平井卓志
会議録に記録された「平井卓志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,487 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会40 件・40%
- 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
- 予算委員会17 件・17%
- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○主査(平井卓志君) 以上をもって田代富士男君の質疑は終了いたしました。 他に御発言もないようですから、皇室費及び国会所管に関する質疑はこれをもって終了したものと認めます。 次回は、三十日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会 ―――――・―――――
第94回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(平井卓志君) ありがとうございました。
第94回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(平井卓志君) 北田公述人よりお願いいたします。 大変恐縮でございますが、時間の関係がございますのでできるだけ簡潔にお願いいたします。
第94回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(平井卓志君) 高垣公述人にお願いします。
第94回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(平井卓志君) 清水公述人お願いいたします。
第94回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(平井卓志君) 北田芳治君お願いいたします。
第94回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(平井卓志君) 高垣公述人お願いいたします。
第94回 参議院 予算委員会 第4号
○平井卓志君 名古屋地方公聴会は、渋谷、沓脱の両理事、岩動、谷川、八木、竹田、三治の各委員及び私平井の八名が参加し、二十五日、名古屋市で開催いたしました。 公述は、地方財政、経済・景気動向、産業問題の三項目で、八名の関係者より意見が述べられました。 最初に、地方財政につきましては、まず愛知県知事仲谷公述人より、財政再建のため歳出を抑制した国の予算は評価し得るが、愛知県では景気対策に県単独の公共事業をふやす措置を講じたが、資材の値上がりか…
第94回 参議院 予算委員会 第3号
○平井卓志君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、五十五年度補正予算三案に対し、賛成の討論を行います。 御承知のとおり、先進諸国は、いわゆる第二次石油危機による石油価格の大幅な値上がりの影響を受けて、各国とも物価の高騰、景気の落ち込み、さらには国際収支の赤字といった三重苦の困難な状況に直面している中にあって、わが国は、このインフレ圧力とデフレ要因を克服し、いまや高度成長路線から安定成長路線への軟着陸を確実に実現することに成功しており…
第91回 衆議院 法務委員会 第23号
○平井政府委員 ただいまの御質問でございますが、法務省としましては、要するに貧困者に対する訴訟援助を行う法律扶助制度、これは大変重要でございまして、真に扶助を必要とする者が救済されない事態が生じないように、これが一番重要なところでございますが、本制度の充実に努めてきたわけでございますが、御指摘のように、今後とも特に予算措置を含めましてその安定と発展を図りたい所存であります。
第91回 衆議院 法務委員会 第12号
○平井政府委員 お答えいたします。 配偶者の相続分を引き上げることにした理由及び引き上げ幅についての根拠は何かということでございますが、最近一夫婦当たりの子供の数が非常に減少いたしておりまして、配偶者の相続分が子供一人当たりの相続に対し相対的に減少していること、また婚姻共同生活における配偶者の協力と貢献に対する評価が非常に高まりまして、これを相続に反映させるべきであるとする意見が国民の間に有力となってきたこと等を考慮いたしまして、外国の…
第91回 衆議院 法務委員会 第12号
○平井政府委員 まず最初の、兄弟姉妹が相続人となるべき場合の代襲相続人の範囲を兄弟姉妹の子までに限定した理由は何かというお尋ねでございますが、現在の民法では代襲相続人の範囲は無制限でございますので、兄弟姉妹の代襲相続においては被相続人と何のかかわりもなかった者が相続人となりまして、しかもその相続人を探すために遺産分割がきわめて遅延する等の弊害を生ずる場合が少なくございませんので、これを是正するために代襲相続人の範囲を被相続人のおい、また…
第91回 衆議院 法務委員会 第12号
○平井政府委員 昨年七月に公表しました「相続に関する民法改正要綱試案」におきましては、非嫡出子の相続分を嫡出子の相続分と同等とするものとしておるわけでございますが、これに対する各界の意見及び一般の反響においてかなりの反対がございまして、また総理府が実施しました世論調査においては、反対の意見が賛成の意見を大幅に上回っておるわけであります。そこで、これらの状況を考慮して今回は改正を見送ることとしたわけであります。 また夫婦財産制につきまして…
第91回 衆議院 法務委員会 第12号
○平井政府委員 ただいま横山委員、週刊誌を手にお持ちになっての御質問でございまして、ただこの席で私が申せますことは、いろいろな利害関係人含めまして数十人の関係者もおります非常にプライベートな内輪の話でございまして、事の是非善悪についてはこの場で私が感想なり見通しを申し上げるわけにまいりませんが、いずれにいたしましても大変皆さん方に御心配をおかけしたこと、私自身の不徳のいたすところではございますが、結果的に申しまして、すべて裁判所その他に…
第91回 衆議院 法務委員会 第12号
○平井政府委員 何分にも関係者が多うございまして、本席で私の個人的見解はひとつ御容赦いただきたいと思います。
第91回 衆議院 法務委員会 第12号
○平井政府委員 何分にも係争中でございまして、具体的な事案について多くを申し上げる立場にございませんが、ただいま横山委員大変御好意ある御指摘をちょうだいしました点について、私も法務省の政府側の委員として御答弁いたします以上、私なりに明確に申し上げ得ることは、私自身についていささかの違法性、脱法性の一かけらもないことを御答弁申し上げておきます。
第91回 衆議院 法務委員会 第12号
○平井政府委員 ただいまの御質問でございますが、高齢者社会の問題、二世代、三世代の問題いろいろ含めまして考えましたときには、一応両立し得るのではないかというように考えております。
第91回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(平井卓志君) 中央更生保護審査会委員長勝田成治君は近く辞任する予定でありますが、その後任として新谷正夫君を任命し、また、同審査会委員笠松章君は四月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、犯罪者予防更生法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、中央更生保護審査…
第89回 参議院 法務委員会 第1号
○説明員(平井卓志君) このたび法務政務次官に就任いたしました平井卓志でございます。 時局柄、大任でございますが、倉石法務大臣のもと、時代に適応した法務行政の推進のために微力を尽くしてまいる所存でございます。今後ともよろしく御指導、御鞭撻をお願いいたします。 簡単でございますが、ごあいさつといたします。 —————————————
第89回 衆議院 法務委員会 第1号
○平井説明員 このたび法務政務次官に就任いたしました平井卓志でございます。 時局柄大任でございますが、倉石法務大臣のもと、よき補佐役として時代に適応した法務行政の推進に微力を尽くしてまいる所存でございます。何とぞよろしく御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 簡単でございますが、ごあいさつにかえます。(拍手) ————◇—————