、これは御承知でございましょうか。
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 これはかなり克明に書いていただいてあるわけでありまして、これによりますと、今いろいろ話にも出ております、新聞で報道されましたところの、例えば東京新聞の強まる商工ローン包囲網として、東京都の都金協が自主基準策定のときに出ておりました山下協会副会長が被告訴人になっておる、こういう事実であるわけでありますが、なかなか難しい業界なんだな、こういうふうに思うわけであります。 そこで、この告訴状の中にあなたが、松田社長が、いろんな経緯…
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 そして、それはこの告訴状に書いてありますと、先方いわく、日栄さん、あなたの会社の株式上場前であったということも事実でございましょうか。
第146回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○平田耕一君 株式上場のときに、やっぱり莫大な創業者利潤というものはわかっておるわけでありますけれども、それを前提にしていろいろあったんだとここに書いていただいてあるわけでありますが、それも事実でございましょうか。