平田敬一郎
会議録に記録された「平田敬一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,987 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本開発銀行総裁
- 直近の発言日
- 1948/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 石炭対策特別委員会20 件・20%
- 法務委員会9 件・9%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 4,987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第31号
○平田(敬)政府委員 物品税関係につき、現在の物品税の課税中、負担が相当過重と認められるような部分については、この際取引高税の創設せられる機会でもあり、できるだけ税率引下げ並びに免税点引上げを考慮したいが、現在の財政事情が厖大なものである点を勘案して、妥当な範囲に止めざるを得ない実情にあることを御了承願いたい。 請願の各項目については、まづ玩具の免税点についてはできるだけ引上げを考慮するのが妥当ではないかと考えている。ただ税率については…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 さようでございます。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 発令になりましたのは、昨年の十二月二十九日でございましたか、二十八日でございましたか、たぶん二十九日だと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 さようです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 その前は物價廳の第一部長でした。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 存じません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 さようでございます。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 租税が滯納になりました場合におきましては、御承知のようにまず督促状を出しまして、納税の督促をいたすことになつております。その督促状が出ましてもなお税が納まらない場合、またあらゆる方法で督促をいたしますが、さらにどういう方法をもつてしても納まらないという場合におきまして、御承知のように差押処分を実施することに相なつております。そういたしまして一旦差押えた場合におきましては、原則としてやはり税が納まるという場合に解除するのが原則…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 私の記憶ではほとんどないと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 絶対にないかどうか今記憶はございませんが……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 私が就任いたしましてから以降は、別に解除してくれというようなことにつきまして、話があつたことはございません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 これは私よく承知いたしております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 その後若干の話を聞いております。しかしそれが眞実なりや否やはわかりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 御承知のように昨年の秋ごろから大分納税が惡くて、予算を実行していくためには相当納税確保につきまして、新方策あるいはいろいろの施策を講じてまいらなければ、なかなか本年度の予算の確保はむずかしいのではないかということが、一般的にひとり大藏省のみならず全体に痛感されまして、そういうことに関連いたしまして、この際主税局の陳容をかえていつた方がいいのではないかという趣旨で、送つたものと私は聞いております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 たびたびある例ではないと思いますが、かつてあつた例はあると聞いております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 それはそのときの場合によることでありまして、一般的にどうということは言いがたいと私は思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第23号
○平田証人 差押処分は税務署長の権限になつておりまして、お話の通りであります。
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第20号
○平田政府委員 今お話の通り大都市方面においては定員が不足いたしましても、それに應じた人間の充員ができないというのが最近の実情でありまして、私どもとしてはなるべく早く適当な人物を補充いたしまして、それによつて定員の仕事が円滑にまいりますように、いろいろな方面から努力いたしておりますが、結果においてはなかなか思うようにまいらないということで、お話の通り相当大都市方面において、定員通りの補充ができていないことは事実でございます。もつとも地方…
第2回 参議院 財政及び金融委員会 第21号
○政府委員(平田敬一郎君) 目下物價政策及び來年度の歳出豫算等との關連におきまして、最終の具體案を作成すべく諸般の見地から研究いたしております。それで私共といたしましては、先程説明がございましたように、成るべく速かに提案をいたしまして、遅くとも五月一杯には成立の運びに至るように運びたにということで目下折角努力中でございますが、本日の段階におきましては、まだ幾日に提案できまするか、そこまではちよつと申上げる運びにまで至つておりませんことを…
第2回 衆議院 財政及び金融委員会 第16号
○平田政府委員 ただいま議題になりました氏家税務署の新設について、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、承認を求めるの件につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 東京財務局管下栃木縣大田原税務署は、現在那須郡及び塩谷郡の二郡三十八箇町村中、三十五町村を管轄しているのでございますが、その管轄区域は実に二千九百二十七平方キロに達し、本邦屈指の廣汎な区域を擁するばかりでなく、管内の課税物件もまた少くないのでございまして、本年度の…