左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○左藤委員 もう時間がありませんので、今の問題についてはひとつ検討していただいて、非常に危険――この事故の数字も、恐らく自動二輪が転倒したりして自動二輪に乗っている人の事故だろうと思いますが、私の申し上げているのは、それによってほかの車の追突事故とか、そういうものはたくさん事例があるだろうと思います。そういったこともありますので、これは単に今の取り締まりを強化するということでなくて、根本的にこういったことが、一体自動二輪は高速道路を走ら…
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 平成二年度一般会計予算、平成二年度特別会計予算及び平成二年度政府関係機関予算中運輸省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次…
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて佐藤敬治君の質疑は終了いたしました。 次に、倉田栄喜君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて倉田栄喜君の質疑は終了いたしました。 次に、柳田稔君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて柳田稔君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、伊吹主査代理着席〕
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第2号
○左藤主査 これにて有川清次君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして運輸省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の熱心な御審議と格別の御協力によりまして、本日ここに本分科会の議事がすべて終了することになりましたことを深く感謝申し上げます。 これにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしく御協力のほどお願い申し上げます。 本分科会は、運輸省及び郵政省所管について審査を行うこととなっております。 なお、両省所管事項の説明は、両省審査の冒頭に聴取いたします。 平成二年度一般会計予算、平成二年度特別会計予算及び平成二年度政府関係機関予算中運輸省所管について、政府から説明を聴取いたします。大野運輸大臣。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 この際、お諮りいたします。 ただいま大野運輸大臣から申し出がありました運輸省関係予算の主要な事項の説明につきましては、これを省略いたしまして、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔大野国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、平成二年度予算における主要な事項につきまして、御説明申し上げます。 まず、国鉄改革の推進・定着化対策につきまして申し上げます。 第一に、日本国有鉄道清算事業団につきましては、補助金として一千五百十億円、特定地方交通線特別交付金を交付するために必要な経費として二十三億七千五百万円を計上するとともに、財政…
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 以上をもちまして運輸省所管についての説明は終わりました。 ─────────────
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いを申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔、明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井奥貞雄君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて井奥貞雄君の質疑は終了いたしました。 次に、吉岡賢治君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて吉岡賢治君の質疑は終了いたしました。 次に、東祥三君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて東祥三君の質疑は終了いたしました。 次に、鉢呂吉雄君。 〔主査退席、伊吹主査代理着席〕
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて和田貞夫君の質疑は終了いたしました。 次に、山元勉君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて山元勉君の質疑は終了いたしました。 次に、平田米男君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて平田米男君の質疑は終了いたしました。 次に、小松定男君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて小松定男君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木秀典君。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて佐々木秀典君の質疑は終了いたしました。 次に、細川律夫君。 〔主査退席、新盛主査代理着席〕
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○左藤主査 これにて河上覃雄君の質疑は終了いたしました。 ─────────────