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平成会参議院両院
総発言数
1,487
直近の所属会派
平成会
直近の役職
直近の発言日
1977/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済・産業委員会40 件・40%
  • 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,487 7 を表示
自由民主党1977/03/22

80参議院 法務委員会 第3号

○平井卓志君 次は速記官の問題ですが、これは最近非常に需要が多いというふうに聞いておるわけですが、これ、速記官は増員する必要はないんでしょうか。

自由民主党1977/03/22

80参議院 法務委員会 第3号

○平井卓志君 それから裁判所における裁判官以外の裁判所職員の削減問題ですが、これは従来どの程度に行ってきたんでしょうか。

自由民主党1977/03/22

80参議院 法務委員会 第3号

○平井卓志君 その程度の削減によって、裁判事務の運営は支障ありませんか。

自由民主党1977/03/22

80参議院 法務委員会 第3号

○平井卓志君 裁判所職員、判事補、書記官すべて含めまして、この削減、増員によって裁判事務はそれなりに支障を来さないようにおやりになるということで、それはそれで結構なんですが、例の鬼頭問題ですね、鬼頭判事補の問題は、これはまあ別格としましても、最近の裁判官のモラルといいますか、服務について何かと話題になっておるんですが、これに対して最高裁としては、何か特別に検討なさっておりますか。

自由民主党1977/03/22

80参議院 法務委員会 第3号

○平井卓志君 これで最後にしますけれども、まあ、おっしゃるようにいけばそれでいいわけなんですが、裁判官と申せば、単なる身分保障のみならず、大変な権力の集中しておるところですから、特にこの権力機構の最たるものは、そういう権力が集中すればするほど、そういうところにおいては、服務規程などを云々する前に、特にまあ一片のモラルといえども非難を受けないような、そういうふうなことでなくちゃいかぬというのが、これは国民全体のまことに素朴な感情でなかろう…

自由民主党1976/10/07

78参議院 法務委員会 第1号

○平井卓志君 第七十七回国会閉会後において、委員会より四国地方へ派遣されました委員を代表して、調査の結果を御報告いたします。 去る八月五日から三日間、田代委員長、増原委員、小柳委員、安永委員、橋本委員と、私平井の六名が香川県及び愛媛県において裁判所及び法務省関係各庁の管内概況並びに庁舎施設などの営繕状況について調査を行ってまいりました。 調査の対象は、高松高等裁判所、同地方裁判所、同家庭裁判所、高松高等検察庁、同地方検察庁、高松法務局、…

自由民主党1975/06/05

75参議院 運輸委員会 第8号

○平井卓志君 大変お疲れのところ、最後に一つだけお尋ねを申し上げておきたいと思います。 安全の確保ですね、それからまた安全性の追求というのは、これは技術革新も含めておよそ航空機のある限り限界がないと、このように思うわけですが、日本の空が非常に危険が多いというこの危険性の問題ですが、私はある意味でこれは比較の問題であろうかと思うんです。そういう意味で、本当にわが国の空がそれほど危険なのかどうかということを、アメリカも含めて先進諸国の状態と…