左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○左藤国務大臣 もう少し中身を、私は十分検討いたしておりませんから、今おっしゃったようなことであると断定はできない、このように思います。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○左藤国務大臣 弁護士会の方の御意見は十分伺いますが、今のところ私らはそういうことについて、法案を出していくという方向で検討させていただきたい、このように考えています。
第120回 衆議院 法務委員会 第3号
○左藤国務大臣 法制審議会にかけなければならないという性格のものではないのじゃないかな、私はこのように思います。
第120回 衆議院 予算委員会 第13号
○左藤国務大臣 今の御質問につきましては、今総理がお答えになりましたように、政府のまた統一見解という形でとった方法というのが私は適切な方法である、このように考えたからでございます。
第120回 衆議院 予算委員会 第9号
○左藤国務大臣 お答えを申し上げます。 法務省の人権擁護機関が取り扱いました同和問題に関します人権侵犯事件、これを見ましても、まだ結婚差別とか就職の差別とかいろいろな事件が後を絶たないで、いまだに差別意識が認められるような状況にある、このように認識いたしております。件数を申し上げますと、昭和六十一年が七十六件、六十二年が七十四件、六十三年が三十九件、平成元年が三十二件、このようになっております。
第120回 衆議院 予算委員会 第9号
○左藤国務大臣 人権侵犯の関係の事件としては、その事案数につきましては、昭和六十一年が一万五千百三十三件、六十二年が一万五千八十五件、六十三年一万四千九百八十五件、平成元年が一万四千八百十件。以上が全人権の侵犯の事件数だ、このように承知いたしております。
第120回 衆議院 法務委員会 第2号
○左藤国務大臣 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび法務大臣を拝命いたしました左藤恵でございます。 湾岸戦争を初め内外にわたり極めて困難な問題が山積しておりますこの時期に法務行政を担当することになり、その職責の重大であることを痛感いたしております。 私は、法務行政に課せられた使命は、法秩序の維持と国民の権利の保全にある、このように考えておりますので、国民生活の安定を確保し、国家社会の平和と繁栄を図るためには、その基盤ともいうべき法秩序…
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 お諮りいたします。 ただいまの片岡武司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、長田武士君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長長田武士君に本席を譲ります。 〔長田委員長、委員長席に着く〕
第119回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第119回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 お諮りいたします。 ただいまの江口一雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第119回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、権藤恒夫君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長権藤恒夫君に本席を譲ります。 〔権藤委員長、委員長席に着く〕
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 私は、今回の改正の道路交通法一部改正、それからもう一つは自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部改正、この二つの点につきまして、放置車両、転落積載物等で道路が非常に危険になる、また交通の妨害になるという立場から、適正な管理をしよう、そういった意味において今回の改正を評価して、そして私は賛成の立場から、その上で交通安全上の問題で、さらに駐車場を確保するという見地で、今もいろいろ御質問がありましたので重複はできるだけ避けて若干…
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 改造車のことについて申し上げましたが、そもそも運転台が非常に高くなるということに関連して、私も十数年前に、この交通安全委員会にずっと席を置かせていただいて、そのときにも左折のトラックが後輪で三輪車に乗りました幼児をひき殺したという事件がありました。それで何とかそういうことのないようにということで、トラックの前輪と後輪の間にバーをつけてもらうということをお願いしまして、これはやっと実現して現在どの車もみなつけていただいておりま…
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 今のお話ですが、そういった努力はしていただきますけれども、問題はそれが守られなければ、そういう車ができて、実行されなければ何もならないわけです。 例えば視界の問題につきまして、とにかく左側のドアを下の方までガラス窓にするということは、視界が非常によくなるわけですからいいわけですけれども、裸で乗るからかもわかりませんが、そこをまた紙を張ってしまうというようなことで、実行するときに使えなくなってしまう、こういうことになったら何も…
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 そういうような消極的なことでは、私はなかなか今のあれはできないと思いますので、ひとつ大臣の方でもこれは何とか積極的な姿勢で考えていただかなければ困ると思います。 今大阪の場合、天王寺公園の下に公共の駐車場ができておりますが、一時間の預かり料も五百円か何かで非常に高いのです。そして実際問題としては日曜以外は余り駐車しておらないというようなことがあるわけです。これは恐らく外郭団体といいますか、第三セクターみたいなもので駐車場を経…
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 ぜひお願いいたしたいと思います。 先ほどの質問者の方からいろいろお尋ねがありました駐車場の問題に関します建築基準法の多くの制限の問題につきましても、重複しますので改めて伺いませんけれども、この問題も、そもそも建築基準法というのが車の少なかった時代にできておって、言ってみれば、結局、住宅といいますか、そういうところの地域におきましては住民の居住環境の確保という点が一番重点を置かれておるわけでありますけれども、やはり都市全体のい…
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 地方自治体に対する指導ということだろうと思いますが、これはいろいろ地方自治体の事情もありましょうし、また画一的にやってくださいということを申し上げているわけでもありませんので、それぞれの状況によって判断をして、積極的にこういった問題について取り組んでいただく、そういうことをぜひお願いをしておきたいと思います。 それからもう一つ、先ほど交通安全の取り締まりのことに関連しましてちょっと質問を落としましたけれども、最近随分何回も出…
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 ぜひそういった公平感のある取り締まりをしていただきたい、このように思います。 それからもう一つだけ、これは要望申し上げておくわけでございますけれども、実は、高速道路におきまして自動二輪車が非常に危ない運転をするわけです。先ほど御質問がありましたように本当にまじめな人たちはいいわけですけれども、八の字のようなことで物すごいサーカス運転というのでしょうか、非常に危険な運転行為をする人が非常に多いわけであります。こういうときに、例…