平井卓志
会議録に記録された「平井卓志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,487 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会40 件・40%
- 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
- 予算委員会17 件・17%
- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○政府委員(平井卓志君) 通商産業省所管の昭和五十三年度防災関係予算につきまして、お手元に配付してございます資料に基づき、簡単に御説明させていただきます。 第一に、科学技術の研究につきましては、四億八千六百万円を予定しており、一、火薬、高圧ガス、可燃性ガス等の爆発防止等のための研究、二、鉱山災害防止のための研究、三、火災対策のための建材の研究、四、地震予知のための地質学的研究を推進してまいります。 第二に、災害予防につきましては、六十八…
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○平井政府委員 私、このたび参議院より通商産業省政務次官を拝命いたしました平井卓志でございます。 大臣の発言にもございましたように、エネルギー問題は今日、石油、石炭、原子力を含めまして避けて通れない重要課題でございますことは、もはや世界の趨勢であり、また時代の要請であろうかと思うわけでございます。 私自身大変未熟でございますが、大臣を補佐し、懸命に努める所存でございます。 委員各位におかれましても、よろしく御指導、御鞭撻をお願い申し上げ…
第83回 衆議院 商工委員会 第1号
○平井(卓)政府委員 このたび通商産業政務次官を拝命いたしました平井卓志でございます。 内外の経済環境大変に厳しい折でございますので、未熟ではございますが、大臣を補佐いたし懸命に努力をいたす決意でございます。委員各位の一層の御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。(拍手)
第83回 参議院 商工委員会 第1号
○政府委員(平井卓志君) このたび通商産業政務次官を仰せつかりました平井卓志でございます。 内外の経済環境、大変厳しい折でございますので、未熟ではございますが、大臣を補佐いたし、懸命に努力をいたす決意でございます。 委員各位におかれましても、どうかよろしく一層の御指導をお願い申し上げます。
第82回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第2号
○理事(平井卓志君) 以上をもちまして本日の質疑を終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会
第81回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第1号
○理事(平井卓志君) ここで、委員の異動について御報告いたします。 本日、亀長友義君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。 —————————————
第80回 参議院 法務委員会 第6号
○平井卓志君 原案によると、施行日が本年四月一日となっておりますが、同日はすでに経過しておりますので、これを公布の日に改めるとともに、改正後の法律の規定は四月一日にさかのぼって適用しようとするものであります。 これが修正案を提出する理由であります。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 先ほど来、現行商法の二百九十七条、これがかなり問題になっておるわけですが、つまり一般の株式会社について、この社債は、この資本及び準備金の総額、または純資産額のいずれか少ない額を超えて募集することはできないという一種の規制なんですけれども、これが先ほど来のやりとりを聞いておりますと、社債権者の保護を目的としたものかどうか、改めて、この商法二百九十七条のもともとの立法趣旨ですね、これはどういうことなんでしょう。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 そうしますと、この予想される商法改正ですね。これを待たないでこの時期に社債発行限度をこういう形で上げなきゃならぬというこの理由なんですが、「最近の経済状況にかんがみ、」ということでなくて、具体的にちょっとお伺いしたいんですが。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 この商法二百九十七条の中で、この制限を超えて発行することができる社債を担保付と転換社債、外債に限定していますね。この特別の理由は何ですか。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 結局、この設備投資のための長期資金の手当てだと思うんですが、この社債の発行限度を限度額の二倍としておりますけれども、これはどういうわけで二倍と、二倍が妥当だという理由はどういうことなんでしょうか。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 商法の二百九十七条ですね。この規定の改正というのはある程度これ予想されるわけで、暫定措置としたわけだと思うんですが、この「当分の間、」というのは大体どの程度見ておられるんでしょう。またその時点でこの社債発行限度についてはどういう処置をされるのかお聞きしたいと思います。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 まあ、この点について私も余り理解が十分ではないんですが、この二百九十七条のような規制ですね。諸外国ではこういう立法例はあるんでしょうか。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 その諸外国の場合、この社債権者の保護というのは何か具体的な措置をしておるんでしょうか。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 それからこの第二条で証券取引法の附則の適用を排除しておりますね。これはどうしてでしょうか。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 昭和五十二年度の当初要求人員数ですね、これはどの程度ですか。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 その増員の中で判事補が十五人、また裁判官以外の裁判所職員五人となった経緯をちょっとお聞きしたいんですが。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 そういう形の増員でどうでしょうか、これ。事務は円滑に支障なく行われるというお見通しでしょうか。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 判事の欠員ですがね、われわれの常識からしてかなり多いわけなんですが、この理由をお聞きいたしたいのと、判事の欠員が今後充員される見通しがどの程度あるのかお答え願いたい。
第80回 参議院 法務委員会 第3号
○平井卓志君 これを見てみますと、欠員というのは判事のみならず書記官にも相当欠員があるわけですね。まあ、書記官といえば、これはもう申すまでもなく裁判事務のまことに中心的な官職であろうかと思うんですが、そこにこれほどの欠員を抱えていて裁判事務がまさに支障なくやっていけるのかどうかという点、ちょっとお答え願いたい。