左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第141回 衆議院 財政構造改革の推進等に関する特別委員会 第10号
○左藤委員 今回の財投改革案の中に、財投機関債というものを導入するということが検討されているということであります。この場合、きのうも厚生大臣お答えになっていたように、まだどういった中身のものであるかということもはっきりわからないから、その段階で検討したいという御意見でありますが、厚生省の場合は、要するに年金の二階建て部分といいますか、基礎年金でない部分はどういうふうにするかとかいうふうなことについても、恐らくこれからこの財投機関債のあり…
第141回 衆議院 財政構造改革の推進等に関する特別委員会 第10号
○左藤委員 時間になりましたので、まだまだお伺いしたいこともあるわけでありますが、この財投改革という問題は、今回のこの財政構造改革の一つの大きな問題点になっていくだろう、このように思いますので、いつまでも答えを出さないわけにはいかない、もうすぐにもやらなきゃならない問題であるわけです。それだけに、情報公開といいますか、今までそういうことについて十分我々に知らされていなかった部分もあろうと思います、公庫、公団のいろいろな経理の中身だとかそ…
第141回 衆議院 財政構造改革の推進等に関する特別委員会 第10号
○左藤委員 ありがとうございました。
第141回 衆議院 財政構造改革の推進等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第141回 衆議院 財政構造改革の推進等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 ただいまの野田聖子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 財政構造改革の推進等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、中川秀直君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中川秀直君に本席を譲ります。 〔中川委員長、委員長席に着く〕
第140回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○左藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る二十日の本会議におきまして、私が懲罰委員長に選任されました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 申し上げるまでもなく、当委員会は、議院の規律保持に関し重大なる責務を課せられておりますので、委員各位の御理解ある御協力と御支援を賜りまして、誠心誠意努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────
第140回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○左藤委員長 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○左藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に海部俊樹君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 ただいまの村田吉隆君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 御異議なしと認ます。よって、原田昇左右君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長原田昇左右君に本席を譲ります。 〔原田委員長、委員長席に着く〕
第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 ただいまの村田吉隆君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 税制問題等に関する特別委員会 第1号
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、原田昇左右君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長原田昇左右君に本席を譲ります。 〔原田委員長、委員長席に着く〕
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○左藤委員 私は、交通安全対策の委員会の委員を六、七年前までずっとやっておりましたが、その後いたしておりません。 自動車によります事故といいますか、そういうことで死亡者が出るということについては一向減るという傾向がありません。昭和六十二年ごろをピークに減少傾向にあったものが、平成三年からまた増加の傾向にあるということがありました。車の数の絶対数がふえてきているというふうなこともいろいろあろうかとも思います。 最近の事故の傾向、ちょっと見…
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○左藤委員 この問題につきましては、運転免許年齢を引き上げたから事故が少なくなるということではないだろうと思いますし、いろいろな面での、環境の整備とか、例えば教育の問題とか、いろいろなことも関連しているのではないかと私は思います。 例えば、自動二輪なんか高速道路を走ることができる、このことにつきまして、八の字運転というのですか、非常に危険なことを特に若い年齢の人たちがやるということがあるわけですけれども、そういったものでも、例えば、三車…
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○左藤委員 高速道路におきますいろいろな問題、たくさん危険な状況があって、追突事故とかそういうのが後を絶たないわけです。特に、最近、高速道路を見ておりますと、トラックでいろいろなものを運ぶ場合に、特に保冷車なんか多いと思いますが、物すごいスピードで走っておるというふうな問題があります。これで事故を起こしている例がたくさんあると思いますが、競り市の朝の時間に間に合わせるために大変なスピードで走っているというようなことがあると思います。 昔…
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○左藤委員 この対策を十分にとっていただかないことには、玉突き事故というのですか、こういうものが非常に後を絶たないわけであります。特に積雪地なんかの場合、非常に危険なことが多いと思いますが、それにもかかわらず非常なスピードで走るということについての規制。トラックの性能からは一定の馬力というものはどうしても必要なものですから、それで空車の場合なんか特にスピードが出るわけでありますから、そういうことについて、それを抑えることができなくても、…
第136回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○左藤委員 先ほどお話ししました、トラックで保冷車とかそういったもの、最近はもう助手というのは昔のように乗っておりません、人件費の節約とかいうふうなことで。そうしますと、運転者自身が猛スピードを出しながら電話がかかってくるというときに携帯電話なり自動車電話を使うということで答えて、そしてどこの市場へ何時までに行けとかいうふうな指令をそこで受けているということで、運転しながら通話をしておる。気を片一方にとられるだけでなくて、非常に操作の面…