交通安全対策特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1990/12/10
会議録
○左藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私がその職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○片岡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、長田武士君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○左藤委員 お諮りいたします。 ただいまの片岡武司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、長田武士君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長長田武士君に本席を譲ります。 〔長田委員長、委員長席に着く〕
○長田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 本委員会は、人命尊重を基本理念とした総合的な交通安全対策の推進という極めて重要な使命を有しており、私もその職責の大なることを痛感いたしておる次第でございます。 経験豊かな委員各位の御支援、御協力を賜り、円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ────◇─────
○長田委員長 これより理事の互選を行います。
○片岡委員 動議を提出いたします。 理事の員数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○長田委員長 ただいまの片岡武司君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○長田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 今枝 敬雄君 江口 一雄君 片岡 武司君 鴻池 祥肇君 柳沢 伯夫君 沢藤礼次郎君 関山 信之君 竹内 勝彦君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会